テスト週間が明けて全員が揃うかと思いきや、資源回収、運動会、修学旅行等で、今週末も学校行事が多くありました。
良くも悪くも深中のバカどもが居ないと、何かが欠けたように思います。
お前ら京都で悪さするなよ
今年は同じ深谷地区でも、岡部中は広島まで行っているようです。
今後深谷地区全体も、広島方面まで拡がるのかも知れません。
珠利が広島行っても、平和公園の意味が分かるのかな?
まぁ遼斗が行っても一緒だな
奈良の鹿が丁度いいかな
昨日は午前中カリオカU13とTM、午後からはU15が妻沼東中にて北部トレセンとTM、U13は本庄西中で北部クラブのトレセン選考会でした。
私も影ながら本庄西中の様子を伺いに行きました。
当たり前ですが、中体連トレセンとはそのレベルは数段違うとの印象でした。
北部地区クラブチームより40名強の選手が参加していました。
上手いと言うよりは速いの一言
埼玉県U13トップリーグレベルのゲーム内容だったでしょうか。
このゲーム内容
私にはとても自然に見ることが出来ました。
ほぼ全ての選手が、ボールを収めて捌いてプレーしています。
殆どプレーが止まる事もなく、30分のうち正味25分はボールが動いている状態でした。
先週見た30秒に1回スローインのようなゲームではありません。
それぞれのチーム方針がありますので、チームに戻ればノートラップになる事もあるのかなとは思いますが、選手はちゃんと捌ける事にひと安心。
関係者が話していました。
一人30分二本で、これだけの選手の中から数名を選考って出来ますかね?
私は部外者ですが、私には無理です。
だから結局は、強く速く大きい子に向かう傾向があるのでしょう。
昨日の関係者には、
技術力志向の人は居たようには思いません。
良くも悪くも地区トレセンレベルは、それ以上でもそれ以下でも無い、それが地区トレセンでしょうか。
そんな中、関東リーグや県トップリーグで中心をなすであろう選手達と、我がチームから参加した5人が、確りと出来ていた事は良い収穫でした。
但し、ゴールに向かう姿勢と縦への推進力は明らかに劣っていました。
そこを意識してTRしながら、我々のボールを確りと収めて捌くスタイルを確立して行きましょう。
あのプレッシャーの強い状況下で、りょうたがセレブロここにありと言わんばかりの、ヒールリフト一発お見舞いしました。
他には誰一人チャレンジすら出来ないように見えました。
ナシオの選手ですら何もトライ出来ない中、りょうたと巧夢は何度か遊んでいました。
あそこで遊べる位でなければ、只の飾り物になってしまいます。
何の徳も無いかも知れませんが、何の損も無いと思います。
その心の余裕こそが、今後大きな財産になるでしょう。
いよいよ今週末
仙元山多目的グランドにて
AM 熊SU14トップチームとTM
PM アレグレU13とTM
主催はFC深谷の間違いではありません
セレブロですよ
最近はセレブロスタッフも頑張ってビッグマッチを組んでいます。
受けて貰える
この意味をどう理解するか?
今、このチームが必死に努力している事は間違いない