来るにはきたが済みませんの一言も無い。 | それでもプロかと言いたい基礎工事ミスと大手ハウスメーカーの対応を記すブログ

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羽アリが発生してから、業者に床下に潜ってもらった、その結果大工さんもおどろく基礎工事の実態が明らかになった。

2008年7月5日(土)
13時少し前にミサワホームセラミック株式会社ホーミング課の課長を名乗る人が来た。鈴木さんが渡してくれた、大工さんに撮ってもらった写真を見せ、説明を一通りする。その後図面をみて、換気口の開いてないのを確認、外回りの土台も一回りして確認、写真のコピーと図面をファミリーマートでコピーして戻る。帰り際に2ヶ月も3ヶ月も待たせる事はないが少し時間を下さいとの事、またこういう際の処理はいままで全面的にこちらが出すのではなくお客様にも一部負担して頂くいう解決方法を取って来たとも話していたが、返事はしなかった。

東西立面図


南北立面図