先週火曜の夜のジムも、イイ男だった(///Д///)![]()
(↑前記事での 海外ドラマ ゴーストの話)笑
ゴーストの現れ方は、ちょっと怖かったけど。
また明日の夜も楽しみ~♪
霊性開花を数年、勉強しての途中経過を少し書いてみる。
通常、ミディアムとしては
霊が普通に物質という実体を持った状態で目の前に現れて
普通に人と話すように会話でやりとりする、というふうには
なりませんよ~、と教わるんですが
ミディアムシップまではやっぱり、なかなか辿り着かないんだけど
(まぐれで少~しだけなんとな~く 、できてたかな・・・?ぐらいのことがあった程度)
リーディングや、その他の体験では、確かに
今まで、そうはならなかった。
インスピレーションでなされるやりとりがメインだそうで
確かに今まで、
クレアボヤンス(霊視・透視)、クレアオーディエンス(霊聴)
クレアセント(霊的臭覚)、クレアエンパシー(霊的共感)
クレアタンジェンシー(霊的触覚)
クレアセンシェンス(超感覚)、クレアコグニザンス(透知能力)
のなかで単発か、いづれかの組み合わせで起こり、
その時々で、使ったものの割合が毎回、違ってた。
(なかには実物のように見える人もいるのかもしれないけど)
本当にバリエーションに富んでいるので
何らかの体験が来る度に、とても良い勉強になってる。
私の実体験として、
今までスピリットが現れた時というのは、ほぼほぼ
金縛りの状態。
体が動かない状態で、周りを見ると・・・・・
・・・・・いる・・・・・(==)![]()
(時には、何も見えないこともある。)
子供の頃は怖くて怖くて、たまらなかったものの
回数を重ねていくうちに、現在は
「今度は何だ!?」
という感じに変わっていて、
最近はあまり『怖い!』と思うようなものに出くわさなくなってる。
多少なりとも、波長が上がって来てる証拠だろうか♪
そして、現れたスピリットがガイドなのか、そうではないのか
の違いも、回数を重ねるうちに
なんとな~く分かるようになってきた。
→【真夜中に現れたガイドの話】
そういえば、人間ではなかったこともあった。
これは霊性開花の勉強を始める前のこと。
→【真夜中の不思議な来訪者】
あれ何だったんだろ・・・。
なんとなーく、目星はついてるけど (-`ω´-。)
あんなにはっきりとしたポルターガイストは初めてで
しかもオンパレードだった。
スピリットが物質のように実体を持って現れる、というのは
ごく稀だそうだけど、全くないわけではないそうで
私が以前あった実体験として (勉強を始めるだいぶ前のこと)
夜中に目を覚ますと、少し前に亡くなった私の知る、ある人物が
生きている時そのままの姿で
私の横で寝ている娘の隣に居たことがある。
そしてこの時は、金縛りになっていなかった。
「どうなってるの!?」と、思わず見入ってしまい
もっとよーく見ようとしたら
こっちが見てることに相手が気づいて
その途端、消えて見えなくなってしまい・・・残念(´・ω・`)
その時、その時でスピリットとの遭遇の仕方も
毎回、違って面白かったりする。
そのなかでも、今までで一番の強烈な体験だったと思うのが
やっぱり、トランスの入り口まで行けたこと![]()
たぶんこちらに合わせて、
相当、波長を落として近づいてきてくれてるんだろうけど、
それでもガイドのエネルギーは、私にとって凄まじかった。
→【トランスの入り口へ】
神様とか
スピリットとして進化が進んだ、その最先端を行く存在達は
私達が到底近づけないほどに、
ものすごいエネルギーなんだろうなと、肌で感じた体験だった![]()
『畏れ多い』って、きっとこのことだ。
『霊性開花は、最低○年ぐらいは越えないと
(霊界側から)進ませてもらえないよ~。』とか
『○年ぐらいまでは、何がなんだか全く分からなかった』
なんて話を小耳にしつつ
ここに書いた意外にも、ちょいちょいスピリチュアルな体験をしながら
現在、その年数を越えるところまで来た![]()
本当に進歩し始めるのは、きっとこれから。
(・・・のはず)笑
そういえば最近、ちょっと面白い変化がありました。
以前出てきた、私の過去世も兼ねてるのか、
ガイドの中の一人らしき人物のことなんですが→【こちら】
詳しくは、また次の記事にて![]()
