遠雷 → 一輪だけ咲いていたペチュニア。 複雑な花びらの装いに惹かれて眺めていたら、蕊が宝石のようだと思って・・・。 人の眼だと どちらも余さずとらえられるのに、マクロレンズで寄ってしまうとピントの合う範囲は わずかな部分。 もう少し距離を置き全体を撮り、後でトリミングすればよかったかもしれません。 この時は丁度雨が落ち始め、あわててカメラを服の下にかばって軒下に入らなくてはなりませんでした。 また次の機会にでも・・・。