訪問先では | セレリッチ講座認定インストラクターMIEが教える大人の品格「いざという時のためのマナーのイ・ロ・ハ」☆一般社団法人セレリッチ

セレリッチ講座認定インストラクターMIEが教える大人の品格「いざという時のためのマナーのイ・ロ・ハ」☆一般社団法人セレリッチ

人と人とのお付き合いにおいて、節度と礼儀が不要な人はいません。挨拶や言葉使い、公共の場での正しい振る舞い、食事のマナーなど、老若男女関わらずどれをとっても必要なことです。ブログでは、マナーをもっと身近なものに感じていただけることを綴っていきます。

他人様の家に呼ばれた時に、意外と気付かないでうっかりしてしまう訪問先でのマナー。

でも、それが大切な人や上司のお宅だったらどうでしょう?

実はみていないようでいて、しっかりと見られているかもしれませんよ。

訪問先での特に注意したい4大マナーをしっかりとおさえておけば、そんな時でもエレガントな女性=キラキラ女子はあわてませんきらきら


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裸足は厳禁
お借りしたスリッパを裸足で履くのはNG。
裸足の場合は途中で靴下を買っていきましょう。

手土産は家族分持参する
基本、手土産は一緒に食べないのがルール。
急で準備できなかった場合には、後日、手紙付きで送ってもOK。



玄関に入る前に外す
コートやショール、帽子などは玄関に入る前にはずしてから入りましょう。

上がったら靴を揃える
前向きで上がったら後ろを振り返ってしゃがみ、くつのかかとを自分の方に向けて揃えます。



 



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