狂っているという事。

 

聞こえないはず音楽が聞こえてくるという事。それはとても美しいんです。

 

鼓動が音楽になっていく。虚空に絵を描いてみる。

騒音をすり抜けたその先にあるものは懐かしい田園風景。

 

昨日殺した誰かを思うことはありません。今日殺した誰かを思うことはありません。

明日殺す誰かを考えています。

  

 

僕は君の事が好きなんだろうな。

百合の花を君に百合で飾った墓を君に

生きていたという証みたいなものを異常に欲していた時期があった。

高校生の時。なんに対しても上から物を見て斜に構え何に対しても

噛み付いていた気がする。

 

持論の優位性、正当性を論じる為に相手の話は馬耳東風。

  

それから何年かたった今受け入れてから拒否をするという

術を学んだ。そのおかげで色々な人と知り合えた気がする。

 

たぶん本質は何も変わってないんだろうけどね。

 

丸くなったって言われるのがすごくいやだった時期もあったけど

その言葉を成長なのかなと置き換えることが頭の中で変換する事が

できるようになりました。

 

 

音楽というツールを用いて人生の足跡を記録していくその当時何を

考えていたのか何を思っていたのか誰を想っていたのか詩を見れば

すぐに分かるってすばらしい事ある意味日記みたいなもの。

 

平衡感覚を失った魚は内臓が破れて死んでしまう。

未来を想う詩人は死という未来に取り付かれている。

自殺志願者から他殺志願者への移行、扉にかかっている鍵を開ける

勇気はありません。見たくない自分がたぶんそこには座っているから

こっちを睨んでいるから。

太陽が二つに割れる瞬間を光に世界が覆われる瞬間を最低で最高な世界の終わりを

見てみたいと想うのは僕だけじゃない筈。

 

ありふれた思考回路をひけらかす自意識過剰な人間です。

 

 

糞にマミレタ子豚ちゃん、ルーレットの上の狂言師

LAWな感情、生活の為の労働。

  

肺に空気が入ってこないんです。心臓がとまりそうなんです。

五感を鈍く語感を大事に存在以上に壮大な妄想の為のいつかの戯言。

 

フェラされてても胸にしがみついても何も感じないってことは

愛がないんだろうな。 

 

風呂で小便するのっておかしいですか?

  

どうでもいいですけどね。

 

ただの口癖です。 

今日は銀座に行ってきた。

 

人がいっぱい!っていうかスーツがいっぱい!

息が詰まります。。。

 

自分の仕事に誇りをもって取り組んでる人

流れに任せてなんとなくここまできちゃった人

特になんも考えてない人

 

まぁたぶん三番目に属する僕は、今でも当然引き篭もり?

二ヶ月間のニート生活。

得るものプラスになる事多々あり、そしてマイナスになる事

そんな事は考えません。ひとつ言えるのは金がなくなってきたという事。。。

 

静と動を使い分けるノイズ使いのお兄さん。

 

明と暗を作り分けるケーキ職人のお姉さん。

 

何かを出来れる人、何かを考える人全てを尊敬します。

 

会わない主義もあるだろう。そんな時は受け入れてから拒否すれば

いいのさ!

サンダル履いて水を垂れ流して水の味を忘れてただのスターゲイザーに

ハッピーヴァレーになってくそんな老人に愛を

 

未来へのHIGHWAYに乗り損ねた少年、少女に愛を 

 

料金はいくらですか?

 

とりあえず走ってみてください。

誰かの為に、皆の為にまぁようは自分の為になんだけど

よかれと思ってやる事が人によっては重荷になってしまう。

 

だけど何もせずにいれない状況がありどうにもうにも

動けない。

 

壊れるのを知っていながら放置してる。

 

そんな現状がとてつもなく嫌になる。

 

無力な自分が嫌になる。

 

 

この位何もしてないのも二年ぶり位かもな~

本気で何もしてない・・・。

 

だから旅行に行きたくなって金使って最近どつぼに

はまりつつある。。

 

ギターのローンの先がまだまだ長くてなんだかはぁ~あ

って感じになってくる今日この頃。

 

とらえず最近してる事といえばあいもかわらず本を

読む事でただただ本を読みふけっていて特になんの

勉強になるわけでもいけどまぁまぁまぁ・・なんだこりゃ

  

おーーーっとなるような出来事を他者に依存してる時点で

ダメダメだと痛感するでありますです。

世界を作る。物語を始める。

世界を壊す。物語を終わらせる。

  

未来を見ている少年は未来を見ている少女と出会う。

 

環境破壊と放射能汚染。

 

ガスマスクを付けた小学生。

 

拡声器を持ってがなりたてる平和維持軍。

 

何度目かの光のシャワー。

 

モノクロになった世界のその後。

 

終わりの終わりの終わりの未来。

 

そんな話しを書いています。 

昨日レイ・ハラカミのCDを買ってきた。

 

なんだかイラついていて静かな音楽を聴きたい気分

だったので、なんとなしに買ってみた。

 

とても心地のいい音色がふわ~~ッとそれこそ

ふわ~~ッと僕の周りに溶け込んでいくようで

久方ぶりによきCDを買ったと満足したものじゃ。

 

で、友達の家に遊びに行ってきたんだがそこには

風の谷のナウシカの漫画があったのです。

ジブリ大好き、特にナウシカとラピュタ好きの僕は

当然手に取り黙々と読んだのじゃ。

 

映画とはまた違った感じになっていてとても面白かった。

 

まだまだあと五冊か六冊よまなきゃだからさ。かよわなきゃ

さ。いけないのさ。

 

忘れちまうからね内容。。。

 

 

好きな人がいます。

 

たぶん会うことはありません。 

   

たぶん話すことはありません。

  

たぶん思い出すこともありません。

 

少しだけ似た人を探すだけ。

 

静かな景色、音は無くなってしまった。

繰り返す事は苦痛、永遠のループはいらない。

 

成長。

この言葉の意味がとても重い。

自分で実感する事はとても難しく気がつくと逃げ道を

探してしまっているから。。。意思が弱いから

 

   

進化。退化。

どちらもとても醜く生きる気力を根こそぎ奪っていく。

 

ここはとても居心地がいいんです。

誰かに守ってもらっているから。。。

 

君の隣はとても居心地がいいんです。

僕を受け入れてくれるから。。。

 

ここはとても居心地が悪いんです。

誰かに守ってもらっているから。。。

 

君の隣はとても居心地が悪いんです。

僕を受け入れてくれるから。。。

     

拒絶して拒絶して拒絶して拒絶して

拒絶されて拒絶されて拒絶されて拒絶されて

吐きそうになって、ゲロを吐いて、

吐きそうになって、飲み込んで、

 

座り込んでタバコを吸って猫とジャレつく。

  

天気は今日も晴れてます。 

 

寂れた廃墟同然のアパートに静かに歌が響いています。