矢針右左衛門のブログ

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22時頃、脱感作食として乾燥パスタ百グラムいただきました。

室温十八度のなかで食べましたが、アナフィラキシも何の拒絶反応も出ませんでした。


食後運動しない限りアレルギー反応を出さないようにするところまで来ました。



料理・味付け

ペペロンチーノに白身魚を加えただけの簡素なものです。

たまたま冷蔵庫の中に刺身用の切り身が少し残っていたので 白身魚使いました。 

ペペロンチーノを作る場合、にんにくを色付かせないよう割りと低温で油に香りを移していきます。

にんにくを焦がさない、きつね色にすらしない事を守ればまず失敗しません。


基本材料。

油。
油は強すぎるオリーブ油の香りを抑えるためサラダ油とEXオリーブ油を1対1ぐらい)


にんにく。
中国産は安いけれど危ないので買いません、安全な国産にんにく使います。

それと鷹の爪、庭に繁殖していたパセリを刻んで冷凍しておいたもの、そして塩です。

油の香りと塩加減が好い加減に出来れば、お店で出せるほどの絶品に仕上がる魔法のような簡素で質素な料理です。




今や日本は食い物にされてきて目も当てられないほどボロボロです。
日本人は疑う余地もない、事実上の奴隷です。

この植民地的構造を崩すことができなくなる前に、全部ひっくり返して日本人、日本国民のための堅牢な社会、堅牢な国家を作らなければなりません。

さもなければ私たちは奴隷どころか、
ゆくゆくは更に虐げられ売られたり虐殺されたり、ともすると少数民族の歴史を経た後に根絶やしにされる恐れもあります。

これはほぼ確実に起こることだと思って行動しなければなりません。

チベット、モンゴル、東トルキスタンを見てください、これはこのままいくと日本も現実になります。

もうすでに現実になってきています。



まず、手始めに日本人が奮起し斬り込むべき所は日本国憲法こと占領憲法です。

 占領憲法を無効確認し、明治憲法を自動復活させ、その上で外部勢力に踊らされない愛国の意思をもった日本人の手で、
日本国のため、日本国民のための法改正や法整備をしていくことです。
これは絶対不可欠です、なぜならこのままいくと日本は確実に乗っ取られて私たちは虐げられ駆逐されてしまうからです。


日本国憲法は元々なんの法的根拠も道理もなく、力により無理不条理に無法に押し付けられた占領憲法ですから
無効決議、無効確認で簡単にひっくり返すことができます。

はなから無効なのですから。その確認だけ良いのです。

反日勢力の人間ほど実はそのことをよくわかっていて、国民がそれを認識しないよう話題にしないよう押し黙っていることでしょう。

いまや誰でも日本国憲法は法的根拠もなく、また、国を守り存続るにあたり有害であること
国民の生命や財産を守るのに不利で危険な憲法だと認識できます。

これらの現実は日本国内の教育機関やテレビや大手新聞を通しては明かされませんし、教えてくれませんし、むしろ隠す方向で話をはぐらかす方向で論じられます。

それらの情報機関は敗戦と同時に外部勢力に乗っ取られているのです。


私たちは情報統制の中で生まれ育ち、洗脳を受けて育ちましたがネットという情報の自由を得て多くの人々がこの事実を認識し始めています。

私もそのひとりです。


国の上位に党が君臨する一党独裁国である中国や社会主義国である北朝鮮をみれば明らかですが、

情報統制下にいる人々は自分が情報統制下に置かれていることに気が付きません、それを告げてもまさかと一笑に伏したりもします、
しかし現実として彼らは搾取され操作され煽動されています、これは私たち日本人も例外ではありません。

しかし、ここまで酷くなれば子供ですら疑問を抱きます。


、なにかがおかしいと、、これだけ国民が懸命に働き稼いで、外貨を稼いで多量に納税して

なんぜ国が借金だらけ? 

