Maruru ストーブの前に長々と横たわるマルル(我が家の飼い猫)です。(御年15歳・・・人間だったら我が家の長老!!) ここは母の席なのですが、父の介護に居間を空けている間に、特等席を占拠したようです。 部屋に戻ってきた僕に「ここはワタシの場所!」と目で主張しています。 鰹節を食べさせたあと、円満に立ち退いてもらうために、今日から猫ベッドに湯たんぽを入れました。