林 陽子です。
前の記事で
それ以上やらせることなくて
(離婚して)良かったです(^▽^;)
とは書いたものの
半分はジョークみたいなもので
【母はやはり勘違いをしていた、眩暈をおこすようなあの発言】
本来はその状況って
受け取って良いものだと
思っています。
だってパートナーになる人って
障害者の兄弟のこと多少なりとも
覚悟して結婚してくれてるのだし
協力してくれていることを
自分への愛情として
受け取っても良いのではないでしょうか。

助けてもらったら自分だって
パートナーが困っているときに
協力するはずなので
決して一方的に
お世話になっているわけじゃない。
そこを必要以上に『申し訳ない』と
悩まなくても良いのではと思います。
その思いに囚われていると
幸せにはなれません。
一旦愛情を受け取らないと
自分から与えることもできないのです。
そして受け取らないと言うことは
パートナーの好意を却下しているので
そこから信頼関係も薄れてしまいます。
甘え慣れていないから
きょうだいにとっては
こんなこともチャレンジですね。
にほんブログ村
LINE@ではあなたのお悩み・ご質問を募集しています。
ぜひメッセージをお送りください。
各種お知らせ、LINE@のみでの
プチイベントなども開催しております。

QRコードをスマホで読み取るかID「@fmv8235w」で検索して下さい。
「友だちを追加」から「あなたの自由度をあげるヒーラー 林陽子」を
友だちに追加して、トーク画面からお気軽にご質問&ご相談下さい。
★24時間受付中(返信は営業時間内の対応になります)
★非公開なので他人に見られる心配なし。
★面と向かって話しにくいことも安心してご相談いただけます。
>>PCお問い合わせ用メールフォーム