馴染みのお客様になろう | セレリッチ講座認定インストラクターMIEが教える大人の品格「いざという時のためのマナーのイ・ロ・ハ」☆一般社団法人セレリッチ

セレリッチ講座認定インストラクターMIEが教える大人の品格「いざという時のためのマナーのイ・ロ・ハ」☆一般社団法人セレリッチ

人と人とのお付き合いにおいて、節度と礼儀が不要な人はいません。挨拶や言葉使い、公共の場での正しい振る舞い、食事のマナーなど、老若男女関わらずどれをとっても必要なことです。ブログでは、マナーをもっと身近なものに感じていただけることを綴っていきます。

キラキラ女子代表のみ~ちゃんこと板倉みえです*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

高級なレストランでスタッフの方に『○○様、お待ちしておりました』と名前を呼ばれるのって、ちょっとカッコイイですよね。

行きつけのお店だったら名前を覚えてもらうことも可能ですが、それよりも、もっと親しくなるにはスタッフと交流をもち、馴染みのお客さんになること。

例えば『このお料理おいしかったです』とか『景色のいい席をありがとうございます』とか『このお料理はなんですか』など、スタッフに感謝の気持ちを伝えたり、会話をすることで親しみや好印象をもってもらえると予約を融通してくれたり、裏メニューをだしてくれたり、いいお席を確保してくれたりと優遇されたりもします。

高級レストランで馴染みのお客さんになることで特別扱いされるエレガントな女性=キラキラ女子になりましょう



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お店のスタッフには感謝の気持ちや会話を通して交流をもち好印象をもってもらいましょう。

スタッフの名前を覚えておいて、3日以内にお礼状を書くとさらに喜ばれます。
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