ーご挨拶ー
今回は、星々の意識を通じたメッセージ🌱
少し⁉️かなーり!?お久しぶりです🙇♂️
大真面目で崇高な意識に、ふざけた?お茶目な?お笑い?をサンドイッチしてどうぞ☕️
お手柔らかに、片手間に、休息になれば🍰
その時々に、その意識の空気感に合わせて
ボクの空気感も変わります!?
えっ⁉️同じ、、🥳
-TAROT OF SACRED KINGDOMS-
XIII DEATH
THREE OF SWORDS REV.
XIV TEMPERANCE REV.
PAGE OF SWORDS
FIVE OF WANDS
SIX OF CUPS
-TOP-
KNIGHT OF PENTACLES
-BOTTOM-
0 THE FOOL
ー本文メッセージ(カードリーディング)ー
貴方の中に、刈り取るべきもの
それは、収穫も、余計なものも
そこに、傷付く思いもあるとも
壮絶な痛みを、湛えるとしても
それを、ようやく超えた峠にて
バランスを取りにくい状況にも
懸命に、賢明な、洞察を働かせ
今、取るべきバランスへ導いて
数多くのモノの中に、調整する
今、照らすべき光の場所と光量
貴方が向き合うべきは、見えて
その正体は、複雑な絡み合いと
全ての過去の幾つかの、記憶を
そこに、観ていることを知ると
更にその先の目指すべきモノを
貴方は今に観ざるを得なくなる
照らされる場所を示すモノと共に
着実に、愚直に歩みを進める時に
愚かにも見えて、堅実な心の中に
目指すべき光を観ては、進み行く
ー補足、追伸、伝心。(必要な方へ)ー
崇高な想いが根底にあればこそ
遠く高い目標に堅実に進む道を
賢者たる愚者の歩む道を
愚者たる賢者の歩む道を
精確に絶妙なバランスを
全ての中に観て照らす光
貴方に光が射して
貴方から光が出る
貴方が、貴方を見失わないように
全てが、貴方を見失わないように
全てが、全てを見失わないように
貴方が、全てを見失わないように
全てを照らす、光の中に
貴方の全てと、全ての光
圧倒的な輝きと偉大さを
その光の中に、観る時に
貴方は、全てと共に在る
全ては、貴方と共に在る
ー余談、蛇足。(駄文ならぬように、注意して⁉️)ー
いつも、“余談、蛇足。”のサブタイトルは最後に付けるのですが、なぜか、今回は、先付け。
先に、漬けておくから、後で、発酵して美味しくなる。その間に、ずーっと、全然違う事をやったりもする。そんな長ーい人生計画もあったりする✌️(伏線、布石になってると、後で知る)
書いてから決めるのではなく、最初から決まってるワケはなくても、決めてみる。決めても、変わっても、決めてみることで、見えてくるものもある、あるある発光体💡決めても動かぬもの、決めたら動くもの、実は、決まっておらず、実は、決まっている。それも、光の導きだったりするっていう、たぶん。→コレ駄文✍️
貴方が何かに気付いたら、何か得るものがあったなら、それはもう駄文じゃない、たぶん✌️
メインのメッセージを、気を引き締めて描くから、こっちはどうしても、緩んじゃう??
駄文ならぬようにっていう、フリのせいで、ますます、駄文になってるとか、、
えーっと、、
ここから、どう話を持っていきましょうか??
ALNITAK(アルニタク)
↑オリオン座の三つ星の一つ(左端)
“SOMAHUFT(読み方は任意に✌️)”
↑意識の音を観じて、仮名をつけた
名前については、以前もどこかでお話しましたが、日本語の発音とは違いますし、下手をすれば、可聴周波数でもないものもあるらしいので、あくまで、記号です。
でも、その記号の音を読み解いてみると、面白い発見があったりして、楽しんでいたりもします♪
実は、このリーディングの日は、読みかけだったリグ・ヴェーダ(古代インドの聖典。ウパニシャッド文献と一般に呼ばれるものの一つ。成立はその中でも古く、その後の文献の大本であるとされる。)の中のソーマという神格を讃える詩の部分を読んでいました。で、“SOMAHUFT”ってよく観たら、“SOMA(ソーマ)”が入ってるじゃん‼️って、ちょっと驚いたり、、
(これは、ソーマについて直近に読んでいたからそういう名前をつけたってワケじゃなくて、名前をつけたのは実はもう何ヶ月も前のこと、、そして、この意識に、近々リーディングをするように呼ばれたのは、数日前のこと、、そして、これを書いている日に、何気なく読みかけのリグ・ヴェーダに呼ばれて、、しかも、この意識の名前をつけたときは、ソーマとは読んでいなくて、なぜかドイツ語みたいにSを濁った音で読んでいたんですよね、、で、綴りはもう忘却の彼方で、、実は、今日、読み方違うよって言われて、、今、綴りを見たら“SOMA”だったって気付く、、)
あぁ、また、なんていう駄文。。
結局、駄文になるオチ。。
Sが濁ったら、ゾーマっていう
ドラクエのラスボスいましたよね⁉️
濁点の有無で、えらい違い👏
やっぱり、駄文。。
ショーマと読んだら、小魔、焦魔、勝魔
小さな魔は、焦って、その隙に魔に勝つ👍
憎魔(ゾーマ)に克つ👊
((次回の役小角さんのメッセージにも
繋がる部分があるかもしれない✌️🌱))
今回は、こんなにふざけた話で
本当に、いいんでしょうか??
