当るも八卦、当らぬも八卦(FA補償)
FAで森本が来てくれることになりました。
この森本、日本ハムでは以下のような状況だったみたいです。
①ダル 33000万円
②稲葉 25000万円
③武田久 19000万円
③田中賢 19000万円
⑤金子 13500万円
⑥高橋 12000万円
⑦武田勝 9000万円
⑧小谷野 8600万円
⑨二岡 8000万円
⑨森本 8000万円
同率で9位。つまり。。。補償選手を提供しなければなりません。
補償選手は今年の新人選手並びに契約の都合上、外国人選手は対象外になり、対象の選手のうち28人はプロテクトできます。
今回はそのプロテクト選手に誰がなるか、そして日本ハムが誰を選ぶのかを予想してみたいと思います。
まずは、横浜がどういった基準で選手をプロテクトするかです。
(1)投手のプロテクト基準。
①投球回数と試合数
防御率とか奪三振率とか投手の指標は色々とありますが、僕の中で最も大切な要素は「沢山投げる」ことだと考えます。やはり「率」という概念には長期欠場していてもリカバリー出来てしまう指標というように見えてしまうのです。一方、投球回数や試合登板数は「休んでいては積み重ねられない」し、「悪い内容の投手は積み重ねられない」ものです。よって、この要素をもって考えたいと思います。
②先発数
横浜の場合、先発の役回りを担える投手が少ないことと、先発を任された投手=期待されている投手ということが言えるので、先発試合数というのも考慮しました。
(2)打者のプロテクト基準
①塁打数と打点
投手同様、「率」ではなく「量」で考えるということです。安打数ではなく、塁打数としたところもホームランなどの長打を量的に評価したいからです。
(3)年齢
①若い選手に加点
若い選手の場合、年10勝できる投手であれば、10年で100勝の可能性がありますが、35歳以上だと来年は10勝出来ても5年で50勝ぐらいしか先が見えません。よって年齢差も評価項目に入れています。
②投手で5割、打者で4割
特に選手寿命の短い投手は5割を年齢要素、打者は4割を考慮しています。
(4)二軍の成績
若手の場合、どうしても一軍登録が多くないことから、優劣が付きにくくなります。よって、成績評価の2割ぐらいは二軍の成績も考慮することにしました。
(5)投手/打者の割合
通常、ベイスターズの場合、一軍登録の28人は投手13、捕手3、内野7、外野5なのですが、打高投低の横浜の場合、「投手を少しでも抱え込んでおきたい」「野手はそれなりに変わる者がいる」「野手は外国人野手2名がほぼレギュラー確定」という観点から、思い切って、投手16、野手12で配賦していきたいと思います。
大雑把ではありますが、上記の内容を以下の評価表でポイント化してみました。
そしてその結果導かれた結果が以下の表になります。
まずは投手の部
なんとルーキー加賀がTOPです。
清水あたりは年齢ですね。
阿斗里が実績に比して上位にいます。
この辺は年齢に加えて二軍での登板内容が効いています。
二軍の投手など、誰が期待されているのかどうかとか、数字に顕著に出ていますよね。
尚、順位を付けたものの、数少ない左の中継ぎ候補&21歳という年齢から佐藤を、そして昨年半分以上休みながらも一軍では存在感を示した牛田は「飛び級」でプロテクト候補にしてみました。
この中では福田あたりが危ないかな・・・・日ハムが好きな高学歴でもあるし。笑
(昨年の加藤・松家・関口は全員国立大)
次に野手の結果です。
プロテクト12人の内訳は
捕手:武山・黒羽根
内野:村田・石川・藤田・渡辺・筒香・北
外野:下園・森本・吉村・松本
12人と限った人数ですが、何となくいいバランスです。
ここに内野でハーパー、外野でスレッジが加わることになります。
そして最後に肝心の日ハムの状況です。
正直、日ハムの場合、投高打低です。
防御率・・・・・・・パ1位(12球団2位。1位は中日)
失点・・・・・・・・・パ1位(12球団2位。1位は中日)
打率・・・・・・・・・パ2位(1位はロッテ)