実に有り得ないことが当たり前に日々平素起こり行われているのです。


そして、今まではなかったインタネットという情報の自由が出現したことにより、情報操作を受ける側の私たちは漸く気がつき事の真相を確信し始めました。

それでもなお、情報統制する側は手を緩めませんから、情報弱者は一方通行でな汚染情報媒体であるテレビや新聞に踊らされ続けますし、外部勢力の日教組により操作された教育機関で刷り込まれた汚染情報を持ったままです。

また一方通行ではない、情報の自由があるネットでも当然ながら彼らは情報工作を展開しています。


日本にいる私が情報統制下に置かれていると気がつき認識したのは2005~2006年・2007年の間です。

きっかけはIRAQ戦争でした。

現地のジャーナリストが報じているナマの現実と、米国内や日本国内のメディアが報じている恣意的に加工された報道の誤差、隔たりがあまりにも大きかったからです。

いうなればテレビや新聞が伝えていたことは虚構といっても過言でないほど現実乖離していました。

IRAQで大虐殺が行われ、それを知った国々は大規模な反戦運動をしているのに、日本では一切報じないのです。

むしろ明後日の方向でどうでも良い報道ばかりながして隠しているのです。

当時、USMC(米国海兵隊員)がIRAQ現地で起きている狂った現状を伝えて自分で自分の脚を折って反戦の意志を明らかにしている動画もリアルに出回っていましたし、現地からジャーナリストが必死にIRAQで起きている米軍による大虐殺を伝えていました。

また、米軍兵士さえも検問をとおり、記憶媒体(兵士が個人で撮った現地の動画や写真により真実が外部に漏れないよう)の没収など受けている現実があきらかにされていました。

米国は当時日本よりも情報統制がひどかったのですが、それでも警官隊が出動するほどの大規模な反戦運動が繰り返し起きていました。

一般市民だけではなく、IRAQからの帰還兵による大規模な反戦デモまで起きていたのです。

カナダやドイツでも武装警官が出動するほどの大規模な反戦デモが起きていました。

日本ではデモも起こりません、何しろすべてのキー局はそれを報じませんし、大手新聞も報じません、それどころか隠すようにどうでも良いくだらない話題をもりあげて国民の意識を他へ向けようとしているのですから。

そうして、米国の意のままに重油支援をさせられて日本は虐殺の手助けをさせられてしまうのでした。

もちろん、自衛隊がIRAQ入りして現地で浄水施設を作ったり人道的な支援をしたことは日本国民として鼻が高いことですし、誇りに思いますが、
実のところ、日本国民はもっとも重大な確信部分について何も知らぬままに統制された情報に踊らされていたのです。


現実で起きていること、そしてそれを隠して欺こうとしているメディア、これはホラーそのものです。

私は2006年頃から国境なき記者団の発表する世界の報道自由ランキングに目を通すようになりました。

ご存知ない場合は 国境なき記者団  世界の報道自由ランキング など検索してみてください。

本当に各芯の部分は検索サイトからも除外されて見つけることができないと思いますが、(例えばグーグルは検閲をしています)

それでもネットは情報の自由が多々あります、貪欲に情報をかき集めて取捨選択してみると良いです。

当時、テレビや新聞は、米国が日本に要求してきたブーツオンザグラウンドについて滑稽なまでに真剣に議論したり

自衛隊の派兵の是非について耳にタコができるほど繰り返し繰り返し報道するだけでした。

イラクで何が起きているか伝えず、
アメリカが掲げるう欺瞞に満ち血なま臭さに満ちた新世界秩序(グローバル)についてなんたるかを覆い隠すことばかりしていました、

そして今現在もテレビや新聞は反日勢力、売国勢力に加勢して、愛国者、日本国民の安全や財産を守ろうと行動する人を貶めて叩き潰す方法で動いています。

彼らは、私たちに敵であると認識させないように巧妙に立ち振舞っています。


大きく脱線したので閑話休題ですが、

日本国憲法をひっくり返せば、日本コクにとって日本人・日本国民にとって不利な悪法、とんでも法は全て白紙になりますし、できます。

そうすれば日本で破壊的な工作や活動を繰り返す在日特ア民を一掃することも容易ですし、
彼らにキッチリ日本国に対し犯してきた分の賠償を何らかの形で支払ってもらった上で国外へ強制退去してもらうことも可能です。
安全保障上の理由で一部の地域(特アなど)からの入国を非常に厳しく制限する必要もあるでしょう、それも容易に当たり前にできます。

ほか、スパイ防止法、防共法、カルト防止法、などなど、国を国として保つために必要なあらゆる当たり前の法の施行が実現します。

今の日本においてはスパイ防止法は法案のまま菅直人ら民主党の面々や朝日新聞らが叩きに叩いて可決されず阻止され施行にいたりませんでしたが、
そういう反日勢力や売国勢力も一掃できます。