しょーもない、漫才みたいな
余談になってしまいましたが、、
“SOMAHUFT”さんは
お笑い好きなんでしょうか??
結構、大爆笑させられるような体験とかも
この方に限らず、あったりしますけどもっ🥳
感謝も大事だけど
笑いと遊び心も大事ですね⭕️
誰かを傷つけない笑いが
僕は好きです←何の告白⁉️✌️🥴
いやー、まじで
駄文のオンパレード
寝たふり
ネタ振り
成功の巻
えっと、、
本気で、これで良いのかな⁉️
物凄く不安なんですけども
お笑いの頂点とか目指してないんですけど
いや、全然面白くなかったら
もうホンマに、ごめんなさい🙇♂️
ぜーんぶ、忘れて下さい‼️
是非、お願いします🙏
これが、僕の素のキャラって
わけでも全くないんですよ、、
えーっと、どうしよう、、
なんか、ギャップが
凄すぎる気がしますが、、
こういうのも、いいよ‼️
って方は、また、遊びに来て下さい👋
本当に、これで
終わっちゃうよ⁉️
また、必要な時空で
お会いしましょう👋
初めましての方も、何度も来てくださる方も
最後まで、本当に本当に有難う御座います‼️
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いつも、僕らが、全宇宙が
万物万象が、あるべき姿に
平穏無事に、大難を小難に
過ごせますよう、微力ながら
日々、お祈りしております🙏
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p.s.(終わらないんかいっ🫲)
ソーマ(神酒)を出しておきながら、何も語らないってのも、アレなんで、とはいえ、そう簡単に、こうゆうもんですって説明できるものでもないんですけど、、少しだけ🤏((って言って長くなるかもしれませんが、、絶対、長くなるぞ🤣))書いてみます🌱
物質的には、ソーマは、何らかの植物(具体的には明らかになっておらず、天上のものであるともされる)から絞り出されたお酒のようなもので、水や牛乳と混ぜて、更に羊毛で濾過するといった工程を経て、提供される飲料。不老不死をはじめとして、あらゆる効能のある霊薬・活力剤のようなもの。また、ソーマは、物質的な飲料のみならず、神そのものでもある。両方の意味を絡め取れば、ソーマは神秘的なもの、生命力そのものの象徴たる液体であるとも言える。中国の伝説や仏教の“甘露(アムリタ;天から降る甘い露、不老不死の霊薬)“との共通性をも観るのですが、リグヴェーダの記載内容から云って、それそのものであるといっても全く差し支えないほど、性質や象徴が酷似しています。
さらには、ソーマが作り出される工程の記述が、天上から地上へと生命体や物質が作り出される工程のようにも思えてなりません、、ソーマという言葉とその記述を見た時に思い起こされたモノの、もう一つは、精髄(物事の根本的な要素や本質)、そして、もう一段階物質的に寄ると、精液です。牛乳は、母乳です。精液は父性のモノです。それらを水と混ぜ合わせて、羊毛で濾過する。これは地上のモノにする(物質化する)ために必要な操作や儀式のように観じられます。(羊は、キリスト教的には神の子たるイエスの象徴です。インドにおいては、羊や山羊は代表的な食肉であって、山羊は”未だ生じていない“という意味を持つらしいです。つまりは、未だ生じていない状態を通り抜けて、フィルターを通して、物質化するということ**このフィルターは、それぞれの物質を特徴付ける大切な工程(肯定)。それは、ボクら一人一人も同じ。物質的に捉えるなら、遺伝子→DNA、それも完全に固定的なモノではない、揺らぎのあるモノだけど(難しくなるので、めっちゃ長くなるので、ここでは詳しくは書きませんが、、)、それでも、物質的なボクらを現すための、根幹的なモノ。霊的意識的な部分は、別の部分も根幹を担うとしても、、後にも出てきますが、臨死体験者の木内鶴彦さんは、この世に生まれる時に、漏斗のようなところを通過して、そこでさまざまな周波数の音を受け取ると云います、、まさに、フィルターを通って、それがそれであることを、特徴付けられる🌳**)
