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矢針右左衛門のブログ

多分、わたしはここにいます。

近所に北インド料理店があるのを見つけたので夕方試しに食べに行きました。

店員さんは日本語を話しますが言葉も対応も丁寧で感じ良いです。

私たちはアルゴビ(じゃがいもとカリフラワーのカレーとサグパニール(ほうれん草とチーズのカレー、そしてタンドリーチキン、ナン、ライスを注文。飲み物はラッシー(甘い素朴なミーティーラッシー)。

全て美味しかったです。


私はじゃがいも好きなのでアルジラ(じゃがいもとクミン)を真っ先に探したのですが無かったので残念、

けれどもアルゴビがなかなか良かったです。

よく炒めた玉ねぎの微塵切りがたくさん入っており、こくがあり、クミンなどの香辛料やしょうがの風味が効いていました。

ナンはサクッとして香ばしい風味が特徴でした



秋も深まり肌寒い気候の中、カレーで心身温まりました。

(おまけに小麦たんぱく拒絶反応への脱感作も滞りなく成功)






さきほどぐにぐに描いていたもの

頭が一日中ぼうっとしているので今はこうするしか他ありません。

どうしようもなくぐだぐだ書いてま眠剤が効いてるみたいに眠いです。


これは時々夢に出てくる少女です、よく出てくる佇む和服の少女ではなく

カエルやこうもり、蛇などに化ける少女です、いいえ。。元々へびが正体だったような気もします
カエルになるのは男だったか・・・わすれてしまいました
当然ながら原型を歪曲していますが雰囲気だけはこんな感じというのを残してます。

夢の内容はこのところ眠れていないので忘れたり、または見ていないのかもしれません。


もうとても眠いので睡ります、意識は既に眠りの沼に沈みかけています

では、さよなら、良い夢を おやすみなさい









JavaScriptの更新をしたら書けるようになりました。

JavaScが壊れていたのです。

JavaScのエラー発生時コンソールを表示させるようにしたら、エラーだらけでした。

 これは更新で解決しました。消して再導入でも解決すると思います


スクリプトは直しましたが私自身は調子が悪いです


肌を刺すような朝日と冷たい気温は私にとって油断ならない大敵です。

それは過去の嫌な記憶を感覚的に蘇らせるからです。

この泥沼から這い出るために色々やりました。カウンセリングを利用したり

自律訓練をしたり、自分で自分に暗示をかけて良い方に誘導したり
良い方へ良い方へ導いて大分改善しました。


それと、もう一つ書いておきましょう、フラッシュバックというものに襲われることがあります、

休養しているせいか、幸運なことにこのところ出ていません。

自分に起きていることがフラッシュバックだということを知ったのは
それに何年も何年も悩まされつづけて随分経った後のことです。

それまでも突然なり職場の人たちを驚かせてしまうこともありました。

人前で起こると、後で恥だと思う気持ちと、弱みを見せたくない気持ちになりますので一人で苦しむことが多々ありました。

でも、今は、それは心的外傷に対する人間の仕組みで自然の摂理なのだと理解し自身の中で考え方が整合しています。

今は、こうして書くこともできます。


人前で突然凍りついてうめき声を上げてしまうのはやっぱり耐え難いですけれども・・・


焦らずゆっくり着実に何としても治します。




実家の庭には大きな金木犀が複数あります

窓を締め切っていても香りが入り込んでくるほど金木犀の香りが漂っています。


金木犀の花が咲いて香気立つと、秋の深まりを実感します。

わたしは金木犀の香りが人工物のように思えて苦手ですが、
とても淡く香る場合はフルーツ香のように感じられて好い香りだなと思えます。



みた夢

おとつい見た夢には従妹が登場しました。

しばらく同じ屋根の下で仲良く育ったので私にとってその従妹は妹のような存在です。

舞台は幼少期、従妹も私も幼少です、そして二人して祖父母の家の近くを流れる小川でサワガニを捕っています。

大きなサワガニはハサミが危険なので手を出さないよう注意します。

そうして二人で細かなカニを捕まえていると、まるで桜貝のような色の綺麗なカニがいるのを観ました、サワガニは朱色、淡い藁色、褐色、黒褐色、青みがかったものなど様々いますが桜貝のように全体が綺麗な桜色のカニは観たことがありません。

そのカニは体も大きく鋏みも立派なので観察するだけにしておきました。

こちらに気がつくと、そのカニも他のカニのように両の鋏みを高く上げ開らいて威嚇していました。

従妹と二人でそのカニを眺めているところで目覚めます。



さて今日はもう眠ります。

おやすみなさい。