また、民主主義制度を守るために、一方通行であり汚染情報媒体に陥りやすいテレビやラジオ、新聞が外部勢力(資本や思想に)犯されないよう国益を傷つけないようにする法整備や仕組みもがっちりつくらなければいけません。



現在の日本は情報戦争の真っ只中です。

民主主義国を乗っ取ったり滅ぼしすに、 ミサイルや大砲や銃火器は必要ありません。


その国の教育機関とマスメディアを支配し、 その国の議員を個別に買収するなり洗脳するなり脅迫するなりして、一部の操り駒をつくるだけでよいのです。

同時に、情報の自由を遮断するのです、

ですのでツイッターや2ちゃんねるのように億単位のPVをもつような、多くの市民が利用し情報交換できるような場があると彼らは困るのです。

テレビや新聞がしきりに2ちゃんねるを攻撃してきた理由はまさにそれです。

情報統制の効かないクリーンな情報媒体は日本を攻侵略略しようとしている彼らにとって目の上のたんこぶなのです。


あとは、支配しておいた情報機関を使って市民の意識を操り、あやつり駒に一票閉じさせれば良いのです。

これが民主主義の形骸化です、米国も日本も民主主義が成り立っていません、民主主義の形をとっているも、実のところ、

情報機関を支配する者の独裁状態なのです。
 



今日これに気がついている人はどれだけいるでしょう、気がついて慌てている人々が増えてきているのは事実ですが、
まだまだのほほんとしておそろしい阿鼻叫喚の運命を知らず破滅に向かって歩いている人が多いです。

彼らの目を覚まさなければ、私たちものほほん彼らの道連れとして地獄まで引きずられてしまいます。

ですので、私たちは、情報操作の中にいて、国と生命と財産を懸けた情報戦争の真っ只中にいることを周知させていかなければいけません。

寝ぼけている人々の目を覚ましていかなければいけません。


そして忘れてはいけないこととして、敵前逃亡の選択肢は封じられています。
祖国を見捨てて逃げた人間を信用し受け入れてくれる国はありません、皆無でしょう。

その国の市民権、選挙権など簡単に得ることなどできません、当然のことながら、その国の永住権なり選挙権を得るにはその国に絶対的な忠誠を誓わなくてはなりません。

それでも簡単に選挙権など取得できません、まず取得できません。

日本は売国奴により特ア民にさえ易易と国籍を与えようとしていますがこれは異常であり例外です、そんな国ありえないのです。

まして、祖国を見捨て裏切って逃げてきた人間に対して他の国が国籍なり選挙権を与えるとは思えません。

あの韓国でさえそのへんはキッチリしているのです。

そのようなわけで極論すると戦い勝利するか敗北するか、またはのほほんとして何もせず悲惨な運命を迎え虐殺されるかの選択を私たちは強いられています。



日常身近な敵。

日本を滅ぼし日本国民を破滅に向かわせるその情報戦の主力は教育機関(日教組など)そしてテレビです、次に新聞です。
これらは外部勢力に乗っ取られている私たちの敵です。

これらは私たちの生命と財産を脅かす敵です。

心に刻み込んでください。

私たちを破滅させ奴隷にし、やがて虐殺しようとする敵であると認識しなければいけません。
日本国民は弾薬を使わない戦時下で今まさに緩やかに破滅に向かって歩んでいます。

早く情報戦のさなかに立たされていることに気がつかなければ国を乗っ取られ覆すことができない永久的な奴隷となり、やがて虐殺の憂き目を見ます。
事実、日本に限らず、大手メディア、新聞社を操り情報を操作する者の独裁状態で民主主義国の民主主義は形骸化しています。
同盟国の米国も同様に議会制民主主義の形を持っていますが実質的にはテレビ新聞雑誌を操る者の独裁国家です。

それらのメディアを操る者は政治家をも同時に操作し国を国民から奪い盗り、その国を駒として操作しています。

具体的にその黒幕は、北朝鮮でも韓国でも中共でもロシアでも米国でもありません、国単位で観ると罠にはまります。
特定の国ではなく、黒幕は世界政府推進勢力であると私は睨んでいます。

