
【お買い物デート】(おそトド(ジャスフェア))
某月某日。おそ松とトド松は大型ショッピングモールで存分に買い物を楽しんでいました。
トド松『わぁ…!✨//広い!//あ、あそこのお店気になるな…、!✨』
と、頰をピンク色に染め声を弾ませるトド松を、おそ松は主に夜のオカズにする為にありったけ盗撮…ゲホ、スクショに勤しみました。
その後、洋服や飲食店、ゲームセンター等にも脚を運び、時折、物欲しげに商品に眼を奪われている様子のトド松に心ゆくまでキャッシュレスの紐を緩めました(※『勿論、返礼品はトド松の処女d(殴)』by:おそ松)。
帰路につく際、
トド松『ありがとう!おそ松兄さん!今日はとっても楽しかったよ!//✨また行きたいから、ぜひ誘ってね!//』
【お家デート】(十トド(プリフェア))
トド松を久々に自室へ誘うと、
トド松『え、!✨十四松兄さんの部屋、入って良いの?何だか久しぶりだね✨✨』
と、驚いたような表情をしていました。
部屋へ脚を踏み入れた途端、
トド松『へぇ…!新しく目にする物がいっぱいある、、、凄い!✨』
と、トド松は興味津々のようでした。
その後はゲームをしたり、映画を見たりして、楽しく過ごしました。
トド松『あ!このゲーム、プレイした事あるかも!✨絶対、負けないからね!//』
と、トド松が意気込むものの、数点差で十四松が勝ち、
トド松『えぇー…負けたぁ……、ゲーム上手だね!//でも次は勝つから!』
と、トド松は無邪気な笑顔を見せました。
映画はコメディ物からホラー物まで幅広く視聴しました。ですが、トド松はホラーが苦手だったようで、
トド松『っひ…、うわ……、、ぎゃっ!!』
と、十四松に抱きつきながら目元を潤ませていました(※『とどまつ、まぢ、ブチ犯しt(殴)』by:十四松)。
すっかり夜も更け、 トド松が自室に戻る時間になると、
トド松『今日はありがとう!//すっごく楽しかった!//もし迷惑じゃなかったら、、、また十四松兄さんの部屋で過ごしても良い…?//』
と、頰を赤らめながら言われました。
また誘ってあげましょう。








↑筋肉松はともかくトド松ちゃんのB地区映さないのってやっぱり兄セコムだからっすか?自分達はOKでも大事なトド松ちゃんのスケベはNGとか兄松の鑑っすね<お肉様とスイプリ様、、、

【動物園デート】(一トド(ミスフェア))

一松とトド松は都内の広大な動物園に脚を運びました。
トド松『わぁ…!✨すっごく迫力あるね!//見た事ない動物がいっぱいいるよ!//』
と、童心にかえりはしゃぎ回るトド松を遠目にしつつ、一松は眩い程の末弟の姿を視界に刻みました。
トド松『お~…!キリンってやっぱり大きいな…✨っあ!//ねえねえライオンがいるよ!//わぁ…っ!//ウサギだ!//可愛いな…//』
と、色んな生き物と触れ合い、ご満悦な様子のトド松に対し、
『(獰猛な肉食獣すら可愛いと思えるなんて…やっぱり危険だ。特にクソ松にだけは近付かせないようにしないと、、、)』
などという、トド松の貞操を危惧する一松の内心を知る由もなく、トド松は引き続きさまざまな動物を見て目一杯楽しんでいました。
やがて帰り際になり、
トド松『今日はとっても嬉しかった!//色んな動物も見れて面白かったし、機会があったらまた二人きりで来ようね…!//』
と、あざとくハートマークを作るトド松にほんの僅か呆れながらも歓びを隠しきれない一松でした。
また誘ってあげましょう。

【水族館デート】(カラトド(肉フェア))

リニューアルオープン直後の水族館にやって来たカラ松とトド松。
トド松『神秘的だね…!サメとかいるのかなぁ?✨ワクワクする!//』
と、心が洗われるような心地で泳ぎ回る海の生物に夢中のトド松は気付いていなかった。
肉食系肉の脳内がピンク映画さながらのムーブメントに席巻されている事に(※腐ィルター(グラサン)越しに映るのは専らトド松の(自主規制))。
トド松『この魚、初めて見た!✨なんて言う名前なのかな?模様も綺麗だね、!//』
肉『あ、ああ…そうだな』
サメを見たいと言うトド松の希望透りに、実物のいる水槽へ赴いた、、、ものの、
トド松『…わ…、!✨本物のサメだ…!やっぱり間近で見ると大きいなぁ…!……食べられちゃうのかな』
肉『(ブバァッ------ッ ……)』
その瞬間、肉食系肉の肉レナリンが限界を迎えたようなのでひとまず前屈みを推奨します。
因みに爆弾発言(?)をしたキューティーフェアリー本人は既にイルカのショーに感嘆の声を挙げ、僅かに元気を取り戻した次第。
帰宅時。
トド松『見応え抜群だったね!色んな魚とか、サメとかイルカとか…✨感動したな~♪また行きたい!ね、カラ松兄さん!//』
肉『今すぐ子作(つく)ろうマイハニー✨✨』
トド松『え?』
0.01秒後、兄松たちのセコム発動。

