今や日本は食い物にされてきて目も当てられないほどボロボロです。
日本人は疑う余地もない、事実上の奴隷です。
この植民地的構造を崩すことができなくなる前に、全部ひっくり返して日本人、日本国民のための堅牢な社会、堅牢な国家を作らなければなりません。
さもなければ私たちは奴隷どころか、
ゆくゆくは更に虐げられ売られたり虐殺されたり、ともすると少数民族の歴史を経た後に根絶やしにされる恐れもあります。
これはほぼ確実に起こることだと思って行動しなければなりません。
チベット、モンゴル、東トルキスタンを見てください、これはこのままいくと日本も現実になります。
もうすでに現実になってきています。
まず、手始めに日本人が奮起し斬り込むべき所は日本国憲法こと占領憲法です。
占領憲法を無効確認し、明治憲法を自動復活させ、その上で外部勢力に踊らされない愛国の意思をもった日本人の手で、
日本国のため、日本国民のための法改正や法整備をしていくことです。
これは絶対不可欠です、なぜならこのままいくと日本は確実に乗っ取られて私たちは虐げられ駆逐されてしまうからです。
日本国憲法は元々なんの法的根拠も道理もなく、力により無理不条理に無法に押し付けられた占領憲法ですから
無効決議、無効確認で簡単にひっくり返すことができます。
はなから無効なのですから。その確認だけ良いのです。
反日勢力の人間ほど実はそのことをよくわかっていて、国民がそれを認識しないよう話題にしないよう押し黙っていることでしょう。
いまや誰でも日本国憲法は法的根拠もなく、また、国を守り存続るにあたり有害であること
国民の生命や財産を守るのに不利で危険な憲法だと認識できます。
これらの現実は日本国内の教育機関やテレビや大手新聞を通しては明かされませんし、教えてくれませんし、むしろ隠す方向で話をはぐらかす方向で論じられます。
それらの情報機関は敗戦と同時に外部勢力に乗っ取られているのです。
私たちは情報統制の中で生まれ育ち、洗脳を受けて育ちましたがネットという情報の自由を得て多くの人々がこの事実を認識し始めています。
私もそのひとりです。
国の上位に党が君臨する一党独裁国である中国や社会主義国である北朝鮮をみれば明らかですが、
情報統制下にいる人々は自分が情報統制下に置かれていることに気が付きません、それを告げてもまさかと一笑に伏したりもします、
しかし現実として彼らは搾取され操作され煽動されています、これは私たち日本人も例外ではありません。
しかし、ここまで酷くなれば子供ですら疑問を抱きます。
、なにかがおかしいと、、これだけ国民が懸命に働き稼いで、外貨を稼いで多量に納税して
なんぜ国が借金だらけ?
実に有り得ないことが当たり前に日々平素起こり行われているのです。
そして、今まではなかったインタネットという情報の自由が出現したことにより、情報操作を受ける側の私たちは漸く気がつき事の真相を確信し始めました。
それでもなお、情報統制する側は手を緩めませんから、情報弱者は一方通行でな汚染情報媒体であるテレビや新聞に踊らされ続けますし、外部勢力の日教組により操作された教育機関で刷り込まれた汚染情報を持ったままです。
また一方通行ではない、情報の自由があるネットでも当然ながら彼らは情報工作を展開しています。
日本にいる私が情報統制下に置かれていると気がつき認識したのは2005~2006年・2007年の間です。
きっかけはIRAQ戦争でした。
現地のジャーナリストが報じているナマの現実と、米国内や日本国内のメディアが報じている恣意的に加工された報道の誤差、隔たりがあまりにも大きかったからです。
いうなればテレビや新聞が伝えていたことは虚構といっても過言でないほど現実乖離していました。
IRAQで大虐殺が行われ、それを知った国々は大規模な反戦運動をしているのに、日本では一切報じないのです。
むしろ明後日の方向でどうでも良い報道ばかりながして隠しているのです。
当時、USMC(米国海兵隊員)がIRAQ現地で起きている狂った現状を伝えて自分で自分の脚を折って反戦の意志を明らかにしている動画もリアルに出回っていましたし、現地からジャーナリストが必死にIRAQで起きている米軍による大虐殺を伝えていました。
また、米軍兵士さえも検問をとおり、記憶媒体(兵士が個人で撮った現地の動画や写真により真実が外部に漏れないよう)の没収など受けている現実があきらかにされていました。
米国は当時日本よりも情報統制がひどかったのですが、それでも警官隊が出動するほどの大規模な反戦運動が繰り返し起きていました。
一般市民だけではなく、IRAQからの帰還兵による大規模な反戦デモまで起きていたのです。
カナダやドイツでも武装警官が出動するほどの大規模な反戦デモが起きていました。
日本ではデモも起こりません、何しろすべてのキー局はそれを報じませんし、大手新聞も報じません、それどころか隠すようにどうでも良いくだらない話題をもりあげて国民の意識を他へ向けようとしているのですから。
