11月の定期演奏会で、チャイコフスキーの「悲愴」にチャレンジする。
ここひと月ほど個人練習を行って、先週、全体合奏に臨んでみたけれど
何はともあれ、全然ついて行けないことがイヤというほど判った(涙)
この曲、これまで演奏してきた曲とは、規模・質が全然違うので
漫然と練習してたら、しゃれにならない頻度で得意技(*)を出す羽目になる。
(* 奥技「真空剣」、別名air bowingとも呼ばれる。音を出さずに、
運弓だけをピッタリ揃えるのは、それはそれで意外と難しい)
そこで、どれくらい弾けていないのかを確認し、練習計画を立てようと考えた。
測定場所は、一楽章の161小節~200小節まで。
今晩の時点では、毎分66拍程度でかろうじて音が出せることが判った。
しっか~し、この場所、本来は毎分144拍で弾かねばならない・・・
これは長い道のりだけど、練習番号Kのffを、
本番では「バリバリ」と弾けるようにすべく、日々練習してみようと思う。
そこで立てた計画がコチラ。

1ヶ月に13拍ずつ上げていくと、11月までに144拍になる訳だけれど
70→80に上げるのと、130→140に上げるのでは、難しさが全然ちがうので、
目標をオレンジ色のラインに定めて練習していこうと思う。
という訳で、とりあえず6月までに毎分90拍となるよう頑張ってみよう。
(・・・こんなこと書いてるヒマがあったら、さらえって^^;;;;)
ここひと月ほど個人練習を行って、先週、全体合奏に臨んでみたけれど
何はともあれ、全然ついて行けないことがイヤというほど判った(涙)
この曲、これまで演奏してきた曲とは、規模・質が全然違うので
漫然と練習してたら、しゃれにならない頻度で得意技(*)を出す羽目になる。
(* 奥技「真空剣」、別名air bowingとも呼ばれる。音を出さずに、
運弓だけをピッタリ揃えるのは、それはそれで意外と難しい)
そこで、どれくらい弾けていないのかを確認し、練習計画を立てようと考えた。
測定場所は、一楽章の161小節~200小節まで。
今晩の時点では、毎分66拍程度でかろうじて音が出せることが判った。
しっか~し、この場所、本来は毎分144拍で弾かねばならない・・・
これは長い道のりだけど、練習番号Kのffを、
本番では「バリバリ」と弾けるようにすべく、日々練習してみようと思う。
そこで立てた計画がコチラ。

1ヶ月に13拍ずつ上げていくと、11月までに144拍になる訳だけれど
70→80に上げるのと、130→140に上げるのでは、難しさが全然ちがうので、
目標をオレンジ色のラインに定めて練習していこうと思う。
という訳で、とりあえず6月までに毎分90拍となるよう頑張ってみよう。
(・・・こんなこと書いてるヒマがあったら、さらえって^^;;;;)










