感謝の一年
大晦日です、一年を振り返り今年は「感謝の一年」でした。
ジュニアは6年生不在の年でしたが、5年生中心で他のチームと対等に戦うことが出来ました。
ジュニアユースは1年生のみでしたが、いろいろと協力をいただき試合をすることが出来ました。
今年は、ドレドSCとNESPO FCのご協力のおかげでとても良い一年を過ごせました。
また、対戦いただいた関係チームの皆様には大変お世話になりました。
来年はU-12とU-15の東京都フットサルリーグ作りたいですね。
今年一年の皆様のご協力に感謝いたしますとともに、来年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年もあとわずかですね、皆様良いお年をお迎え下さい。
来年もCENTENARIO FUTSAL CLUBをどうぞよろしくお願いいたします。
比嘉監督
昨晩嬉しいニュースが飛び込んで来ました。
「比嘉リカルド」が、昨季まで在籍していたデウソン神戸の「監督」に就任しました。
今日のFリーグの会場でも話題になりました・・・
1/10のセントラル開催から指揮を執るようです。
古巣の名古屋との対戦は、楽しみです・・・
浜松に行こうかと思っています。
ZAMST CUP U-15
今日は今年最後の活動、ZAMST CUP U-15でした。
結果としては満足のいくものではありませんでしたが、トレドSCのメンバーとNESPOのメンバーと一緒に中学1年生中心でU-15の大会に出場しているのである程度は仕方がないかと思います。
今日のテーマは、まずフットサルの試合を経験することにしました、経験の浅いメンバーにはピッチレベルで試合を観ることも大変な経験になることだと説明しました。試合前にオスカーコーチともいろいろと相談したうえで試合に入りました。実際今日は試合出場時間が短くなった者もいましたが、オスカーコーチも流れを見た上での選手交代をしました。
相手チームはほぼ中学三年が中心でしたしキーパー不在のなか、その相手とよく戦った部分と、攻守においてのポジショニングや動き方等はもっと修正しないといけないという課題も出ました。
これからのために本当に『経験』が必要だと痛感しました。
それと『ハート』がもっと熱くならないといけないとも思いました。
ジュニアユースは年明けの1/16から東京都ユースがあります、年が明けたらすぐ準備です。
下を向いている暇はありません、次も頑張りましょう !!!