そうして、米国の意のままに重油支援をさせられて日本は虐殺の手助けをさせられてしまうのでした。
もちろん、自衛隊がIRAQ入りして現地で浄水施設を作ったり人道的な支援をしたことは日本国民として鼻が高いことですし、誇りに思いますが、
実のところ、日本国民はもっとも重大な確信部分について何も知らぬままに統制された情報に踊らされていたのです。
現実で起きていること、そしてそれを隠して欺こうとしているメディア、これはホラーそのものです。
私は2006年頃から国境なき記者団の発表する世界の報道自由ランキングに目を通すようになりました。
ご存知ない場合は 国境なき記者団 世界の報道自由ランキング など検索してみてください。
本当に各芯の部分は検索サイトからも除外されて見つけることができないと思いますが、(例えばグーグルは検閲をしています)
それでもネットは情報の自由が多々あります、貪欲に情報をかき集めて取捨選択してみると良いです。
当時、テレビや新聞は、米国が日本に要求してきたブーツオンザグラウンドについて滑稽なまでに真剣に議論したり
自衛隊の派兵の是非について耳にタコができるほど繰り返し繰り返し報道するだけでした。
イラクで何が起きているか伝えず、
アメリカが掲げるう欺瞞に満ち血なま臭さに満ちた新世界秩序(グローバル)についてなんたるかを覆い隠すことばかりしていました、
そして今現在もテレビや新聞は反日勢力、売国勢力に加勢して、愛国者、日本国民の安全や財産を守ろうと行動する人を貶めて叩き潰す方法で動いています。
彼らは、私たちに敵であると認識させないように巧妙に立ち振舞っています。
大きく脱線したので閑話休題ですが、
日本国憲法をひっくり返せば、日本コクにとって日本人・日本国民にとって不利な悪法、とんでも法は全て白紙になりますし、できます。
そうすれば日本で破壊的な工作や活動を繰り返す在日特ア民を一掃することも容易ですし、
彼らにキッチリ日本国に対し犯してきた分の賠償を何らかの形で支払ってもらった上で国外へ強制退去してもらうことも可能です。
安全保障上の理由で一部の地域(特アなど)からの入国を非常に厳しく制限する必要もあるでしょう、それも容易に当たり前にできます。
ほか、スパイ防止法、防共法、カルト防止法、などなど、国を国として保つために必要なあらゆる当たり前の法の施行が実現します。
今の日本においてはスパイ防止法は法案のまま菅直人ら民主党の面々や朝日新聞らが叩きに叩いて可決されず阻止され施行にいたりませんでしたが、
そういう反日勢力や売国勢力も一掃できます。
また、民主主義制度を守るために、一方通行であり汚染情報媒体に陥りやすいテレビやラジオ、新聞が外部勢力(資本や思想に)犯されないよう国益を傷つけないようにする法整備や仕組みもがっちりつくらなければいけません。
現在の日本は情報戦争の真っ只中です。
民主主義国を乗っ取ったり滅ぼしすに、 ミサイルや大砲や銃火器は必要ありません。
その国の教育機関とマスメディアを支配し、 その国の議員を個別に買収するなり洗脳するなり脅迫するなりして、一部の操り駒をつくるだけでよいのです。
同時に、情報の自由を遮断するのです、
ですのでツイッターや2ちゃんねるのように億単位のPVをもつような、多くの市民が利用し情報交換できるような場があると彼らは困るのです。
テレビや新聞がしきりに2ちゃんねるを攻撃してきた理由はまさにそれです。
情報統制の効かないクリーンな情報媒体は日本を攻侵略略しようとしている彼らにとって目の上のたんこぶなのです。
あとは、支配しておいた情報機関を使って市民の意識を操り、あやつり駒に一票閉じさせれば良いのです。
これが民主主義の形骸化です、米国も日本も民主主義が成り立っていません、民主主義の形をとっているも、実のところ、
情報機関を支配する者の独裁状態なのです。
今日これに気がついている人はどれだけいるでしょう、気がついて慌てている人々が増えてきているのは事実ですが、
まだまだのほほんとしておそろしい阿鼻叫喚の運命を知らず破滅に向かって歩いている人が多いです。
彼らの目を覚まさなければ、私たちものほほん彼らの道連れとして地獄まで引きずられてしまいます。
ですので、私たちは、情報操作の中にいて、国と生命と財産を懸けた情報戦争の真っ只中にいることを周知させていかなければいけません。
寝ぼけている人々の目を覚ましていかなければいけません。
そして忘れてはいけないこととして、敵前逃亡の選択肢は封じられています。
祖国を見捨てて逃げた人間を信用し受け入れてくれる国はありません、皆無でしょう。
その国の市民権、選挙権など簡単に得ることなどできません、当然のことながら、その国の永住権なり選挙権を得るにはその国に絶対的な忠誠を誓わなくてはなりません。
それでも簡単に選挙権など取得できません、まず取得できません。
日本は売国奴により特ア民にさえ易易と国籍を与えようとしていますがこれは異常であり例外です、そんな国ありえないのです。
