明日は修了式&離任式。
どうやら同じ大阪市でも学校によって離任式の日取りは違うらしいです。
明日で契約が切れるため、僕の名前も離任する先生の所に挙がっていたのですが…
色々あって挨拶なしになった。。
というのは、僕と同じ形で働いてる別の先生が離任の挨拶を非常に嫌がっており、その先生の心情に配慮して…という流れ。
同じ形で働いてるのに片方だけ挨拶するのも変でしょ、というわけです。
僕はどっちゃでも良かったんですが。
その先生が挨拶を嫌がる理由とはこんなもの。
→以前離任式に出て壇上でお別れの挨拶をしたにも関わらず、4月から再雇用でまた働くことになった。一度挨拶をして、別れを悲しんで号泣する子に見送られたのに、新学期になってみたら実はやめませんでした、みたいになってしまい、相当気まずかったらしいのだ。
(ちなみに僕は過去2度あった離任式に訳あって参加していないため、こんなエピソードはなし)
今年に限っては市長が変わったこともあり、4月から再雇用されるかどうかは不透明なのだが…
この先生と僕はいきいきの指導員もしてるんですわー。
だから離任の挨拶しても、4月からも同じ学校で会うことになるんすわー。
それで総合して今回は壇上で挨拶はしないことに落ち着いた訳です。
でもね、明日の離任式。
講師されていた先生たちは4月からどうなるか未定の人たちも、挨拶するんですよ。
これおかしくね?
さっきのエピソードの二の舞になるんじゃね??
これは私情と子どもの気持ちへの配慮と抜きで、とにかく機械的に、契約切れる人たちに挨拶させる方法で解決もできる。機械的で気持ち悪いが。
離任式の時期を考えてほしいとも思う。
新年度の体制が決まってからにすれば、こんな変な問題起きないと思うんやが…
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