やっぱり私の原点は
カラダのこと

地球で生きる上で
一番苦手なのって体の不調です

そんな私は
若い頃は家庭の医学を愛読書とし
身に起こる様々な不調と向き合って生きてきた

やっぱり原点はここ
ヘルスケアについて再び語ります真顔

心のケアや自己啓発
スピリチュアルなことなど
学び倒してきて
大切だと思うことを少しずつ

誰かの役に立てたなら嬉しいなぁピンクハート


このブログ、もう何年も前に立ち上げたものなのですが

なーんか気乗りがしなくて数年放置

別のスピ系ブログをやってみたり

noteにしたり

気ままにSNSを渡り歩いていました

発信することだけはやめられなくて


で、なんとなく気が向いて

ヘルスケアに戻ってきたわけですが

今の私の状況をお知らせしますと

長年の自分探しの旅のおかげで

人生がめっちゃハッピーになりました笑


が、しかし

最終仕上げなのか

お年頃なのか知らないけど

めっちゃ体調が悪い笑い泣き

バリバリ更年期なもので

こんなものかと思っていましたが


原因不明の左下腹部痛は

もう10ヶ月以上続いていて

子宮腺筋症も貧血も悪化


そんなこんなで来週はMRI検査です泣

貧血はヘモグロビン7.8まで落ちてしまって

鉄のお注射もしてもらったり💉


体重減少もあるので

なかなかの怪しさですガーン


でもなぜかやる気が出たwヘンタイ⁈

これが更年期の不調だとしても

何か重大な病気だったとしても

私らしく向き合っていくチャンスだからウインク


最近始めたユミコアも

語学のお勉強も

新しいブランドのプロデュースも

楽しくやっていこうと思いますデレデレ


ご覧いただきまして、ありがとうございますニヤニヤ


お弁当ネタを。


子供達から、運動会の日のランチは、お弁当がいい!とリクエストがあったので、過去の画像を掘り起こしてみましたウインク


娘のリクエスト



落武者弁当(運動会弁当)


ゴールテープを切る娘の姿のはずが、切腹をしたサムライにばかり見えてしまう母笑い泣き



息子のリクエスト



ぐち男 弁当


どうでも良いけど、同じものにして欲しいゲッソリ


というわけで、ぐち男と女の子が切腹、

じゃなくて(笑)

ゴールテープを切っているお弁当にしようかなデレデレ


ちなみに、運動会はお弁当なしの午前中のみの開催です真顔

お家弁当(笑)



ではまたウインク


こんにちは。

ひむかです。

 

今日は、どうしても発言したくなってしまったことがあり、ブログを書いています。

 

今まで、このことに関しては、やんわりと役に立ちそうな情報などをブログに掲載することに留め、個人的意見を述べることは避けてきましたが、今回は、ハッキリと自分の意見を発信しておこうと思います。

 

自治体から5歳から11歳の子供を対象としたコロナワクチン接種の案内が届きました。

 

 

せっかく綺麗な色の立派な封筒で送っていただきましたが、ごめんなさい。

私は、開封しません。

 

子供へのワクチン接種については、たくさんの方が意見を述べられていますが、私も接種には疑問があります。

 

 

 

こちらのサイトは、YouTubeの和yogiチャンネルさんで知ったのですが、その活動について、とてもわかりやすく伝えてくださっているので、ぜひ、ご覧になって下さい。

 

 

実は、先日、9歳の娘が新型コロナウイルスに感染し、自宅療養しました。

今もなお自宅監禁状態です笑い泣き

 

症状はというと、朝起きたら熱が38度台、その後、午後には40度以上に上がりました。

久々の熱にビビる母滝汗

昼前に発熱外来を受診し、PCR検査を受け、午後には陽性との連絡を受けました。

 

病院で処方されたのは、カロナール(解熱剤)のみ。

もちろん、せっかく体が上げてくれている熱を安易に下げることはせず、水分補給、容体の変化に注意しながら、本人が耐えられるだけ熱を上げてもらって、翌朝には37度ちょっと。

その日の夜には平熱になりました。

 

他に症状は無かったので、以前から準備していた漢方薬の補中益気湯(ほちゅうえっきとう)だけを飲ませて、発症から2日で症状は完全に無くなりました。

補中益気湯はサイトカインストームを予防するのに効果的だと聞いていたので、コロナの重症化を防ぐ目的で服用しました。

 

子供を持つ母親として、やっぱり思うのは、医師や専門家と名乗る人だけの意見を鵜呑みにし、我が子の体内によくわからないものを入れるのは、どうなのかと。

もちろん、素人にはわからないことだらけなので、誰かの意見を信用することにはなりますが、私たちには、もともと勘が備わっています。

厚生労働省のホームページに記載してあること、製薬会社が公表している医療従事者向けのワクチン注意書きだけを見ても、何かしらの勘が働くのではないでしょうか?

 

愛する我が子のことならば、何を自分の中の真実として行くのか?

なんとなくわかる気がします。

 

そして、ご自身とお子様の力を信じてあげて欲しい。

子供は昔から様々な病気を移しあって強く育ってきましたよね。

その陰には、養育者の献身的な看護がありました。

もちろん、太刀打ちできない病気に対するワクチン開発にも敬意を持っていますし、助けられていることに感謝もしています。

しかし、このワクチンは特例承認です。

そうじゃなくても、これまで薬害問題は沢山起きています。

ある程度のリスクはいつでも負わないと生きていけませんが、親が何の知識も無いままに人体実験に我が子を差し出して良いものか?

 

もし、今子育てをしていらっしゃる方がいらしたら、今一度、情報を得て、ご自身の勘を最大限に発揮していただきたいと思います。

 

5年後、10年後の子供達の未来のためにも、ご自身のためにも。

 

今日は、そんなことを、あくまでも個人的な意見として発信したいと思いました。

ではまたウインク

 

追伸

 

患者は隔離とされていますが、娘は小学校3年生。

お熱で苦しい時の隔離は、我が家は無理でした。

しかも、全員が集うリビングに居たがって仕方なくリビングの隅に布団を敷いて共に過ごしました。

覚悟を決めて笑い泣き

幸い、他の家族に感染も無く、元気に巣篭もりしていますニヒヒ

 

今回は、一番感染対策に気を遣っていた娘だけが感染。

マスクもせずに娘の近くにいた夫、日頃から手もろくに洗えない息子、ワクチン接種もしていない看護者の私が無事。

感染症って何なんでしょうね。