サルスベリ 妹を待つ高速バス停の傍らに白いサルスベリの木がありました。 一番美しい盛りを過ぎてしまったあとで、よくよく見ると花の先端から茶色く廃れはじめています。 そんな衰えの及んでいない花を狙ってみました。 写したくない部分は前ボケでかくします。(o^-')b 枝間を抜ける太陽の光に白く輝いています。