「世界政府運動」、聴いたことがあると思いますがそれです。

その勢力が中国や韓国、北朝鮮、ほか団体勢力を焚きつけて日本を攻撃しているのではないでしょうか。

彼らの標的になっているのは日本だけではありません、ドイツをはじめEU諸国も同様です、また乗っ取られ操られている中国や韓国、北朝鮮、ロシア、米国なども

加害酷でありながら彼らによって滅茶苦茶にされている被害国でもあります。

世界政府を造るに、歯向かう強国が在ると彼らは都合悪いのです。

また、支配し操ることができない国があると彼らにとって都合悪いのです。

彼らは、日本だけではなく米国民からも武器を取り上げようと必死になっています、国を支配したところで、その国民・市民が反旗を翻しクーデターを起こすことがないように念入りに武装解除したいのです。

その国を乗っ盗る、つぎにその国の国民・市民から武器となるものを取り上げるのです。

そうする彼ら黒幕は世界政府推進勢力ではないでしょうか。そうして考えると整合します。

彼らは最近になってこういう運動を始めたわけではなく、第二次大戦前から地球規模のソ連や中共支配の中国のような世界政府を作ろうと計画し裏で動いていた筈です。

社会主義、社会主義国とは何か、共産主義、共産主義国とは何か?

答えは明快です、人々を奴隷のように統治する仕組みであり、そうした国ですが、

これを作ったのは他でもない彼ら世界政府推進勢力の筆頭達です。

具体的にロシアを崩壊させソ連にしたのは誰?

それを調べると世界政府推進勢力の筆頭に位置するロスチャイルドの名が出てきます。

オカルトではありません、よく調べてください、現実です。


大東亜戦争時、大陸で国民党軍や共産党軍がおかしな動きをしていました、それに物資を支援していたのは誰でしょう?

一党独裁中国共産党支配の中国を超大国にすると宣言しちゃのは誰です?

反戦色の米国を戦争に参加させたのは誰です?

ABCD包囲網で日本を追い詰め交戦へと追い詰めていき、日本による真珠湾攻撃を知ってホッとしていたのは誰です?

 FRBを支配し、また超巨大資本家でありながら何故か共産思想(ひとびとを奴隷のように統治する仕組みを支持している)の超有名人は誰?

FRB(連邦 準備銀行)の歴代株主たちの名は?

そうです、彼らです、お金の流れと人間のつながりで見えてきます。

そして彼らをよく調べてください、世界政府を作ろうとしている筆頭人物立ちであることが解ります。



日本が立ちはだかり阻止した、あの欧米列強によるアジアの植民地化もその裏に世界政府建立の意図があったのではないでしょうか。

彼らは情報で人々を欺き躍らせるのが得意です。

彼らはアジアの国々を反目させ衝突させ共倒れさせ衰退させようとしています。

ちょうど100年前と同じではないでしょうか。

清朝が倒れたのもひょっとすると何らかの工作があったのではないかと邪推したくなるほど、彼らはまさかと思うような工作や大掛かりな活動で

世界を手中に入れようと躍起になっています。


私たちは、私たちを欺き騙し躍らせて破滅に向かわせる黒幕を見つけ出し叩き潰さなければ、彼らによって滅ぼされる筈です。


すべて杞憂なら良いのですけれども、、、


まず、日本がしっかりしなくてはいけません。

力のある国と民族が団結し他の国に働きかけ、そういった怖しい世界を実現させないようにしていかね狩れば、

これは杞憂ではなく実現しかねまん。

つい十分ほど前、口論しました。

よい歳の大人が低レベルな口論です。

低格な口論でしたが父と差し向かいで目を合わせ真剣に言葉を交わしたのは久しぶりでした。

口論に至った発端のとるにたらない矮小さには目を覆いたくなりますが、
今までずっと触れないでおいた父の悪癖を本人に対して明瞭に指摘し自覚を促すようにした点は建設的だったと思います。
相手が父ということもあり、特にしっぽを掴むことはしたくないのですが・・
あかの他人ではなかなかできませんし家族として出来る限りのことはしなければならないという気持ちもありました。


実に、父は平素より事実認識、現実認識が現実乖離し歪んでいます。
また自身に都合好く記憶を捻じ曲げて書き換えることもしばしばです。
さらに彼は周期する不適切な怒りを抱えています。

この「怒り」が私たちにとって危険であり厄介です、.
通常、人が怒らないこと、気にとめないようなことで父は怒りを爆発させます。
つまり最初から怒りを抱えているので、起爆のきっかけは何でも良いともいえます。

例えるなら、境界例などにみる気分変調に近いと思いま。
その典型例ほど酷くないのですが、過去から現在まで私や母、また父と関係した人々は現実乖離した父の妄想と怒りに振り回されてきました。

