ごきげんようさまです🍀一ノ瀬 唯人です🌈✨
雪が降り始めた3日前から、天王星、土星、木星についての記事を書いてきました。
何のスイッチが入ったんだ?って感じなのですが、
今回は、海王星をテーマに、これまでの私の体験について書いてきたいと思います。
私自身、海王星にどれだけ強く影響されているのか、いまいち自覚はないのですが、
この記事を書きながら、自分自身の人生を振り返ることで、海王星の働きについて検証してしたいと思います。
一連の記事を読んでくださる方がどれくらいいらっしゃるのかは定かではありませんが、
少しでもお役に立てればと思います🍀
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現代占星術では、天王星の発見以降、土星を超越する領域に軌道を持つ天体をトランスサタニアン天体としています。
土星を超越しているわけですので、掴みどころがない、というのが一点、
また、トランスサタニアン3天体は、もれなくマレフィック天体と見なされています。
まだまだ研究中のトランスサタニアンですが、エッセンシャル・ディグニティについては、諸説あります。
天王星:ドミサイル - 水瓶座 ⇔ デトリメント - 獅子座
:イグザルテーション - 蠍座 ⇔ フォール - 牡牛座
海王星:ドミサイル - 魚座 ⇔ デトリメント - 乙女座
:イグザルテーション - 蟹座 ⇔ フォール - 山羊座
冥王星:ドミサイル - 蠍座 ⇔ デトリメント - 牡牛座
:イグザルテーション - 水瓶座 ⇔ フォール - 獅子座
海王星の発見は、天王星が発見された1781年から65年後の、1846年の秋分~翌日の間とされています。
海王星発見の17日後に、衛星のトリトンが発見されました。
なんでも、海王星の発見は、フランス人天文学者・ユルバン・ルヴェリエ氏が計算のみでその存在を予測し、実際に望遠鏡の観測で海王星の実在が確認された、という経緯があるそうです。
海王星の公転周期は、1つのサインに約14年で1つのサインを移動します。
海王星の軌道は、冥王星の軌道と交差しているのですが、2つの天体の公転周期の差によって、海王星と冥王星が近づくことはほとんどない、といわれています。
2011年07月、計算上、地球が太陽を約165周している間、海王星は発見から1周をしたタイミングといわれています。
発見時、ホロスコープ上では、海王星は逆行中で、水瓶座25°に位置していました。
その際、逆行中の土星と水瓶座25°でコンジャンクションにあったようです。
【海王星のサイン移動の時期】
1984年11月21日:山羊座(2度目のイングレス)
1998年11月28日:水瓶座(2度目のイングレス)
2012年02月04日:魚 座(2度目のイングレス)
⇩ 【現在】
2026年01月27日:牡羊座(2度目のイングレス)
2039年03月24日:牡牛座(2度目のイングレス)
*
土星と海王星のコンジャンクションは、約35、36年周期で巡ってくるようで、度数は離れていきますが、逆行の影響で、3回のコンジャンクションが起こります。
前回の土星と海王星のコンジャンクションは、1989年で、土星と海王星のコンジャンクションの4日後に、ベルリンの壁の崩壊が起こりました。
その後、再びのコンジャンクションが起こった1917年には、ロシア革命が起こりました。
そういった歴史的な経緯から、土星と海王星のコンジャンクションは『歴史的な変革』を象徴すると云われています。
2023年03月07日から土星が魚座を運行し始めたのに対し、海王星は2011年に1度目の魚座イングレス、2度目の魚座イングレスは、2012年02月04日。
現在進行形で、魚座と牡羊座の2つのサインで土星と海王星のコンジャンクションは起こっていますが、
先ほどの『歴史的な変革』が顕在化していくと予想される時期は、土星と海王星が牡羊座00°でコンジャンクションする2026年02月21日です。
更に、赤緯占星術で見た場合、『海王星ライジング』と呼ばれ、海王星が赤道を超え、北緯から南緯へと赤緯を変えていく時期が来年2026年下半期に訪れます。
外惑星・大惑星、特に、トランスサタニアンが赤道を超えていく際は、靈的・非物質的な力が地上に降り注ぐといわれています。
そのため、来年2026年からの流れにおいて、海王星の牡羊座イングレスと海王星ライジングは、
2020年12月末の木星と土星のグレートコンジャンクション/グレートミューテーション、
2024年11月20日の冥王星の水瓶座イングレスに続き、『歴史的な変革』の1つと見なすことができるのではないかと思われます。
今冬が経て、どのような世界になっていくのかとともに、私たちの人生にどのような変化が現れてくるのか、大変興味深いですね!
