先週金曜日、赤ちゃんと一緒に退院しましたニコニコ


母子同室、寝れなすぎてつらかったえーん
慣れない環境と、この子を見てるのは自分一人だと思うと、赤ちゃんが寝てる時間に合わせて自分もうまく爆睡することができませんでした宇宙人くん


退院前日はさすがに限界来て夜中赤ちゃんを預かってもらいましたが、若い助産師さん、約4時間後の授乳には迎えにきてねと。


限界来てる高齢新ママに4時間睡眠しか与えてくれないスパルタっぷり(笑)
若さゆえかなチュー


でも振り返っても、本当にこの病院で出産できてよかったです!


助産師さん、どの方も本当~に優しくて明るくて心強かったし、医師の先生も頼りがいがあり安心感が大きかった。


正直産まれてくるまで、実はこれからも、子供が健康に育ってくれるだろうかと心配です。
万全の体制が整っていることが精神的な安定にも繋がりました。


食事はThe 病院食でしたが、その分退院後に夫が毎日3食、美味しいものを用意してくれているので嬉しい限りですラブラブ


私は今は食べても食べても太らないみたい。
なんて素晴らしい期間なんだ!お願いキラキラ
夫は自分が作る料理でブクブク大きくなって来てますが(笑)




病院病院病院病院病院病院病院



退院日のことを少し書いておこうと思います。


お昼前頃、夫に病院まで迎に来てもらいました。
我が子との感動の初対面に照れる夫ガーベラ


車のチャイルドシート、泣かないかドキドキでしたが帰宅するまでぐっすりでした。


入院中一番気がかりだった猫たちですが、特に変わりなく元気だったそうです。
日中はずっと寝てたっぽいと。


自分がいなきゃ寂しくてストレス感じるのでは…と思ってたのは自意識過剰だったようですアセアセ
親の心子知らずな感じで安心しました照れ


帰宅時にはどんな態度で出迎えてくれるんだろうルンルンと思ったら、少し控えめながら私のことを忘れた様子もなくスリスリしてくれましたラブラブ
今までどおり甘えてくれたのは翌日からかな。


でもそれより何よりも赤ちゃんが気になったようでアセアセ
知らない甘い匂いにへっぴり腰でクンクン、クンクン。




早速触れちゃってましたアセアセ
でも、警戒心はあっても敵意は見せず一安心。


驚いたのは、メスの妹猫ちゃんが、母性なのかいつも同じ部屋にいたがること。


愛おしいなぁピンクハート


ベビー蚊帳はやっぱり買って正解でした!
攻撃はしないけど、相変わらず走り回るし、ベビーベッドにも飛び乗るし。
私が寝るときの安心材料になってますニコニコ


あと、猫たちを別の部屋に誘導したいときなど用に、猫ビームも必須アイテム。
座ったまま扱えるので、授乳しながらでもウインク

帰宅当日は緊張からか、猫たちの食欲が少し落ちましたが、こんな格好で寝てるし、なんとかスムーズに赤ちゃんと猫の生活に入れそうですキラキラ




…と、猫中心の記録になってしまいましたが、自宅育児がスタートし、夫と毎日てんやわんやしていますアセアセ


睡眠不足が本当にきつくて、今はブログをなかなか書けませんが、皆さんのブログを時々読ませていただいて共感したり、勉強させていただいたりお願い


これからも合間を見つけて自分もアップしていきたいと思います~赤ちゃんルンルン