父の気分変調は人格障害のそれと構造は全く同様ではないかと推測しています。
つまり、父は乳幼児期の母子関係を、妻や子である私の母や私、そして関係する第三者に対して再現して繰り返しているのではないかと。


異常な間食癖、飲酒、やめられない喫煙、過度に頼りたがる、怒りや不満が口元に現れる。 不適切な怒り、金銭の浪費、ギャンブル、破壊行動、行き詰まったときの幼児的な退行など父の性格や特徴は口唇期性格、肛門期性格のそれに符合しています。

そして、彼は他人を無意識または意識的に操作します。

悪い面ばかりを取り上げましたが、もちろん、父にも良いところは沢山ありますし、敬うべきところも見習うべきところもあります。

ただ、こうなる原因のほぼ全責任を負っているのは彼の母親です。

母子関係というのは胎内にいるときも勿論大切ですが、
子供の誕生から乳幼児期は最も重要で、その人間の精神構造や精神状態、そしてその人格~一生涯をほぼ決定付けるほどの大きな影響を及ぼします。

三つ子の魂百までという言葉はダテではございません。


・・・・・脱線します・・

これから子供を産む母親、すでに新生児乳児幼児を得ているお母さん方は我が子に 惜しみなく愛情を 注いでください。

愛の表現が判らなければ、穏やかな気持ちで我が子を抱いてあげることです。

赤ちゃんが泣いているときは、何か不快を感じていたり、これ以上ない怖しい怖しい死の恐怖を感じているかもしれません。

ですので、泣いているとき安全を知らせて抱き上げて一緒にいてあげてください。

赤ちゃんにとってなあなたは世界でただ一人しかいない特別な存在なのです、そして常に赤ちゃんはあなたを必要としています。

赤ちゃんと母親は常に一緒です、それは当たり前のことであり当然のことなのです。

常に一緒なのです。

その平穏で温かで心の満ち足りた環境こそが生涯を通してその子供の愛の形そのものになります。

授乳も、おしめの世話もすべてひとつ残らず赤ちゃんは克明に記憶しています。

その記憶は一生涯を通し失われることのない、子供にとって何にも替えることにできない最大にして最高の財産になります

この財産は、乳幼児期を過ぎたら何百トン何千トンの黄金やプラチナを積んでも買うことも手に入れることもできません。

母との関係性を子供は成長の糧とし、また心の財産とします。


例えば、乳幼児のうんちは謂わば子供から親への大切な贈り物です。、また健康である証として、温かな心で世話してあげましょう。

うんちは子供にとって体の一部であり保護者に対する贈り物であり、非常に重要なコミュニケーションそのものです。

母親が親身になってうんちやおしっこの世話をしてあげる・・・その一つ一つが全てその子供の心の財産になります。

育児は大変ですから、時に貴方は精神的に疲れてしまうかもしれません、時に育児ノイローゼという形になり子供に対し虐待の形をとる場合もあります。

しかし、必ず解決法はあります、解決や改善を探してください、必ずみつかります。

そして迷わず誰にでも助けを求めましょう。
ないふり構わず助けを求めましょう。

そして胸の内を吐き出してください。
その心のうちを打ち明けて発散すると良いです。

また、誰かに話を聴いてもらう他に、日記を付けることでも気持ちを落ち着けることができます。
日記を書く事で溜まった泥を吐き出、そしてし癒されます、また読み返して自己を客観視できます。 

