こんにちはにっこり


PGT-Aが残念な結果に終わりましたが、

まだ初期胚があるので、これからは気持ちを切り替えて初期胚移植に進むために

D3で受診してD6に子宮鏡検査を受けました。


2024年12月に胎盤遺残の子宮鏡下手術を受けて子宮の中をきれいにしたので、問題ないだろうと思っていました。


ですが、問題ありました無気力ガーン


少しですが小さい子宮ポリープのようなものが

あるとのことでした驚き


このまま移植しても染色体異常は別でうまくいく可能性は50%とのこと、

移植にチャレンジしてもいいし、

万全を期して移植に進みたいのであれば

手術をお勧めしますとのことでした。


12月に42歳の貴重な胚盤胞を移植したときは、

移植前に子宮鏡検査はしなかったのですが、、、

今回は移植前にわかってよかったです。


子宮内膜炎の検査をして、抗生物質を飲んで

また検査することもできるが、時間もかかるうえ、

抗生物質飲んでも治らない場合は結局手術で取ることになるということ。


高齢で時間もないし、

手術自体は、局所麻酔の吸引法で日帰りででき、

痛みも採卵よりもなさそうなので、

手術を受けることにしました。


今周期は手術で移植は見送りになるけれど

順調に行けば来週期は移植に進めるようです。


元気な赤ちゃんをお迎えするため頑張ります乙女のトキメキ


最後までお読みいただき、ありがとうございます花


高齢妊活をがんばり続けているみなさんが

元気な赤ちゃんを出産できますようにおねがいスター