博多のうなぎ屋 | お空をみてたら→飛行機雲がとんでいった

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チェレの秘密の日記

天神から博多に向かってると川にでた。
橋を渡ると綺麗なイルミネーション。
そして、なにやら見たことのある景色。

霧島のサイン。

あ。ここが中洲か。
一度来てみたかった繁華街。
博多にはよく来てるが、中洲に足を踏み入れるのはこれが初めて。

向かった先が、うなぎ屋さん。
あのタモさんが、日本でいちばんうまいと評価したうなぎ屋さんで、うなぎ好きなら行っておかなきゃならない。
ここのうな重は白米と蒲焼きが
別のお重に入れられてでてきた。
タレも別。つけて食べる。
白米を汚したくないのて、このスタイルはうれしい。


はい。タレ絶妙。奥行ある甘さの最強。申し分なし。


うなぎはプリプリしている。身が厚い。
中部圏の皮がパリパリで身じゅわじゅわがない。
関東圏のふわふわではない。

このプリプリなテクスチャは
浅めの焼きは福岡のうなぎの特徴なのだろうか?

もう少し食べ回る必要あるかも。