そして、
ソーマという液体を飲む(ソーマという神の精髄に触れる)ことで、神懸かりの詩を書いたり、あらゆる効能を発揮したりします。それは、何もいわゆる神秘的・超常的なモノだけでなく、日常生活でなされている全てにも現れているものであるとも思いますが、、((魂や霊の生命力の不死性をも、暗に、説いているのかもしれません??))、、リグヴェーダにおいて、数ある神の中でも、このソーマは、文字数を割いて、手厚く記述されています。インドラ(雷の神)もソーマを愛用(愛飲)しているらしいです。インドラは、仏教では帝釈天と名を変えて取り入れられていますが、リグヴェーダにおいても、インドラは非常に重要な神の一体であるとされています((インドラの詩の中にも何度もソーマが登場します。“ソーマを絞るもの”という記述もあります。そのものはインドラに愛されるそうです))。
ソーマは後に、月神とされたりもするそうですが、、古代人は、月の神秘的な象徴をソーマにも観たのか、あるいは、月から降り注ぐ水にソーマを観たのか。月は、水というのは、なぜかそういうイメージがあります(四天王寺の弁財天和讃の中に、水の月という言葉を見つけます。その前に、月は心ともあります。どこから月と水がつながったのか、、)月から降り注ぐ水とは、月の形成時に月の氷が溶けて、ノアの大洪水を起こした水(これは、先ほども登場した、木内鶴彦さんが臨死体験時に見たビジョン。臨死体験のヴィジョン=即真実とは言い切れませんが、、後に勘違いであったと気付くような部分もあるようで、木内さん自身もそのようにお話しされているようです。どこにでも誤謬というものはあり得て、それが本当に完全に無い、なんてことはなかなか期待できないもの、、何かを誤謬と観じることも、何かに誤謬がないと観じることも、、)。あるいは、月からは、常に、ソーマが降り注いでいる(物質的なモノではない)、生命エネルギー(太陽の反射。必ずしも光ではない。)の根源たる甘露(アムリタ)。それは、阿弥陀如来(無量寿如来)、その真言は、おん、あみりた、ていせいからうん。無量寿とは寿命が無限に尽きないこと。アミリタとはアムリタに他ならない。アルニタク(AlUnITAk)とアムリタ(AmUrITA)繋げるのは少し無理があるか、、
((案の定、長くなった、、))
さて、最後に、
“SOMAHUFT”
前半は、SOMA(ソーマ)、
後半は、HUFT(最後に、試しに何気なく調べてみたら、インドネシア語で”ため息“らしい)、
ため息が出るくらい素晴らしい精髄たる甘露たるソーマ(神酒)、あるいは、ソーマの溜息((こう書くと、一見、ネガティブなイメージが湧くかもしれませんが、ソーマ(神酒)自身も自身の力に驚いて、ついつい溜息が出るとか、、🥳あるいは、誤解・誤用に対しても、溜息が出てしまうこともあるかもしれませんね、、溜息一つにも何を観るかはそれぞれ🌱))、、そんな意味が、この意識には、込められていたのかもしれません。インドネシア語なんて、ボクは全く知りませんが、、👀((インドネシア語に拘らなければ、、ソーマ(SOMA)は、フフっと(HUFT)笑っているかもしれません🥴✌️))
どうでしょう⁉️
ため息が出るくらい、馬鹿げた話に⁉️
笑い転げて、活力がグングン湧いたら
それも、ボクとSOMAHUFTさんの
本望です✌️
いやぁ、いつも本当に
色んなものを見事に⁉️
繋げてくださって🙏
やっぱり、感謝しきりです🥲
皆様🌱本当に有難う御座います‼️
ではでは👋
今度こそ、本当に
おしまい店仕舞い
毎度、有難う
御座います‼️
また、必要な時空に
いつでも、どうぞ👋


