ちょこっとだけ取材を
受けたのであります。
業界では
この方に認められたら本物、
と言われるくらい
かなり有名な
記者さんであり
初対面ということもあって
かなり緊張すると
思ってたのですが、
まったく動じない
むしろしゃべりまくって
躁状態になっている
自分がおりました。
見事にストライク

自分がこだわらさせて
いただいている箇所を
見抜いていただき、
巧い質問をされるので
私のエンジンがかかってしまい、
盛り上がってしまったのです

なにせ学生時代の5年間程…?
(その1年は自分探しの旅
に出ていたので留年してます。
結局何も見つからず…
今に至る)
某出版社様で
取材アシスタント等の
アルバイトさせていただいて
いた関係で、取材に関しては
酸いも甘いも熟知している
つもりなのですが、
その経験をまったく生かせない
自分に反省なのであります。
そうなのです。
他社様のキャラクターの
絵柄が入ったTシャツで
出向いてしまったのです。
プロ意識”0”ですね…。
あへ。猛省します。
全く関係ないのですが、↓は

私が収録時に
演者さんの立ち位置や
アクションを説明するときに
使用しているEVAシリーズなのです。
初号機ばかりなので
分かりづらいとの評判です。
これも反省点なのであります。
Android携帯からの投稿