こんにちはにっこり


かなりひさしぶりの投稿になってしまいました真顔

なんだか記事を投稿するエネルギーの余裕がなくなっていましたネガティブ


この間も不妊治療は続行しており、11月に最初のクリニックをひさしぶりに受診して、前回の採卵でhcg注射をしているなら一週期空けた方がいいということで、hcg注射をした認識はなかったのですが、オビドレルがhcg注射とのことでした(知らなかった)凝視

なので、11月の生理周期は10ヶ月ぶりのお休み周期になり、

11月末と12月前半はひさしぶりに旅行に出かけてリフレッシュしてきましたニコニコ


そして、

12月末に、最初のクリニックで

42歳の時の胚盤胞を、

完全自然周期で移植してきました。


内膜8mm で投薬はなく、点鼻薬のブレセリンのみでホルモン補充での移植より体的にだいぶ楽でしたにっこり


結果、、、

1週間後のhcgは、


22.1


でおそらく化学流産という数値でした。


今回から新しい鍼灸治療院にお世話になっていて、移植前の生理が来たときから集中的に通っており、

そこの治療院では、1週間後のhcgが低くてても毎日通って出産までいった方も複数いるとのことだったので、希望を捨てず、1-2日おきに、再判定の前日まで移植周期以降10回以上通いましたが、


1週間後の判定日の10日後の再判定のhcgは


36.1


おそらく化学流産、子宮外妊娠の可能性もあるとのことでした悲しい


この時点で、鍼灸はしばらくお休みすることにしました。やはり染色体異常だったら、移植後に鍼灸を頑張っても意味がなかったとがっくりして、仕事の合間で鍼灸に通うのも大変だったのでなんだかとても疲れてしまいました無気力


子宮外妊娠だと怖いなと思いつつ過ごしていたら、

再判定日の2日後に

排出がありました不安


やはり42歳は今より若いし、グレードはこの年齢では一番よいグレードの胚盤胞だったので

密かに期待していたのですが、、、、

PGT-Aをしていない胚の移植は不安だなと思ってしまいました不安


そして、再判定の1週間後の経過観察ではhcg一桁まで下がっていて、

次の周期に、hcgが下がっていれば

採卵できますということでした。


長くなったので、次回に書きますが、判定日

この最初のクリニックではPGT-Aを強く勧められ

このクリニックで、PGTA に再チャレンジしてみようかと気持ちと考えに変化がありました予防


赤ちゃんを望むみんながママになれますように立ち上がる