【外出デート】(チョロトド(ジニフェア))
『レストランに行きました。美味しそうなメニューがたくさん並んでいました。
トド松「わぁ…!//食欲そそる香りでいっぱい…✨何を頼もうかな~」
と、屋内で日傘をさす末っ子がヒエログリフの女神に見えました。
脱線しました。
悩みに悩んでメニューが決まったらしい僕の女神はようやく注文を終え、程なくして運ばれてきた料理の数々に目玉がランランしていました(『ばい●んまんかよ…』by:カラ松)。
トド松「美味しそう~✨実は最近ジム通いで減量してたから物足りなかったんだよね、、、頂きま~す!//」
と、制限なしに食べ進めて満足そうに舌鼓をうつプリンセスがとても可愛らしいです(『…女神じゃなかったのか?』by:一松)
やがて食べ終わったらしく、
トド松「ご馳走様でした!ふふ、チョロ松兄さん、口元にクリームついてるよ。拭いてあげるね♪」
と、良い香りのするハンカチを近付けてきた可愛い奥さんに僕のシコ松がそろそろボルテージMAX……グボァッッッ!!!!!!(殴)』
おそ松「作文ンンンンンン!!!!!!!?」
カラ松「つーか何だよ!!?この下半身欲丸出しのネタ?!! 一松以外俺ら完全にナメられてんだろ!!!!!!」
一松「しょうがないだろ。書き手がトド松にドスケベなR18しか期待してないんだから」
十四松「一松兄さん、それは言い過ぎだよ。BLはいざカラダから始まっても最終的に純愛に回帰するもんなんだから。僕とトド松の関係性みたいに✨✨✨✨✨✨」
おそ松「冗談はよせ。どうせヤりたいだけだろお前。何てったって正体が発情期盛りの狂犬だもんな」
十四松「おそ松兄さんと一緒にしないでくれるかな?セフレにしかなれないくせに」
おそ松「ふざけるな。おそトドは結婚おめでとうイベントも開催されたんだからな普通に」
カラ松「その反面、作品数でカラトドに負けてんじゃねーか(※pixiv調べ)。広域的にはやっぱり俺とトド松のCPが王道って訳だな。ざまぁみろ」
一松「調子に乗んなクソ松。第一、数が多けりゃ良いってもんじゃない。俺とトド松の一トドだって過去にオンリーが、」
十四松「でも、おそ松腐の中で勢いダントツなのってカラ松兄さんと一松兄さんのCPじゃない? カラー、一カラ正直どうでも良いけど、一松事変は実質二人の馴れ初めだよね?今更だけど両想いおめでとう。じゃ、トド松は僕が貰うね?」
カラ松&一松「「冗談じゃねえ!!!!!!誰がこんなヤツと!!?」」
おそ松「あ、ハモった。やっぱお前らデキて…」
一松「気色悪ィネタ振んのやめろ!!!! 本気で寒気してきた、、、今夜はトド松の優しさに密着されながら寝たい……」
カラ松「そりゃこっちの台詞だバーカ!!!!なんっで俺様がテメーみてーな可愛げの欠片もねぇ猫又野郎とくっつかなきゃなんねーんだ!!?それから十四松!!!!どさくさ紛れにトド松を自分のモノにしようとしてんじゃねーよ!!!!!!アイツは俺の嫁だ!!!!!」
おそ松「お花畑の少女漫画は引っ込んでろ。お前なんかいざとなったらヘタれてトド松に騎乗位させるただの燃え尽きた屍だろうが。肉体関係もろくに発揮できない分際で肉食系肉名乗るとか図々しいんだよ」
一松「つーかクソ長男がさっきから本性(ボロ)出しまくりで草」
チョロ松「(……ところでこれいつ終わんの…?)」(※献血で社会に貢献中)
本日の締め:シコ松のダイイングメッセージ
最後に公式が既にチョロトド推しであると思われるシーン+αを載せて失礼致します↓

↑見つめ合う 視線のレーザービームで~♪

↑ビューティージーニアス様、そんな事したらキューティーフェアリーちゃんが孕んでまうやろ(殴)

馬鹿丸出しで済みませんでした。
それではまた。