日記にはそうした力があります。

書くことで様々な発見があるかもしれませんし、それは大事な記録にもなります。

 人は誰しもなにかしら過ちを犯すものですが、誤りに気がつきそれを正して繰り返さない力も持ちあわせているものです。 

精神状態が安定しないときは、上記も踏まえ解決緩和方法を探してください。


繰り返しになりますが、

子供にとって誕生~乳幼児期という二度と戻らない大切な日々はその子の人格や全人生までもを決定付ける重大重要な時期です。

貴方との温かで平穏で満ち足りた乳幼児期の母子関係の記憶はその子が成人しても忘れることも消えることもありません、

貴方の苦労はなに一つ無駄になりません。
その記憶はその子にとって最大の財産になります。

子供は成長し自立しやがてあなたの元を去っていきますが、それこそ大切なことです。

去っていくということは、その子の心に温かな貴方が常に存在している証でもあります。

心に不安を持つ母親の中には、我が子が自立しないよう意識的ないしは無意識に操作してしまう人がいます、

けれども、それで我が子をつなぎ止めておく事などできません。

我が子の成長を喜び自立を喜び、やがては自分の許を去っていくよう立派に育てましょう。

それこそが心を最も強固につなぎ止める最善手であり、貴方とあなたの子供が不毛な4茨の道を歩かずに済む手段であり、
生き易く幸福な人生を歩むための道なのです。



 閑話休題、


大きく脱線剃ましたが・・


父の母、つまり父方の私の祖母は愛煙家でした、また合理的とか生産的な人間ではなかったように思います。

その祖母は若い頃、大変に異性にモテて複数の男性から婚約を申し込まれていたという逸話があります。

そして、その中から彼女はわざわざ酒乱の暴力男を選択したのです、後に離婚して、次に一日中油絵ばかり書いている画家と再婚しました。

人によってはこの話、結構なことだと感じるかもしれませんが、私にとっては

これらの逸話全てから不穏で不吉な予感しかしません。

というのも・・父方祖母は分離不安があったのではないか・・・と予感させるからです。

やたらに魅力があり人を惹きつける人間というのは、そうなるそうせざるを得ない何かがあるものです。
そして、その子供は母の精神構造を受け継ぎます・・・と、そういう事です。

推測や憶測ですが、正鵠を得ていれば問題は深刻です。

父の心の問題を解決できるのは他でもない当人ですが、しかし、その解決はとても・・容易でないからです。



父ばか、り父の血筋ばかり悪者にしては公正ではないし、父の知らぬこの場で一方的に私が好きなように書き連ねているのも些か罪悪と心苦しさを感じますが・・・
理不尽極まりなく、また謂れない言いがかりや怒りをぶつけられることに母も私も疲弊しています。

家族はもちろん、父は無意識または意識的に人を操作し対立関係を作りあげては傷つけあうように仕向けます。
ですので少しづつでも改善解決していきたい気持ちです。
そうした現状に対する改善解決策として敢えて臨んだ口論でもありました。



ただ、「お前は何様だ」という父の返答を考えれば、私も今一度自身を見つめ直し改善の余地を見つけ改めなければなりません。

もっとも父の目に映る私は、父の目に映る私であり、私ではないのかもしれませんが、私は私で自分というものを把握していなければなりません。
人は誰しも自分のことを真剣に考えているものですが、自己洞察というのは非常に難しいものです。
人間というのは防衛のために自分自身をも巧妙に騙しているからです。
しかし困難なことも進んでやらなければ成長も前進も見込めません、私は前に進むために励む事にします。

誰にも限界があり、完全な人など存在しません、しかし生きている限り成長することはできるのです。


秋も深まり初冬の匂いがします。

金木犀の花は落ちて地面が所々オレンジ色に染まっています。

芳香はもうありません。



昨日は昼寝中悪夢を観ました。とてもひどい内容なので閲覧に注意してください。
はっきり覚えているのですが実は同じ夢を3.11の数日前に観ています、あの時は都内の国会だとか人が沢山集まる市街地が舞台でした。

夢はかなり鮮明で目覚めて暫く気分が優れませんでした、しばらく重い気もちでした。

ですのでお気をつけださい。



国内で沢山の日本人が、人民解放軍兵士と(国防動員法発動?)で徴用された一般在日のゲリラ集団に襲われています。
ほぼ無抵抗で沢山の人が逃げ惑いながら倒れました。

日本人は武器もないので皆一様にほぼ無抵抗のうちに殺されてしまいます、私は逃げ隠れするだけで精一杯でした。

自衛隊は、都内の所々に多量に集められて待機しているらしい話を聴きましたが、

私が目にしたのは人民解放軍とまったく交戦しない自衛隊でした。
そして自衛隊は道路を封鎖して市民の逃げ道を塞いでいるのです、つまり検問です。
各所で自衛隊が検問して市民が逃げられない状態になっていました。
どうやら自衛隊は中共に掌握されてしまっているようです。

なんと逃げ惑う人々の中には制服警官もいて驚きました。
もはや警察は頼りになませんでした。
腰に下げている拳銃も弾がないようです。つまり丸腰です。


(舞台が実家に飛びます)
私の実家にも兵士が3名ほど上がり込み、父は居間で射殺されました、母の所在が解りません(生存しているとは思えません。)
私は必死の気持ちで二階の窓から階下へ飛び降りて逃げました。後ろから打たれる恐怖がありました。

