夜中、猫の喧嘩する声で目を覚ますと、月明かりがとてもきれいでした。
雨戸を鳴らす風の音をききながら、木々の梢が白く光って見えたりするのを見ていたら、だんだんと目が冴えてきて、枕元のスタンドを点け、K-7のムックなどを眺めたり・・・・。
知人はだんだんとPENTAX K-7の面白さに気付きはじめていて、最初の「失敗した!」との感想が「K-7が好き」というものに変わってきています。
ムックを入手し、設定のポイントがわかるようになってきているところが大きいですね。
使用説明書よりわかりやすいですし、カラフルな誌面は眺めているだけでも楽しいですから。
彼の購入したムックは僕のとは違う物・・・一通り読んだら、交換することを提案してみましょうか。
