希望の灯 → 祖父母の最晩年、妣と父の闘病と介護・・・それぞれの死をみてきました。 ふいに逝ってしまった友人も・・・・。 もうそれ以上動揺することなどないと思ったこともあったのに、やはりいざとなると考えていた程には立派に振る舞えないものです。 今の暮らしが、来年も、再来年も・・ついこの前までは信じられたことでしたのに。 根拠の無い想像でしかありませんでした。 確実なのは今日があるということ。 それをどんな一日にできるかは、今の頑張り次第ですよね。