ブログ記事一覧|耳鳴り・脳鳴り・頭鳴り治療の『夜明け前』 -2ページ目
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

耳鳴り・脳鳴り・頭鳴り治療の『夜明け前』

令和元年水無月、ヤフーよりお引っ越し。病尽くし、実家全滅、夫は教授職在任中に自死。踏んだり蹴ったりの人生だが、絶望の淵から雑草を掴んで這い上がる。心ときめくものは、古典文学、旅、花、お猫さま、宇宙、経済、京のあれこれ。夫を苦しめた情の無い守銭奴を唾棄。

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧
  • 新着
  • 月別
  • テーマ別
  • アメンバー限定
  • 世に知らぬ心地こそすれ有明の月のゆくへを空にまがへて(源氏物語・花宴)朧月夜をめぐる歌③の画像

    世に知らぬ心地こそすれ有明の月のゆくへを空にまがへて(源氏物語・花宴)朧月夜をめぐる歌③

  • うき身世にやがて消えなば尋ねても草の原をば問はじとや思ふ(源氏物語・花宴)朧月夜をめぐる歌②の画像

    うき身世にやがて消えなば尋ねても草の原をば問はじとや思ふ(源氏物語・花宴)朧月夜をめぐる歌②

  • 1深き夜のあはれを知るも入る月のおぼろけならぬ契りとぞ思ふ(源氏物語・花宴)朧月夜をめぐる歌①の画像

    1深き夜のあはれを知るも入る月のおぼろけならぬ契りとぞ思ふ(源氏物語・花宴)朧月夜をめぐる歌①

  • 41数ならば身に知られまし世のうさを人のためにも濡らす袖かな(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊶の画像

    41数ならば身に知られまし世のうさを人のためにも濡らす袖かな(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊶

  • 40契りあれや君を心にとどめおきてあはれと思ふ恨めしと聞く(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊵の画像

    40契りあれや君を心にとどめおきてあはれと思ふ恨めしと聞く(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊵

  • 39なるる身をうらむるよりは松島のあまの衣にたちやかへまし(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊴の画像

    39なるる身をうらむるよりは松島のあまの衣にたちやかへまし(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊴

  • 38うらみわび胸あきがたき冬の夜にまた鎖しまさる関の岩門(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊳の画像

    38うらみわび胸あきがたき冬の夜にまた鎖しまさる関の岩門(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊳

  • 37のぼりにし峰の煙にたちまじり思はぬかたになびかずもがな(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊲の画像

    37のぼりにし峰の煙にたちまじり思はぬかたになびかずもがな(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊲

  • 36朝夕になく音をたつる小野山は絶えぬ涙や音なしの滝(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊱の画像

    36朝夕になく音をたつる小野山は絶えぬ涙や音なしの滝(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㊱

  • 35いつとかはおどろかすべき明けぬ夜の夢覚めてとか言ひしひとこと(源氏物語夕霧)夕霧をめぐる歌㉟の画像

    35いつとかはおどろかすべき明けぬ夜の夢覚めてとか言ひしひとこと(源氏物語夕霧)夕霧をめぐる歌㉟

  • 34見し人のかげすみはてぬ池水にひとり宿守る秋の夜の月(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉞の画像

    34見し人のかげすみはてぬ池水にひとり宿守る秋の夜の月(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉞

  • 33里遠み小野の篠原わけて来てわれもしかこそ声も惜しまね(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉝の画像

    33里遠み小野の篠原わけて来てわれもしかこそ声も惜しまね(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉝

  • 32あはれをもいかに知りてかなぐさめむあるや恋しき亡きや悲しき(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉜の画像

    32あはれをもいかに知りてかなぐさめむあるや恋しき亡きや悲しき(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉜

  • 秋の野の草のしげみは分けしかどかりねの枕むすびやはせし(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉛の画像

    秋の野の草のしげみは分けしかどかりねの枕むすびやはせし(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉛

  • せくからにあささぞ見えむ山川のながれての名をつつみはてずは(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉙の画像

    せくからにあささぞ見えむ山川のながれての名をつつみはてずは(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉙

  • 女郎花しほるる野辺をいづことてひと夜ばかりの宿を借りけむ(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉚の画像

    女郎花しほるる野辺をいづことてひと夜ばかりの宿を借りけむ(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉚

  • 28たましひをつれなき袖にとどめおきてわが心からまどはるるかな(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉘の画像

    28たましひをつれなき袖にとどめおきてわが心からまどはるるかな(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉘

  • 荻原や軒端の露にそぼちつつ八重立つ霧を分けぞゆくべき(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉗の画像

    荻原や軒端の露にそぼちつつ八重立つ霧を分けぞゆくべき(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉗

  • 26われのみやうき世を知れるためしにて濡れそふ袖の名を朽たすべき(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌の画像

    26われのみやうき世を知れるためしにて濡れそふ袖の名を朽たすべき(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌

  • 25山里のあはれをそふる夕霧にたち出でむ空もなき心地して(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉕の画像

    25山里のあはれをそふる夕霧にたち出でむ空もなき心地して(源氏物語・夕霧)夕霧をめぐる歌㉕

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • …
  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
  • スパムを報告
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • アクセスデータの利用
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ヘルプ