正しく生きる。恋も自分も、そして思想も。 -7ページ目

正しく生きる。恋も自分も、そして思想も。

何もない日に、静かな日に、静かな、星のまたたく夜に。恋愛と勉強について、正しく自分を生きることについて。

婉曲表現使ってるけど多少エロイから。

友達のところに遊びに行った。

飲みとかもしなかった。

お金なかったし。

まず筑波に行くまでにものすごいひようがかかってしまった。

服が一着買える。

これに加えて

服を一着買ってしまったので大変w


金欠。

予定していた食費の限度額軽く超えそうな予感。

一日200円でやっていかないといけない。

学食で売ってある「アジアンバーガー」なるやつは

私のお気に入り。

百円の中華まんじゅうtといった感じだが

外側がモチモチしているので結構おなかにたまる。

私みたいに安くていいから腹一杯という感じの人間にはすごくいい。


女欠。

まぁ言わなくてもわかるでしょう?

あんなこと元カノにしてるわけだから

地元の高校で私は

ドン引きされる存在なのだ。

どこかでやったことが漏れてしまったんだ。

だから女の子には期待してない。

まぁ今いってもしかたない。

これから僕がいくら人間を変えて君のもとに現れても

君は逃げるんだろう?

そして

ぼくの高校時代の友達も

次第に消えていくのだろう?

だって噂が支配する

世の中じゃないか。


僕はその噂の中で

君たちに見つからないように

ここ東京で暮らしていくべきなんだろう?



僕はしらない

自分より大きなものがなんなのかを

それが何で存在するのかを

自分にとって不愉快なものが



僕は罪なんて犯してないだろう?みんな

モラルのない男と高校でははやし立てられたさ

それでも僕は彼女にもう一度認められたくて

・・・それはおかしい

彼女に私が一人の人間

社会的な人間であることを気づかせようとして

頑張ってきたんじゃないか?


まぁほとんど自動記述みたいなブログで支離滅裂ですが、

今の気持ちです。


えり、今どうやって生きているか分かんないけど、

謝らせてください。

きみをいくら苦しめたのか

忘れたい苦しみなのか

忘れられないのか?

だから僕は君のプロフィールの

アクセス制限をくらってるのか?


もがいたってむだなのですか・・・?


放課後部室にずっといたら

先輩とかと恋愛の話になった

というか性体験のお話になった


「何か月で事に至ったか」

という質問をされた


先輩は?

「三日かな?」


私は・・

2~3ヶ月くらいだったか

・・もっと早かったか

彼女はなんかすぐに受け入れてくれた気がする。




初めての彼女が

私の初めての相手


思い出すあの日

初めてアレを自分のソレにつけた瞬間とかまだ覚えてる

すなおに大人の世界に踏み込めるチャンスだと感じたあの日

私たちは学校にいた

彼女は痛がってた

見るのは辛かった

「でも気持ちいい」って彼女は

苦しそうにしながら

そんな言葉を漏らした

僕も快楽をともにした


あれが過ちの序だった


私はすぐにsexのエクスタシーにはまっていった

いつも

僕がカルミネートしている時は彼女も同じく感じているのだろう・・・

だと思っていた


彼女はそのペースについていけなくて

そして私の変な嗜好についていけなくて

何度か友達に話していたらしい



私はずっとはまっていて

1年以上も彼女を「弄んだ」

彼女は辛かったろう

私が好きだから

別れたくなかったから

何も言わなかったのだろうか

それとも私がメッセージを聞きとらなかっただけなのか



心の中にまだ穴があいてる

埋めようと必死にもがいても

彼女の包み込むような優しさは

もう帰ってこない


僕は穴を放置するようになった


今考えてみる

彼女を好きだったのか?


答えはわかる

俺も彼女を愛してた

少なくともあの時

僕は彼女から必要とされている存在だったはずだ



大人で時たま子供な彼女は

私のほんとの理解者だったはず


ただ僕がだめだった

目先の快楽を見つめ続けた僕は

彼女をモノとして扱ったんだ

そういうつもりはなくても

僕が彼女を理解してあげられなかったことで

彼女を道具として扱ったことには変わりがないのだろう


どうしても言わなきゃいけない

彼女に伝えなきゃいけない


帰国してから彼女とは一度もしゃべっていない

僕は彼女に土下座して謝りたいだけなんだ