正しく生きる。恋も自分も、そして思想も。 -6ページ目

正しく生きる。恋も自分も、そして思想も。

何もない日に、静かな日に、静かな、星のまたたく夜に。恋愛と勉強について、正しく自分を生きることについて。

婉曲表現使ってるけど多少エロイから。

振られた人のぶろぐを見つけてしまうという罠。

資本主義社会に組み込まれた私たちが求めるものは

金だ。


金がなければ生きられなくなる社会は

intelligental devide を生み出すに違いない。


誰もが知っていることを

一部の人だけ知っていればよいことになるのだ。


だって買えばいいんだもん。


私たちはその知識をもとにして出来上がった製品を

買っている。


要は私たちが買っているのは

ものではない。


一部の人が知っている知識である。


知識は無料の伝承ではなく

物の中に詰め込まれて

有料の伝承となりつつある。


資本主義はいつか必ず崩壊する。

なんかそんな直感がある。


まず人間のかかわりが失われる。



金がすべてになった社会は内部から自滅する。

第一次産業の停滞はそれに拍車をかける。


サービスだけでは生きていけないのだ。

なぜなら食べ物なしには人間生きていけないやん。


そのうち得するのは

サービス産業の大企業の社長ではなく

農民だ。

社長は高級料理の食い方を知っているけど

作り方を知らないから。







地元との料金設定の違いに幻滅。


2時間で2400円はぼった。

だって

フリードリンク付きでも地元だったら

1000円ちょっとのはずだから。


まぁ仕方ないか・・自由が丘だし。


今日歌ったのは

「ラブ・ストーリーは突然に」

「有心論」

「チェリー」


全部お気に入り。

一曲目。

これは地獄の原曲+4

もちろん0で歌ったがそれでも難しい。

今から発声の練習していくからそのうち歌えますように。


2曲目。

私の高校生活3年目のすべてがかかっている曲。

あまりに美しいこの愛の歌は

ぜひ私のいとしい人に伝えてあげたかったけれども

shyな私にはできるはずもなく。


三曲目は

これは、シメをするにあたってどれを歌えばいいかを考えて

みんなが知っていて誰もが嫌と思わない曲。★★

大成功。★



隣の先輩があまりに美しい先輩だったが

やっぱりどこか帰国だけあって秘密の部分

をださなくてもオーラでわかっちゃうくらい持っている彼女。


きれいだとは思うけれども、

やっぱりその不可解な彼女のオーラが気になる。


私はピアノのサークルと弦楽のサークルに入っているが

女性の美しさ(内面と外面考慮した上で)はやっぱり弦楽サークルでした。

でも先輩たちがもうおごってくれなくなったのは残念なところかな。


あと1年生が異常に少ないのも。



話が流れています。

私は横浜に住んでいる男です。

大学一年生です。

彼女はいません。

前いたけど1年半くらい付き合って

留学中に別れのメールをもらって

それからもう会っていません。



ねぇ、彼女を俺が作りたくなった時

君とこっそり比較して

その女性を見たとき

一人として魅力を感じないのはなぜだろう?


あなたをまだいとしいと

ただそうかんがえているからなんだ。