ホームラン数・・パ最下位
得点・・・・・・・・・パ最下位
高打率ながらも長打が少なく得点が上がらない傾向です。
日本人選手の最多ホームランが16本というのは逆の意味で凄い成績です。
それでも4位になるあたり、投手力・守備力の高さが際立っていたのでしょうが。
こうなると欲しいのは中距離以上の打者ですね。
そして右では小谷野・中田と主軸打者がいるものの、左は稲葉のみ。年齢を勘案すると、左の中距離以上の打者が欲しいのがわかります。
日ハムの場合、「打つだけの選手」はあまり使われないようなので、「それなりに守れて、かつ一発のある左打者」ということになりますが。。。。
合致するのは・・・・
内藤ですね。
内藤だと外野のみならず内野もそこそこ守れる。
誰かがケガした時のサブにも合致する。
守備面に目を瞑れば高森もありますね。
まあ、横浜も左の中長距離打者は外国人も含めると
スレッジ・ハーパー・筒香といるしね。
そんなわけで予測結果としては以下の通りとしたいと思います。
本命:内藤
対抗:高森
大穴:梶谷
ちなみに梶谷はないと思います。
なぜなら日ハムには杉谷内野手がいます。
今年、二軍の色々な記録を更新したスピードスターがいますからね。
ただ、日ハムが好きそうな選手としてピックアップしてみました。
さてさて、どうなりますやら。。。
2010.12.11 森本稀哲入団会見
夜、横浜で飲み会があったこともあり、「森本稀哲横浜ベイスターズ入団会見」に行ってきました。場所は中華街。媽祖廟。(しかし携帯だけでなくPCも簡単に「媽」が出ないよ。「媽」が。笑)
午前中は午前中で別の用事があったので、到着は会見が行われる5分前。苦笑。ギリギリセーフでした。。。。媽祖廟周辺には沢山人がいましたが、ニュースにあった3500人は正直嘘ですね。笑。
良くて1000人でしょう。でもまあ狭い場所に1000人ぐらいだったので、結構な数には感じました。
ほどなく中国風な音楽が流れ、向こうの架空の生き物(名前知りません。日本的には獅子舞ですが。)が2匹出てきて踊る。。。。踊る。。。そしたらその獅子舞もどきの中から「ラーメンマン」が!!
そうです。森本稀哲の登場です。
登場と同時に音楽は「キン肉マン」に。笑
う~~ん。。。。スキがない。。。完璧すぎる。。。。
しばらくして進行役のケチャップが壇上に上がり、やりとりが始まる。
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森本)午前中。。。こっから普通なんですけど(笑)、先ほど球団事務所で契約をしてきましたので、これから横浜ベイスターズの森本ということでお願いします。
ケチャ)さて。。。聞きたいことが一杯ありますが、まずはコスチュームのことから聞かないと。。。。「自毛ですか?」という質問が(ファンの方から)ありますが。笑
森本)日本ハムが9月中に試合が終わってしまったので、伸ばすのに大変でした。笑。
ケチャ)隠すのも大変だったでしょう。
森本)人前には出ないようにしてました。
ケチャ)これ言っておかなくてはいけないのは、球団がやってくれというオーダーをしたわけではありません。
森本)でも、これ契約の中に盛り込まれているんです。
ケチャ)え~~!?
森本)中華街で入団会見をするのは(自分の希望で)MUSTだと。そしたら社長が「全然OK」と。じゃあ是非お願いしますと。
ケチャ)見て下さい。隣のお食事屋さんの窓からも。。。
森本)あいつ何者だと。笑
ケチャ)プロ野球選手です。ベイスターズの背番号5番です。
ケチャ)ようこそ横浜に来ていただきました。
<<場内拍手&歓声>>
ケチャ)これだけの人が来ています。今のお気持ちを聞かせてください。
森本)本当に僕を見に来てくれたのか?中華を食べにきたのかな?と。笑。どっちなのかなというのはありますが、とにかくこうして僕を見に来ていただいてありがとうございます。そしてまた来年横浜スタジアムに見に来ようと思って貰えたらそれはもう何よりです。
ケチャ)横浜の印象はどうでしょう?