*
今更ですが、海王星の象意は、『幻想』や『夢』、『インスピレーション』などが挙げられます。
それらは、シンプルに表現すれば、『非現実的(非物質的)な働き』です。
海王星が象徴する『麻痺』や『酔い』などの作用は、痛みから逃れる、という意味での『救済』のような側面がありますが、それと同時に、『逃避』という側面も持ちます。
これは、金星が象徴する『快楽主義』や『惰性』が過剰になると不利になることと似ています。
個人天体が海王星とコンジャンクションやアスペクトを持つ時、具体性や実際性を軽減させる一方で、人とは異なる感性をもたらす、と考えられています。
トランスサタニアンの3天体は、『世代』や『時代』の変化や推移に関わるとされています。
そのため、2024年から続いている、トランスサタニアン3天体のサイン移動は、現実に大変大きな衝撃を与える、と言われるわけですね。
*
では最後に、私の人生を振り返りたいと思います。
私の見解では、海王星は、月と金星とともに、『受容性(女性原理)』を司ると考えています。
そのため、海王星の働きを考える時、プログレスの月相も判断材料にしています。
私の出生時のプログレスの月相は、『満月』です。
その後、1990年から『種蒔き月』、1994年から『下弦の月』、1998年から『鎮静月』、2001年から『鎮静月』を経て、2004年から『新月』のサイクルが始まりました。
現在は、2024年からの『下弦の月』、2027年からの『鎮静月』を経て、2031年からの『新月』のフェーズに向かっているところです。
私は、海王星が山羊座の初期度数を運行中に生まれました。
また、私のネイタルでは、海王星は2ハウスに在室しています。
海王星の2ハウスに対する作用は、
①身体的・潜在的に与えられている能力
②自分の所有する物に対する意識
③生計・稼ぎに対する影響
④物質的な豊かさへの影響
⑤支援者や補助者の特徴
などです。
ホロスコープを四分割し、東の地平線から太陽が昇っていく流れの中で、2ハウスと対極に位置する8ハウスは『冥界への入り口』とされます。
また、2ハウスが自分の所有や金銭的な利益を表すのに対し、8ハウス『自分の損失』が『他者の利益になる』という意味で、8ハウスは『不運』や『運気の下降』を表します。
現代占星術では、『2ハウス = 牡牛座』や『物質的・金銭的な豊かさ = 金星』とされていますが、
原理的には、2ハウスは、木星がナチュラルルーラーです。
そんな物質的な豊穣を表す2ハウスが、山羊座と重なり、海王星が在室している。
射手座のASCとともに、2ハウスの海王星は、外に与える印象と、私の言動に『浮世離れしている雰囲気』が出るのは、こういった要素が関係しているのかもしれません。
また、マドモアゼル愛氏の『月の欠損』では、月のサインは、『幼少期の世界観 = 受け身の状態』では獲得できない事柄を示す、とされています。
私のネイタルの月は、6ハウス@牡牛座に在室するため、
①身体的・精神的な不健全さ
②物質的・金銭的な不安定さ
の2つに悩まされる、と考えられます。
私のネイタルの月と海王星は、アスペクト(トライン)を形成しません。
もし、トラインが形成されていたら、どうなっていたんだろう?とも思うところです。
海王星は、金星のハイ・オクターヴの天体と言われています。
トランジットの海王星が水瓶座に移動した1998年、私は思春期が始まる前でした。
プログレスの月相も、1998年から『下弦の月』から『鎮静月』に移ろうとしていた時で、
私は小学校低学年の時に、京都から富山へ引っ越したため、精神的な負担とコミュニケーション不全を体験しました。
自分の人生とはいえ、興味深いと思うのは、幼少期から体験してきた、夢遊病や対外離脱、霊媒体質などが、出身地から転居を変えてもついて回った、ということです。
よく『環境を変えると運勢が変わる』や『移動距離/移動量が人生を変える』みたいに見聞きされますが、
根本的な要素(宿命)は、場面や環境を変えても、その必然性が失われることがない、ということでしょうか。
ただ、内面世界での感覚が外の世界へと投影される中で、私の霊媒体質の経験として、『得体の知れない何かに追われる感覚』がありました。
抽象的過ぎて、何が何だか伝わりにくいと思うのですが、
伝わりやすい表現しますと、
幼少期から15歳くらいまでの間、突如として追われている感覚になり、時に、意識が薄れ、自分の言動を自分でコントロールできないということがありました。
ただ、外的世界にまで投影してしまう未熟な自我が育つことで、『自我が乗っ取られる』という事態は無くなりました。
これでよかった…となればいいのですが、その頃からたまに軽い不眠症が起こるようになりました。
