後ろに、SWくんにも有りましたターボプレッシャーセンサーが見えてますが、その隣り。丸印の物件。これ。何にか分かりますかね。
っで、その物件から生えていたゴムホース。口の所が8〜10mmほど劣化して、カビカビに割れて外れてました。外径は、今回、シリコンホース(スヌコ)と同じサイズですが、内径が8〜10mmくらいと、外径の割には内径が、フューエルホース並み。此奴、既にゴムの役割は、終わった状態でした。
誰かさんのパサついたカッサカサな、とても自動車用ゴムホースとは、思えない肌触り。近い内に内径8〜10mmのシリコンホースか、新品のゴムホースに交換しようと、思います。
っで、無作法なオイラのRC(セリカくん)のエンジンルーム。漸く内径4mmと6mmのスヌコの、シリコンホースが入ったので、劣化の酷いゴムホースから交換しました。始めはドキドキハラハラでした。
細いゴムホースって事しか、分からなかったからですね。RC(セリカくん)のバキュームから生えていたゴムホースは、内径4mmのモノが、ストライク!!ジャストフィットでした。これで、エンジンチューンでは有りませんが、色が付いたので、良いアクセントになりました。
これこれ。酷い劣化により、食い付き捲って、スロットル側(画面、白いタオル側)の口が、中々外れませんでしたが、傷付けたり、怪我なく無難に外せた、バキュームホース。役目を終えました。はい。
それと、前回のパワステポンプ交換時に、慌てはしませんでしたが、急拵えでフロントバンパーを、一旦組付けたら、あ〜ら不思議?右側のヘッドランプが、エンジンフードと干渉。ん????
僅かな時間しかなかったもんで、キチンとチェック出来ないまま、陸送の引っ張り(キャリア)が来てしまい、マトモにチェック出来ないままでした。
なもんで、再びバラしチェックしてみたら、組付け位置がズレて、ヘッドランプに繋がる太いハーネスの取回しが、間違ってましたね。はい。
所謂、他と干渉しない様に、接触しない様に、中々から取り回したり、外から取り回したりしないといけない、アルアルパターンですな。
それを、やり直したら、画像の様に左右均等なクリアランスとなりました。しかし、干渉した時の傷が、なんとも痛々しいです。此処は致し方ないんで、やり直しですな。はい。
っとまぁ、段々とRC(セリカくん)の復活車検への道も、中盤から後半へと移行かな?やっとですが。
復活車検への道は、まだまだ続きます。
オイラは、YouTube配信の全日本ジムカーナ大会、前日公開練習を、見ますね。
宜しく、お願いしますね。
あ!あぁ〜?明日は、雨90%!?
…to be continued。






