7月2、3日、熊野本宮大社、玉置神社へ行って参りました。
神社に参拝した後のブログUP、今回はこのタイミングでした。
なんだか、自分の中での落とし込み作業なのか、少しタイムラグが必要みたいです。
を かいつまんでご紹介しようと試みたのですが、熊野古道しか書けなかったので、リンクにしちゃいます~
熊野へは3回目の旅
1回目は、お友達と
2回目は、ご縁のある方と
3回目は、25名の仲間達と
参加する前に、エゴ君駆動に遭いましたです。
その名は、銭、銭、銭、お金です。
「もう行ったことあるし、
宇佐にも行ったんでそんなお金ないし、
遠隔でいいかー」
↑
エゴ駆動してました。
グッドタイミングの個人講座にて、『宇佐→熊野』 への流れの重要さをうかがい、そして補助席チームがあるとUNO っちから聞いており、遠隔から参加へ昇格させていただきました。
ラス補助席で滑り込みセーフ。
「お金」のエゴが働いていたことも分かり、なら「お金」のエゴも参加することで手放しちゃいましょうっ

当日......
25名となると、ミニ観光バス
車体に、四葉のクローバーとPEACE GROUPと刻まれてます。
へぇ~ みんなそこでつながっているメンバーなんだね。
補助席チームからジャンケンで勝ち抜き、普通席シートに。
そこで、エゴ駆動、来た~!!
空席は、一番後ろの席のみ。そこには25名中、たった2名の男性の姿が。
無意識レベルで「男性を避けよう」とする言動、行動をする私。
エゴ駆動のため、その言動は全く相手にされず、降参して着席。

途中、山道でバスが、モクモクと黒い煙を吐き、上りません
ノロノロがんばってる時、道路脇の山に鹿が座ってるのを見つけてくれた殿方
ノロノロだから見れたね。
恐れとか不安とか恐怖を手放すことを実践している今、そして、祈りが現実化することをこれから実践していく私達は、モクモクと煙をあげるバスへ、「すべてがうまくいきますように」と 『祈り』と『祝福』を。
そして、先生が『楽しいお話』と『笑い』を誘ってくれます。これがこれからの発展への鍵。
バスが元気になりました
熊野で癒しちゃいやんと私達のエゴもバスに乗り、重量オーバー![]()
どうやら、オーバーヒート状態だったらしい。
バスの復活はあり得ないことだったらしい、ということを教えてくれた殿方、ありがとう
奇跡が起こったことに、気付けました。
祈りの最中思い浮かんでいたこと、
このバスのナンバーは「・・19 (行く)」
だから、何があっても絶対、熊野に行ける、
だから私達に、このナンバーのバスが配車された、皆の潜在意識がこのナンバーを引き寄せたのだと。
無事に復活を果たした次の休憩場、道の駅に居た車のナンバー「1192 (いい国)」
を創るために、使わされる私達なんですね。

そこからは、順調に!
「大斎原」
入口の電線で、トンビが「ピーヒョロロ」と迎えてくれました。
ただいま~って感じです。
去る時も、入口の電線で、トンビが「ピーヒョロロ」マタオイデー(多分)と。
前回は、ここでご祈祷の後、高校の同級生とバッタリ遭遇しました。その後、その方とご縁をいただき、お仕事のご縁や祝福と歩みました。
今回、「歩」の文字に、ご縁をいただきます。どこに着地をするか決めて飛ぶんですね。

お宿の『湯の峰荘』へ。
お部屋をご一緒させていただく方は初の面々でしたが、とっても癒される奥方様達。
熊野は『癒し』の旅。目的が、ちゃんと遂行されています。
奥方様達と、小栗半官が蘇生した湯でもある世界遺産の「つぼ湯」 へ。
お宿の方に送っていただき、先着のUNOっちチームと合流し、まったりと和む時間を奥方様達と過ごしながら順番を待ちます。
前回は、あっちぃー
湯でしたが、今回は、入れる温度。
ありがたいっ。
ご先祖、前世から持ち続けている要らないものが癒されますようにと浸かります。
ありがたくもお宿の方からお迎えの申し出をいただいていた私達は、車でお宿に戻ると、丁度夕食の時間、全てがパーフェクト。
一品一品が、丁重で心の込もったお料理です。う・うまいっ
食い気に走った私は写真もなく
UNOっちブログ でご覧くださいませ。
そのおいしさに心まで満たされ、夜の癒しワークへ!
ワーク1:「つぼ湯」と同じ湯の家族風呂へ入り、また癒される
ワーク2:カラオケでめっちゃ楽しんで、癒される
ワーク3:卓球でめっちゃ楽しんで、癒される
「つぼ湯」と「卓球」 満喫しましたー
つぼ湯では、語らい。卓球では、汗ダクに。
温泉宿での卓球って、なんであんなにおもしろいのでしょう
元体育会系の私は、本気モードスイッチON スマッシュッ
UNOっちもスマッシュッ
ゲラゲラ笑いながらスマッシュを打つ私達、こわれてます。
あ~おもろかった