まして、祖国を見捨て裏切って逃げてきた人間に対して他の国が国籍なり選挙権を与えるとは思えません。
あの韓国でさえそのへんはキッチリしているのです。
そのようなわけで極論すると戦い勝利するか敗北するか、またはのほほんとして何もせず悲惨な運命を迎え虐殺されるかの選択を私たちは強いられています。
日常身近な敵。
日本を滅ぼし日本国民を破滅に向かわせるその情報戦の主力は教育機関(日教組など)そしてテレビです、次に新聞です。
これらは外部勢力に乗っ取られている私たちの敵です。
これらは私たちの生命と財産を脅かす敵です。
心に刻み込んでください。
私たちを破滅させ奴隷にし、やがて虐殺しようとする敵であると認識しなければいけません。
日本国民は弾薬を使わない戦時下で今まさに緩やかに破滅に向かって歩んでいます。
早く情報戦のさなかに立たされていることに気がつかなければ国を乗っ取られ覆すことができない永久的な奴隷となり、やがて虐殺の憂き目を見ます。
事実、日本に限らず、大手メディア、新聞社を操り情報を操作する者の独裁状態で民主主義国の民主主義は形骸化しています。
同盟国の米国も同様に議会制民主主義の形を持っていますが実質的にはテレビ新聞雑誌を操る者の独裁国家です。
それらのメディアを操る者は政治家をも同時に操作し国を国民から奪い盗り、その国を駒として操作しています。
具体的にその黒幕は、北朝鮮でも韓国でも中共でもロシアでも米国でもありません、国単位で観ると罠にはまります。
特定の国ではなく、黒幕は世界政府推進勢力であると私は睨んでいます。
「世界政府運動」、聴いたことがあると思いますがそれです。
その勢力が中国や韓国、北朝鮮、ほか団体勢力を焚きつけて日本を攻撃しているのではないでしょうか。
彼らの標的になっているのは日本だけではありません、ドイツをはじめEU諸国も同様です、また乗っ取られ操られている中国や韓国、北朝鮮、ロシア、米国なども
加害酷でありながら彼らによって滅茶苦茶にされている被害国でもあります。
世界政府を造るに、歯向かう強国が在ると彼らは都合悪いのです。
また、支配し操ることができない国があると彼らにとって都合悪いのです。
彼らは、日本だけではなく米国民からも武器を取り上げようと必死になっています、国を支配したところで、その国民・市民が反旗を翻しクーデターを起こすことがないように念入りに武装解除したいのです。
その国を乗っ盗る、つぎにその国の国民・市民から武器となるものを取り上げるのです。
そうする彼ら黒幕は世界政府推進勢力ではないでしょうか。そうして考えると整合します。
彼らは最近になってこういう運動を始めたわけではなく、第二次大戦前から地球規模のソ連や中共支配の中国のような世界政府を作ろうと計画し裏で動いていた筈です。
社会主義、社会主義国とは何か、共産主義、共産主義国とは何か?
答えは明快です、人々を奴隷のように統治する仕組みであり、そうした国ですが、
これを作ったのは他でもない彼ら世界政府推進勢力の筆頭達です。
具体的にロシアを崩壊させソ連にしたのは誰?
それを調べると世界政府推進勢力の筆頭に位置するロスチャイルドの名が出てきます。
オカルトではありません、よく調べてください、現実です。
大東亜戦争時、大陸で国民党軍や共産党軍がおかしな動きをしていました、それに物資を支援していたのは誰でしょう?
一党独裁中国共産党支配の中国を超大国にすると宣言しちゃのは誰です?
反戦色の米国を戦争に参加させたのは誰です?
ABCD包囲網で日本を追い詰め交戦へと追い詰めていき、日本による真珠湾攻撃を知ってホッとしていたのは誰です?
FRBを支配し、また超巨大資本家でありながら何故か共産思想(ひとびとを奴隷のように統治する仕組みを支持している)の超有名人は誰?
FRB(連邦 準備銀行)の歴代株主たちの名は?
そうです、彼らです、お金の流れと人間のつながりで見えてきます。
そして彼らをよく調べてください、世界政府を作ろうとしている筆頭人物立ちであることが解ります。
日本が立ちはだかり阻止した、あの欧米列強によるアジアの植民地化もその裏に世界政府建立の意図があったのではないでしょうか。
彼らは情報で人々を欺き躍らせるのが得意です。
彼らはアジアの国々を反目させ衝突させ共倒れさせ衰退させようとしています。
ちょうど100年前と同じではないでしょうか。
清朝が倒れたのもひょっとすると何らかの工作があったのではないかと邪推したくなるほど、彼らはまさかと思うような工作や大掛かりな活動で
世界を手中に入れようと躍起になっています。
私たちは、私たちを欺き騙し躍らせて破滅に向かわせる黒幕を見つけ出し叩き潰さなければ、彼らによって滅ぼされる筈です。
すべて杞憂なら良いのですけれども、、、
まず、日本がしっかりしなくてはいけません。
力のある国と民族が団結し他の国に働きかけ、そういった怖しい世界を実現させないようにしていかね狩れば、
これは杞憂ではなく実現しかねまん。