調子のいい時は何の問題も無いのに、突如として、不安定さに苛まれ、その後、成人後は、更に霊媒体質の状態が深刻化していったのは、また後の話です。
そういうわけで、通常の生存本能に加え、私はこういった非現実的な要素を体験してきましたので、海王星の影響には、大変興味がありました。
私が生まれた世代の1980年~1990年代は、冥王星が蠍座を運行し、冥王星が近日点にまで至った頃です。
海王星の山羊座運行とともに、オカルトや新興宗教、スピリチュアリズムが大衆に普及していた時期ですが、1999年の『アルマゲドンの予言』に代表される終末論や、カルト関連の事件が起こったのは記憶に新しいですね。
日本では、現代占星術が輸入され、普及していく時期だといわれています。
実際に、冥王星が蠍座を運行していた時期に不動サインでグランドクロスが形成されました。
次に、海王星が水瓶座を運行し始めた時、思春期を終え、大学進学・就職を経験していきます。
ネイタルの海王星と、トランジットの海王星が30°(セミセクスタイル)の角度を取っていくことになるのですが、
30°の角度は、150°と同様に、『灯台下暗し』や『死角』のような作用を持ちます。
『自分のことが分からない』という無意識的な動機は、私たちを外の世界への探究へと誘います。
よくスピリチュアル業界で言われる『外に答えを求めることを止めましょう』という『自分探しの終焉』は、実際に、経験した人にこそ刺さる言葉かと思います。
『青い鳥』が自分の内面で見つかる、というのは、実際に旅に出て、帰って来てから気づく、ということですね。
こういった気づきは、もしかしたら、現在進行形で進んでいて、来春の土星と海王星の牡羊座運行へと繋がっているのではないか、と私は考えてしまいます。
海王星が魚座へ移った2011年~2012年からは、マヤ暦の終わりやアセンションブームなどが流行ったことから、海王星の意識が拡大・浸透し始めた、と考えることができます。
以前はマイノリティだったブームや概念、活動は、現在、母数を増やしながら、アセンションやニューエイジ活動がリバイバルのように盛んになっているように見受けられます。
ですが、徐々に、アセンションに限らず、靈能やパワーストーン、ヒーリングなどの業界が、ビジネス的に利用され、詐欺行為が横行するようになり、その影響は現在も被害を増しているように思います。
まぁいつの時代でも、詐欺(悪事)は当たり前に起こるものです。
ただ、認知が高まることで、人々の好奇心が高まり、『非日常的な体験をすることの喜び』が、実生活が脅かされる確率も高まる、ということも起こり得ます。
昨今のスピリチュアルブームについて、苦言を呈している方がいらっしゃいます。
この方は山梨出身で、元々は彫金のお仕事をされていたらしく、パワーストーン業界の裏側をよぉ~くご存じだとか。
現在は、メインチャンネルの方で、歴史について語っていらっしゃいます。
ご興味があれば、是非、ご視聴してみてください🍀
私はリサーチがそれほど得意ではないので、この方のように理路整然とお話をされているのを見ると、素直に関心します(笑)。
かくゆう私は、21歳の頃、レイキヒーリングを習得し、その界隈で知人・友人ができ、ヒーリングスクールに通いました。
新卒の頃は、職場では体調不良が起こったり、同期と馴染めず、本来なら就職活動時期が終わっていたにも関わらず、突撃して内定を頂いたにも関わらず、1年経たずに退職しました。
その時に、私の救いになっていたものは、言わずもがな、スピリチュアルやヒーリングなどで得られる『安心感』でした。
小さなコミュニティ内でこそ構築される関係性は、一種の『一体感』や『共感』をもたらし、次第に、そのような環境に依存するようになるのは、人間心理です。
あの時、あの場所でだからこそ、出会えた人との体験は、想い出であり、今の私を形作る要素であることは確かですし、多くの方もそうだと思います。
楽しい想い出も、悔しい想いでも、恥ずかしい想い出も、すべて、です。
その後、サターン・リターン(土星回帰)へと向かっていくわけですが、そういった非現実的といったら乱暴ですが、『実生活で認められない事柄』は、『アイデンティティ・クライシス』を克服する助けにはなりませんでした。
だからといって、私はそういった期間や体験が無駄だった、とは思いません。
言ってみれば、そういった体験は、思春期や反抗期などの、誰もが通る『通過点』のようなものです。
誰もが、と一括りにせんといて!と言われそうですが、身近な人や周囲でそういった経験をしている人がいれば、間接的に影響を体験している、といえます。
スピリチュアルブームでなくても、『都市伝説』が顕著に流行り始めたのは、冥王星が山羊座を運行し始めたリーマンショックの頃なのではないか、と思ったりします。
