OLYMPUSから発表になったマイクロ・フォーサーズ1号機は、既出のモックアップのデザインから一変して、どこか往年のPENシリーズを思わせるものでした。
その名もOLYMPUS E-P1
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質感も高そうだし、これなら持っていたいと思わせてくれます。
EVFが搭載されなかったというのは、背面のデザインを見れば しかたのなかったことかも・・・。
ライブビュー専用機ということになれば、絶対欠かせないと思うボディ内手ぶれ補正機構を搭載してきています。
こうなるとE-420後継機(もし出るのであれば)にも、手ぶれ補正が実現するかもしれません。
でそちらにも質感の高いシルバー・ボディなんかを採用して、フィルム時代の名機OMっぽいものにしてくれたら・・・・。
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PowerShot G10でポーチュラカを。
前ぼけはレタッチで重ね、デジ一眼っぽくトリミングしてみました。
EP-1ならこんな風にしなくとも、思いどおりの画が撮れそうですよね。
ユーザーの評価が待たれます。
