どのくらい寒いかというと、
唇が紫色になって
足も紫で
手足の感覚がなくて
震えが止まらなくて歯の根が合わない
そんな私の部屋。
部屋の中なのに息が白い。
すごい。
10時~14時半までのバイトの研修が淡々と続いています。
同僚(といっていいのかしら?)は親世代の女性ばかりです。
今日、私の年齢を言ったら
ものすごくびっくりされて
爆笑されました。
なんでだ?
よくわかりませんが、
私は「主婦」の方たちが、わりと(けっこう)好きです。
結婚していて
子どもがいて
家事をして
パートもする
とんでもないことを「普通」にこなしている、
すごいなぁと思っています。
なんだか途方に暮れてしまう。
私なんてまだ21歳なのに。
まだしばらくは続くであろう残りの人生について
自然に死ぬまでにはいったいあとどのくらいの時間がかかるのだろうか
とか考えて、ものすごく疲れる。
夜が、とにかく長いので、少し短くしてはいただけないでしょうか。
ねー。
ベッドメイクは楽しい。
けど時間に追われるようになったら、
きっと楽しむ余裕はなくなる。
でもまぁ、がんばろう。