うちには二匹の愛猫がいます猫猫ラブラブ

40代子無し夫婦とペットとの暮らしも、とても充実していて楽しいです照れ

私は子どもがいてもいなくても、犬や猫を飼いたいと昔から思っていたので、我が家に兄妹猫ちゃんを迎えたときは夢がかなったと泣きました照れ


つわりで体調が優れず寝てばかりのときも、二匹のおかげで気が紛れ、とても癒されましたお願いガーベラ

そしてつわりが軽くなった今、家で猫達とゆったり過ごす時間、ブログを書いていると必ずお腹に乗ってきて中断させられる時間が幸せ過ぎて、いつかバチが当たりそうですタラー
(しかも忙しく働く旦那に申し訳ないアセアセ)


しかし一方で、出産後の生活に多少の不安を感じています。


まずすぐに思ったのが、この子達猫猫は赤ちゃんを新しい家族として受け入れてくれるかなということ。

猫は習慣性が高く、環境の変化が苦手なことは結構知られていると思います。そして、静かな環境を望むことも。

二匹とも幸い人懐っこいので、うちにお客さんが来たときはわ~いルンルンと絡みつき、とても楽しそうでした。

でも、数時間滞在するお客さんと違い、子どもとは四六時中一緒にいることになります。しかも赤子はよく泣きます。

少し大きくなったら、子どもは二匹を追いかけ、力加減分からずしっぽなどを掴んでしまうことが容易に想像されます。

その時、テレビやSNSでよく見るように、二匹は母性、父性を発揮し、子どもに優しく接してくれるでしょうか。
こればっかりは、その時になってみないと分かりませんアセアセ


他にも、万が一子どもが猫アレルギーを発症してしまい、薬ではどうにも抑えられないほど重症化してしまったらどうしよう

目を離した隙にベビーベッドに入らないよう対策しなければ。

私が出産から数日間は入院して不在なので、その間のお世話はどうするか。

二匹がストレスで体調を崩してしまわないかも心配です。ストレスを感じるとすぐお腹がゆるくなるし…
過去に二匹とも大病を患っており、再発しないことを祈るばかりです。


などなど、むやみに不安がることは身体にも悪いのでやめますが、事前にできる限りのことを考え、準備しておく必要があるなと思っていますグー

でも、案ずるより産むが易し、良い未来が待っていると信じたいと思いますお願い


世の中に、新しい家族(新生児)を迎えた猫達は沢山いると思います。
そのご家庭のブログなどを拝見して、最初の距離の取り方など参考にさせていただこうと思います。


と書いている今も、超甘えん坊のお兄ちゃん猫はお腹に乗って、ぐーすかぴーzzzと寝ていますショボーン

いつもお腹に乗っていた子が妊娠したら乗らなくなり、枕元にいるようになった。などの体験談を読むと、動物の鋭い感でお腹に宿った命が分かるのね~なんて感心していましたが、うちの子達は…タラー

お腹を避けるどころか、飛び乗って来るけど。。

手がかかるから余計かわいいと思う親バカをやっています照れ


(下矢印猫も布団を敷くとワ~グリーンハーツと駆けてきてパフッと乗ってきます。気持ちいいんでしょうねニコニコ)