空振 3時・・母のトイレの介助に起きてから、目が冴えて眠られずにいたら、4時半前に地響きと窓ガラスがバタバタと音! 「新燃だ!」と外を眺めると、噴煙は闇に紛れて、どのくらい高く上がっているのか定かではありません。 大幡山の向こうに火映が赤くにじんでいました。