炬燵開き 炬燵を出しました。 読み止しの本を持って さっそく・・・気が付くと窓の外は暗く、夕食の準備をしなくちゃなあ・・と思いながら腰が上がりません。 もう夕食ぬいちゃおうかとか、カップ焼きそばがあるから あれだけで・・とか。 本の魅力がそうさせるのか、炬燵の魔力なのか・・・。 これで蜜柑とか豆菓子でも傍に置いておいたら、もうコタツムリ確定です。