最低な自分
なんか最近、心の奥にオモリがのしかかっている感じがする…
どう表現したらいいんだろ?(笑)
自分はあまい。
あますぎる。
自分が離した人を少し気になっている(苦笑)
ただ、俺が連絡をとってしまうと相手の重荷に必ずなる。
話しているとどうも素直になれない自分がいるんでしす。恥ずかしいことですが、自分の感情をコントロールできないんです。
だから連絡を取るとダメ。だから我慢しないといけないと言い聞かせているのです。
俺の感情は抜きなして、ましてや彼女のことを考えると、関わり合ってはいけないのです。
怒らせ、悲しますタネになり、困らすことになるのは確実なのです。
しかし自分の嫌な性格が分かりながら治せないのが悲しい。
こんな場合にも都合よく反面教師という心理がわけばいいのに…
そんな都合よくいくわけないかぁー
どう表現したらいいんだろ?(笑)
自分はあまい。
あますぎる。
自分が離した人を少し気になっている(苦笑)
ただ、俺が連絡をとってしまうと相手の重荷に必ずなる。
話しているとどうも素直になれない自分がいるんでしす。恥ずかしいことですが、自分の感情をコントロールできないんです。
だから連絡を取るとダメ。だから我慢しないといけないと言い聞かせているのです。
俺の感情は抜きなして、ましてや彼女のことを考えると、関わり合ってはいけないのです。
怒らせ、悲しますタネになり、困らすことになるのは確実なのです。
しかし自分の嫌な性格が分かりながら治せないのが悲しい。
こんな場合にも都合よく反面教師という心理がわけばいいのに…
そんな都合よくいくわけないかぁー
ジョギング
最近は体を労るためにも運動をしようと、ジョギングに勤しんでいます。
今日の事ではありませんが前の日曜日は20キロ走りました。走ったと言っても半分は歩いていましたが…
走るって自分との闘いですよね。再確認してしまいました(笑)
3日坊主になっていないのでジョギンは出来るだけ気楽に長続きさせたいと思います☆
話は変わりますが、クマのぷーさんはなぜ蜂蜜がすきなのでしょうか?
それはクマだからですね(笑)
今日の事ではありませんが前の日曜日は20キロ走りました。走ったと言っても半分は歩いていましたが…
走るって自分との闘いですよね。再確認してしまいました(笑)
3日坊主になっていないのでジョギンは出来るだけ気楽に長続きさせたいと思います☆
話は変わりますが、クマのぷーさんはなぜ蜂蜜がすきなのでしょうか?
それはクマだからですね(笑)
『夢』
最近、昼夜逆転した毎日を過ごしている。
『昼夜逆転』…まさにこの言葉が当てはまる。
仕事は?
って疑問誰しも抱くだろう。べつに夜の仕事に勤しんでいるわけでもない。単刀直入に言って、何もしていないのだ。
『これではフリーター以下だな(笑)』って実感することもしばしば。(べつにフリーターを卑下しているわけではない)
以前はちゃんと仕事をしていた。仕事の成績も上の下といったところで、会社で特に叱られることもなかった。しかし辞めてしまった。
長くこの状態が続いている。半年以上だ。チャランポランな性格に決別したい。それよりも何か一生懸命になれる何かを見付けたいと思っている。
一度、坂を下ってしまうと登るにはそれなりの力がいる。また下っている最中に登ろうとすると余計に力がいる。下り道でターンして上りに挑もうとすると、まず下りで『とまる』ことをしないといけない。ブレーキをかけないといけない。まさに今の自分は『ブレーキ』が必要なのでは…
今までは『夢』を見ていた。自分についてのいい『夢』を。勝手気ままな都合の良い『夢』を。ただそのような『夢』は醒めて欲しくない。ずっと見ておきたいものなのだ。
ようやくその『夢』が醒めつつある。
これからは今の自分を見直して現実を把握し、坂を登っていきたい。
『昼夜逆転』…まさにこの言葉が当てはまる。
仕事は?
って疑問誰しも抱くだろう。べつに夜の仕事に勤しんでいるわけでもない。単刀直入に言って、何もしていないのだ。
『これではフリーター以下だな(笑)』って実感することもしばしば。(べつにフリーターを卑下しているわけではない)
以前はちゃんと仕事をしていた。仕事の成績も上の下といったところで、会社で特に叱られることもなかった。しかし辞めてしまった。
長くこの状態が続いている。半年以上だ。チャランポランな性格に決別したい。それよりも何か一生懸命になれる何かを見付けたいと思っている。
一度、坂を下ってしまうと登るにはそれなりの力がいる。また下っている最中に登ろうとすると余計に力がいる。下り道でターンして上りに挑もうとすると、まず下りで『とまる』ことをしないといけない。ブレーキをかけないといけない。まさに今の自分は『ブレーキ』が必要なのでは…
今までは『夢』を見ていた。自分についてのいい『夢』を。勝手気ままな都合の良い『夢』を。ただそのような『夢』は醒めて欲しくない。ずっと見ておきたいものなのだ。
ようやくその『夢』が醒めつつある。
これからは今の自分を見直して現実を把握し、坂を登っていきたい。