みなさま、本日もありがとうございます。
今回も前回の続きで、
ASDの娘向けに話した
絵の描き方の備忘録のマンガです。
今回は、髪ツヤの話。

筆をスッと離す、というやり方。
無意識にできる子はできますが、
できない子はできないんですよね。
でも、別に
「無意識になんとなく」できるという先天的な「できる」、
でも
「意識的に努力」した結果、できる後天的な「できる」
でも、「できること」ことには
かわらないから良いのかな?と思います。
できるようになるための努力
そのものが楽しいですし。
今はあんまり
昔ながらの髪の毛ツヤベタは
少なくなったかな?とは思いますが
娘は好きなので、できるように
なりたいみたいです。
(昔の私が描いたものなので、下手です。
今でも下手だけど)
最近は、いろんな黒髪の描き方も
私は模索中です。
まだまだ自分の絵が下手すぎるので
これからも常に努力!
でも努力は楽しいし
少しでも絵を描けるようになれば
思い通りに絵を描けなくて
癇癪おこしている娘を救える幅が
広がるかなぁ、と思うので
常に絵を描き続けたいと思います。




