殻付きの生牡蠣旬の真牡蠣が食べたくなり、ランチはOyster Bar へ✨でも...お昼はランチメニューしかなくて、牡蠣入りパスタをチョイス。本当は、身がふっくらとしたプリプリの生牡蠣を食べたかったんだけどなぁ。ところで、生牡蠣は殻付きでだされることが多く、意外と知られていないマナーがあります。パーティーなどでも、前菜として出されることも多いので、是非、覚えておきましょう。①まず、殻に左手を添え、ヒダのある方からフォークを差し、軽くもちあげ貝柱を切りとる。切れない時は、フォークをひねる。②身がとれたら殻の上におき、右手でレモンを絞る。③左手で殻ごと口の近くまで持っていき、フォークで身をすくって一口で食べる。④殻に残った牡蠣の汁は、口につけて殻の先から流しこむように飲む。ちなみに、真牡蠣は10月から3月までが旬ですが、岩牡蠣は6月から9月になります。