
NHK連続テレビ小説『風、薫る』第99話❗️
シマケンこと島田健次郎(佐野晶哉)が、思いを寄せる一ノ瀬りんに自分の言葉で思いを伝え、それに対し、一ノ瀬りんが「待ちます」と受け入れたことに、視聴者から「やっと想いが届いた!」と感動の声が殺到⁉️

Xでは「風薫る」がトレンド1位となるなど大きな話題に‼️
雨の日、一ノ瀬りんを訪ねてきたシマケンが、一ノ瀬りんに結婚を申し込んだ新聞記者の横沢公輔(井上祐貴)と一ノ瀬家の前で鉢合わせ?

横沢公輔が「私はあなたより、りんさんを幸せにすることができます。りんさんの家族も丸ごと養うことができる」と力を込めると、シマケンは「そう思います」と認めました❗️
それでも、「僕がりんさんを幸せにすると言えない。だけど…ほかの誰かといるのも嫌なんです!嫌だ!」と本音を⁉️
横沢公輔は、新潟で赤痢の防疫にあたった際の一ノ瀬りんを「怖がることなく凛としていて立派だった」と評価しますが、シマケンは、「りんさんだって、きっと怖かったんじゃないですか?」と指摘。新潟へ行く際も、娘の環(英茉)と離れることが本当に娘のためになるのか悩み、それでも母親として決断したのだと語りました‼️
雨が降りしきる中、シマケンと横沢公輔の会話が家の中に聞こえてきた一ノ瀬りんは、 傘を手に、シマケンのもとへ?
そこで一ノ瀬りんの気持ちを察した横沢公輔は、一ノ瀬りんに「やっぱり面白い人だなぁ。わざわざ、真っ当な道を外れるとは」と言いながら、ずぶ濡れのシマケンのもとへ行くよう促し、一ノ瀬りんはシマケンのもとへ駆け寄り、傘を差し出しました❗️
シマケンは「りんさん、横沢さんの言うとおりだ。身勝手で情けない…。あれも、これも望むだけで…力がない。これで最後のつもりで書評もやめて、退路を断って、小説の執筆に全力を注ぐ」と決意⁉️

「だから…」と言葉を詰まらせるシマケンの言葉を聞いた一ノ瀬りんは、「待ちます」と笑顔で答え、シマケンが持っていた花束を受け取りました‼️
SNSではシマケンに「逆転満塁サヨナラホームラン」「勝った」「良かった」「やったね」「頑張った」「いいぞ」「カッコ良かった」「よく言った」「感動した」「朝から感動の大号泣」「泣いちゃう」「泣いた」「これが愛」「おめでとう」「幸せになってほしい」「最高の回」といった感動の声が?

自分も感動しました…😅。





