外へ出ると学校帰りのような制服の学生が兵士に囲まれ暴行されていました、
泣き叫んでいましたが最終的には銃剣で何度も刺され殺されてしまいました。
あの光景を思い出すと今でも吐き気がします。助けることなどできませでした。
私は車輌の下に潜り込み隠れていましたが、やがて見つかり引きずり出され、その場で射殺ということになりますが、
その瞬間に目が覚めました、夢でよかった、現実ではなくてよかったと心底思いました。
「嫌な夢だった」と意識的につぶやいて安全を確認しました。



妙に鮮明で嫌な悪夢でした。
通州事件 、文革、六四天安門事件、チベットでの大虐殺、東トルキスタン等々のことなどが混ざり合い思い起こされて、侵略され滅びつつある日本の現状況と符合してあのような悪夢をみるに至ったのだと思います。

これは夢ですが、日本国憲法という名の占領憲法を早く無効決議、無効確認してひっくり返し明治憲法を自動復活させ、日本国と日本人のための法改正法整備をしなければ、確実にほぼ絶対的に日本は滅びます、もしかすると夢が現実になってしまうかもしれません。

でも、今なら間に合います。






さて、睡ります
とても瞼と頭が重いです、睡魔がきてくれました。
意識は泥沼に・・・どうぞ良い夢を・・おやすみなさい。

エアコン(富士通シルフィード)が古くなったので先日新調しました。

富士通シルフィードは20年動いてくれました、当時は純国産だったのではないかな?と思います。


そして今回購入したのは、純国産の三菱電機エアコン(霧ヶ峰)です、

純日本製です。

MADE IN JAPAN とても気分がよいです、パーツも中国への外注ではなく国産。


実に純日本製エアコンは今時珍しいのです、他のメーカーは中国製ないしは国産のようでも実に中国製のパーツ使用のなんちゃって国産なのです、その分安いです。
そして・・・中国製だから仕方ないですね。


三菱電機エアコンは生粋の日本製というだけあり、ちょっぴり高価です。

でも五千円前後くらいしか変わらないと思います、たったそれだけで質の良いエアコンが手に入るのです。
更に、将来故障して修理だの買い替えだのめんどくさい思いしたり散財するリスク減らせると考えたら、それはそれは安い買い物です。

それに、国内通貨が反日中国に流出しません。

また、
外資企業商品でもなく外国製品でもなく、日本企業の国産品を買うことにも大きな意義があります。
そのお金は日本国内をかけめぐり日本経済を確実に良くしてくれます。
結局、国産を買えば、巡り巡ってそのお金は何らかの恩恵として確実に自分の手元に戻ってくるのです。

中国人ではなく、国内の同じ日本人がその恩恵を受けられるのです。

買い物に関して、価格と質を天秤にかける形でしか語られないことがしばしばですが、
少し高価でも国産品を買うと結果的にとても安く良い買い物をしたことになるのです。
これが経済の原理です、日本のデフレ不況対策になるのです。


脱線しましたが、東芝も故障が少ないので有名とのことです。

悩みましたが総合的にみて私は三菱電機の霧ヶ峰に決めました。

実際に三菱電機エアコンは、作りも良くしっかりしてます。隅々まで見ましたが質が良く大満足です。

巷では安いパナソニックが人気のようですが、製造に中国が絡んでます、それで安い。

地味ながら、中国に製造委託している他社の製品と純国産とでは当然に質が違う。


実は三菱電機エアコンに決めた理由は、最初は国産云々ではなく、親族に空調設備関係者がおりまして(三菱電機とは利益関係ないです)様々助言をもらったからです。

専門は全館空調なので実際には個別に入れる空調設備とは無関係なのですが、空調を扱う下請けさんなどから情報を仕入れているようで詳しいです。


それとは別に、以前エアコンの掃除を頼んだエアコン清掃業者さんも買い替えるなら三菱電機や東芝が良いと言っていました。

彼は各家庭で現役稼働する沢山のエアコンの清掃や修理をして直に観てきているので

確かな情報ではないかなと思います。

ちなみに三菱電機エアコンと三菱重工エアコン、名前似てますが当然ながら全く別ものです。


長々と書きましたが、三菱電機の霧ヶ峰は良いです、快適です。