トド松『夢を見たいの?でも、眠っちゃダメだよ

トド松って妖精が、君の唇を奪いにくるから!

眠りから覚めたら、ホントの夢がはじまるかもね?

おいで!トクベツな時間を一緒に過ごそう!


ゴッメ~ン!待っててくれたんだね、ありがと!

どうしたの?僕の顔ばっか見て…何かついてる?

ああ、天気がいいね!さっ、行くよ!

そうそう、忘れないで!日焼け止めSPF120!』


(Yeah! DATE! We need you! キミってキミって!our Princess!)


トド松『はい!エッグベネディクト作ってきたよ!

女子力高いって?フフッ!少女マンガ好きだけどね

だからかな、女の子って友達みたいに思っちゃう。

初めてなんだ、付き合いたいって思った子は!』


誰が誰でもホントに素敵!

これなんて神のお導きですか?でもね…(どうしてどうしてOh My Girl ! )

釣り合わないでしょ?ワタシなんて…キャッ!

トド松『油断しないで、僕だって男なんだよ?』


SIX ! (ハイ!)FACE ! (ハイ!)

照れちゃうんです!それ以上寄ってこないで…//////(NO ! NO !)

心臓がちょっと持ちそうにないくらいにハートビート高鳴っちゃうの!

SHAKE ! (シェーック!)SHAKE !(シェーック!)

トド松『好きって気持ちって、こんなに幸せなんだね!(YES !YES !)』


ホント桃源郷!ここは天国なの?


トド松『僕はね、【キューティーフェアリー】、松野トド松!』