最近の結婚式
土曜日は何年ぶりかで結婚式に出席しました。
以前勤めていた会社で一緒に新卒の採用、教育を担当していた子です。
最初に驚いたのは・・・
教会式のお式で、「誓いのキス」・・・
私たちの時代(30年近く前)は、親の前でキスなんて出来なくて
「近いのホッペにキス」とか「おでこにキス」とか「握手」とか・・・
今は本当にするんですね~
で、続いては「乾杯」
私たちの時代は、主賓に挨拶のあと、乾杯の挨拶があり「乾杯」
ところが、一番最初に新郎新婦が登場する時に全員で立って「乾杯」
その他にも、いろいろ違いがあり
私たちの時代は「○○家」と「○○家」の結婚・・・みたいな感じで
かなり形式ばっていたましたが
今は、本当に結婚する本人たちがメインで
とても温かみのある楽しい披露宴でした。
昔は長~い祝辞を聞かされて、
お腹が空いていても、なかなか食事にたどり着けなかったのですが
今はつまらない祝辞もなく、本当に楽しかったです。
会場中に溢れていたハッピーオーラに包まれて
私もとても幸せな気分にひたってきました。
こんなステキな結婚式でしたら、何度でも出席したいですね~
笑顔、笑顔の1日でした。
人のサイズはわからない
アイロンをかけたことのない息子が沼津で一人暮らし(とは言って
も寮ですが・・・)をするので、過保護だとは思いつつ、形状記憶
のワイシャツを買いに行きました。
お友達とランチをしたあとで、紳士服のお店へ・・・
「すみませ~ん!形状記憶のワイシャツが欲しいんですけど」
...
「サイズはおいくつで?」
20代の若いお姉さんが爽やかに対応してくれました。
「え~っと・・・首回りが39です」
「おそでの長さは?」
「・・・あら・・・見てくるの忘れたけど・・・」
しばらく考えて、
「あっ!そうだわ!そでは42cmでした」
お姉さんは笑いをこらえながら、
「あの・・・普通は・・・80cm前後で・・・42cmの・・・
腕の長さの方はいらっしゃらないかと・・・(笑)」
一緒に付き合ってくれたお友達も大爆笑で
「ちょっとぉ~~!お宅の息子さんそんなに腕が短いの?(爆)」
「あの・・・確認して出なおしてきます。。。」
またやってしまったようです。。。
も寮ですが・・・)をするので、過保護だとは思いつつ、形状記憶
のワイシャツを買いに行きました。
お友達とランチをしたあとで、紳士服のお店へ・・・
「すみませ~ん!形状記憶のワイシャツが欲しいんですけど」
...
「サイズはおいくつで?」
20代の若いお姉さんが爽やかに対応してくれました。
「え~っと・・・首回りが39です」
「おそでの長さは?」
「・・・あら・・・見てくるの忘れたけど・・・」
しばらく考えて、
「あっ!そうだわ!そでは42cmでした」
お姉さんは笑いをこらえながら、
「あの・・・普通は・・・80cm前後で・・・42cmの・・・
腕の長さの方はいらっしゃらないかと・・・(笑)」
一緒に付き合ってくれたお友達も大爆笑で
「ちょっとぉ~~!お宅の息子さんそんなに腕が短いの?(爆)」
「あの・・・確認して出なおしてきます。。。」
またやってしまったようです。。。
好感度の高い声
さきほどテレビを見ていたら好感度の高い声というのがあって、"ラ"の音と言っていました。
しかし、国により好感度の高い声というのがあり、日本はアニメ声のような高めがウケが良いようですが、アメリカでは低めの声がセクシーとのことでウケが良いようです。
私自身の経験からすると、やはりTPOにあった声だと思います。
私は、ピアノ講師、企業研修の講師、ライセンススクールの講師等をやっていますが、ピアノと企業は高め声、ライセンススクールは低めの声と使い分けています。
ライセンススクールでは、皆さん資格取得のため、自費で参加している方が多く、かなり真剣に受講されます。
その際には、高めの声より低めの声の方が説得力があるようで、アンケートでも、低く話した時の方が満足度が高かったので、最近では、低めにハッキリと講義をするようにしています。
声のトーンは食べ物と同じで好みが分かれると思います。
ただ、やはり好感度の高い声というのは、高くても低くても、明るくハッキリした声だと思いますし、やはり声も大事ですが、表情から伝わるものが大きいので、笑顔でお話しされることが大事です。
iPhoneからの投稿
しかし、国により好感度の高い声というのがあり、日本はアニメ声のような高めがウケが良いようですが、アメリカでは低めの声がセクシーとのことでウケが良いようです。
私自身の経験からすると、やはりTPOにあった声だと思います。
私は、ピアノ講師、企業研修の講師、ライセンススクールの講師等をやっていますが、ピアノと企業は高め声、ライセンススクールは低めの声と使い分けています。
ライセンススクールでは、皆さん資格取得のため、自費で参加している方が多く、かなり真剣に受講されます。
その際には、高めの声より低めの声の方が説得力があるようで、アンケートでも、低く話した時の方が満足度が高かったので、最近では、低めにハッキリと講義をするようにしています。
声のトーンは食べ物と同じで好みが分かれると思います。
ただ、やはり好感度の高い声というのは、高くても低くても、明るくハッキリした声だと思いますし、やはり声も大事ですが、表情から伝わるものが大きいので、笑顔でお話しされることが大事です。
iPhoneからの投稿