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母の気管支鏡検査・・・結局、内視鏡が病変部分に届かず、擦過細胞診を実施することができませんでした。
付近の気管支肺胞洗浄も行っていただいていますが、今のところこちらからも癌細胞等は見つかっていません。
医師は「こういう場合、病気は重大な方として判断をします。」
「外科的手術で取り去る方法、放射線や抗がん剤でおさえる方法・・・・300万円ほどかかりますが、放射線治療でも一歩進んだ方法(がん粒子線治療)が、宮崎や鹿児島の指宿だったかな・・あります。」との説明。
大腸の潜血検査や、各種血液検査の結果を加味して、金曜日にもう一度診断いただくことになりました。
その時は、看護婦資格を持つ義妹に同行して欲しいと母からの希望。
