昨年の話。
体調を崩し
不眠に苦しみ
病院行ったら欝病だと言われ
情緒不安定になって
自傷行為をしてみたり。
太もも/二の腕/腹部
とにかく外から見えない部分をひたすら切った。
だから私の身体は今も傷だらけです。
最終的に
睡眠剤と抗欝剤のミックスを大量に一気飲み。
自殺未遂ってことだよね。
飲んだあとの一週間の記憶がないだけで死ななかったけど。
こういうことって、
人に話せないし知られたらだめだって思ってたんです。
こんな話聞かせたら相手は嫌な気分になるだろうし、
どん引きされて避けられるのも
変な気を遣われるのも嫌だし。
でも
それがなんだっていうんだ。
昨年一年間の出来事を切り離して物事を感じたり考えたりするのは無理だ、ということがわかりました。
平気な振りをして普通の人を装うのは疲れます。
毎日の生活で充分疲れるのに
更に消耗する方へ自ら向かっていくなんて
馬鹿です。
どうでもいいですよね。
切り傷が
自殺未遂が
それがどうした。
そんな話、日常茶飯事ですよね。
無理するのはやめよう。
って、
今日
人身事故の影響で動かなくなった満員電車のなかで思いました。
無理するのはやめよう。