扉の向こうの物語 | ねいびーぶるー

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脳内会議のアウトプットもしくは日記です。




一瞬だからいいやー


と、


窓を開けたまま外へ出て


帰ってきたら


部屋に入るためのドアが開かなくなってました。



押しても叩いても蹴っても



びくともしないのですよこれが。


慌てて管理会社に電話したのが17時過ぎ。


あちこちたらい回されて、修理の人と直接連絡がとれたのが18時半。


ずーっと玄関で待ち続け


修理のお兄さんが到着したのが20時頃。



お兄さんがドアと格闘するのを


玄関で見守ること1時間。



やっと開いて、


お兄さんがドアノブを持って去って行ったのが21時過ぎ。




いやー、


長かった。


待ってる時間が長かった。



外に出るとき携帯持っててほんとよかった!


なにもかも部屋の中にあるので


このまま入れなかったらどうしようかと絶望感に半泣きになりました。



そのくらい徹底的に締め出されたのでございます。笑


ほんとに開かないんだもん。


私も散々蹴ったりタックルしたりしたけど全く無駄足だったし、


お兄さんも色んな工具使って汗だくで1時間も格闘してたし



いやでもちゃんと開いてほんと良かった!


ありがとうございました!



なんかね、

ドアノブの中の金具が割れて粉々になってて、

そのせいで動かなかったらしいです。



何故そんなことに…



わけがわからんですね。




あーなんか疲れた。


ねむい





なんかさ、

本当に必要なものなんてないんじゃないかな

ってちょっと思った。



部屋の中にたくさん物を詰め込んで

部屋の中身がなくなったら困る

って普段は思ってるけど


でも


どんなものにも代品はあるし


なくちゃだめ


って思い込んでるだけで


実際は大丈夫なんじゃないかな。


あー


眠くてまとまらない汗



寝よう。


お休みなさい。