何しろ、世間や時代のムードとして、マイノリティだった物事が普及していくのですから、嫌でも目や耳に入るものです。
そうして、海王星が運行していく中で、気づいたことがあります。
奇しくも、海王星のソーラー・アークの進行が、2ハウスから3ハウスへ移った時に、サターン・リターンが重なっていたことです。
その頃から、私は兄弟姉妹との関係性が希薄になりましたし、外部との接触が極端に減っていきました。
3ハウスが月と火星によって成り立つわけですから、『伝達』や『能動的な言動』が滞る、というのは、なんとも興味深いものです。
魚座から牡羊座へと向かっている現在のトランジットの海王星は、私のネイタルでは4ハウスから5ハウスへの移行です。
4ハウスは、ICの属するハウスで、『天底 = 冥界』という概念でいえば、『心の奥底』です。
底を打ってからではないと、這い上がっていくことができません。
ネイタルの2ハウスの海王星と、トランジットの海王星を紐づけた場合、
私にとっての海王星の魚座運行期間は、『ルーツを知ること』とともに、『自分に与えられた力を知ること』を経験する時期だったのではないか、と考えています。
まぁ、現在進行形なんですけれどね。
私は今後、トランジットの海王星が牡羊座を進んでいくにつれ、『中年の危機』が次の段階へ進んでいく体験をしていきます。
中年の危機が目前に進んでいく中で、
トランジットの冥王星が、ネイタルの12ハウスの冥王星とスクエアを形成し、
トランジットの海王星が、ネイタルの2ハウスの海王星ととスクエアを形成し、
トランジットの天王星が、ネイタルの1ハウスの天王星とオポジションを形成していきます。
特に、天王星が地平線を超えていく(6ハウス ⇨ 7ハウス)数年後、私はやっと大人になるのかな、なんて思ったりしています。
そして、現在、プログレスの太陽は、2年前から、2ハウス@山羊座を進行中で、ネイタルの海王星と重なろうとしています。
これは、来年の01月初旬なので、トランジットの海王星が牡羊座へと移動する直前なんですよね。
ここ数年で、私の太陽の意志は、『形にする』ということを掲げているように思っています。
なので、プログレスの太陽のネイタルの海王星との接触は、
私にとって、『眠りから覚め、本当の夢を見る』、または、『自らの力の目覚め、本当の現実創造を始めていく』、そんな時期が幕を開けていくのかな、とも思うんです。
きっと、これを書きたくて、タイトルに『眠り薬の効能が切れたら本当の夢が始まる?』とつけたのだと思います。
とはいえ、この記事を通して自覚したかった、『私に与えられている力』については、未だ暗中模索の状態です。
結論としては曖昧になってしまいましたが、海王星の働き自体が予想がつかないものなので、
雰囲気を掴み、今後の流れが明確になることで、
より主体的に自分の役割と力の使い方を自覚していくための試みになった、と後で分かるのかもしれない、と感じています。
そういえば、2019年09月、トランジットの海王星が逆行していた時期に、なぜか『感染症』という言葉が気になってしょうがなかったことを思い出しました。
その後、コロナが流行り始めたのですから、怖いやら、恐ろしいやら。
山羊座に海王星が在室する世代には、『物質世界の崩壊』を見届け、次の世代に繋げていく役割が与えられているとしても、
どの世代に生まれ、生きているとしても、
やはり、『目の前の現実を生きること』が、人生を全うすることであり、世界への貢献になる、という私の結論は変わりません。
その時にできることを、出来る分だけ、やっていけばいい。
今回の記事を書きながら、
もしかしたら、海王星がもたらす『救済』は、見えないことを見えている気になっていたことに気づくことで、羞恥心と一緒に、不安も成仏してしまうことなのかな、と思ったりしました。
さすがは、海王星。
テーマにし、言語化し、記事にするには、あっちこっちに話が逸れてしまいました。
そして、記事を書きながら、これは、次に冥王星を書くんだなぁ…という感覚になりました。
そうすると、もっとハチャメチャになるのかしら…なんて思ったり。
おそらく、一連のトランジットの天体による影響シリーズは、そろそろ終わるかと思います。
カイロンも気になるのですが、どちらをテーマにするかは、後々分かるはず…。
真夜中に、アニメ(葬送のフリーレン)を流し聞きをしながら、黙々と海王星について考えた一ノ瀬でございました。
それでは、また、次の記事でお会いしましょう🍀一ノ瀬 唯人でした🌈✨
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