森本)正直、何で勝てないかな。。。すいません。僕、全部本音でしゃべるんで、何かまずかったらTVの方はカットしてください。僕いつも本音で話をするんですけど、僕2軍の時から横浜と試合をしていたんですが、何でこんなにいい選手がいて(チームは)勝てないのかなと。
ケチャ)(頷きながら)横浜を元気にしてくれる選手が来てくれたということで、これだけの方が集まってきてくれているんで、まずは意気込みを。
森本)とにかくですね、「一生懸命プレーしているな」とか、「何か楽しそうにプレーするようになったな」とか、まあ、僕も何をするというわけではないんですが、率先してプレーしていい風を吹かせて。。。。ベイスターズはいい選手ばかりなんで、いい流れで一年間通してやっていきたいなということが一番です。
ケチャ)力強い決意をラーメンマンの。。。
森本)すいません!!こっからマジメなんで!!苦笑
ケチャ)マジメに語って頂いている。。。笑
森本)マジメなんですから。苦笑
ケチャ)これ(衣装)は全部森本選手のオーダーですか?
森本)全部そうです。ピッタリでしょ。笑
ケチャ)ファイターズ時代も色々とパフォーマンスを見せてくれましたが、その中で(今日のパフォーマンスは)お気に入り度は如何でしょうか?
森本)これ一番じゃないかな?笑。。これだけ集まっていただいているし、ここ媽祖廟も貸切にしていただいて、自分の発想もバッチリだったんですけど、周りの方々の協力もあって。。本当にありがとうございます。
ケチャ)そうですね~。嬉しいことに中華街の皆さんのご尽力もいただいて、道路も(ファンの)皆さんに見ていただけるように通行止めにしていただいているんですよ~。
ケチャ)チーム内で困った時に、どなたに相談しようかとか決めていますか?
森本)相談。。。。相談されるようになろうかなと。。。それくらい僕腹くくってきていますんで。正直、ファイターズが凄い好きで、すごいいいチームで、本当に悩んだんですけど。。。。自分で横浜を元気にしたいという気持ちで腹くくって来ていますんで。なので、誰かに頼るとかではなく、自分で突っ走りたいですね。
ケチャ)ついていきましょうね~皆さん!
森本)こういうの(コスプレ)も3回ぐらいやると飽きられるんですけどね。。
でも、皆さん応援してください。ついてきてください!
ケチャ)ファンの方には何て呼ばれたいですか?やはり、そのまま・・・
森本)それはもう。。。何でもいいです。蛸坊主でも、海坊主でも、海がめでも。笑。その辺は自由に呼んでください。
ケチャ)いえいえ、では「ひちょり」「ひちょり」で、、、(客に向かって)皆さん呼んでください!!!
<<ファン:ひちょり~!!ひちょりぃ!>>
森本)(後ろを向く)今日はラーメンマンなんで。。。
ケチャ)え?あの熱い思いはラーメンマンが・・
森本)すみません、僕が間違えました。ミステイクです。
ケチャ)ちょっと皆さん、大きな声でひちょりと呼んでくださいよ!!
<<ファン:ひちょり~!!ひちょりぃ!>>
森本)全然足りない!
<<ファン:ひちょり~!!ひちょりぃ!>>
森本)ありがとうございます
ケチャ)本当ね、熱いんです。もう勝ちたくて勝ちたくてうずうずしているんです。横浜に来て何かパフォーマンスを考えていますか?
森本)正直。。。横浜スタジアムでプレーすることしか考えていないんですよ。。。それを皆さんに見ていただいて感じていただければ。。。。それが野球選手としての僕のいきがいなんで。。。そこしか見えていないです。
<<ファン:3割30本30盗塁!>>
ケチャ)具体的な数字が。。。トリプルスリーですね。。
森本)3割30本・・・10本ぐらいでお願いします。笑
ケチャ)ボードもきています。。。
森本)意外に少なくないですか?笑
ケチャ)いえいえ!僕は涙が出そうになりますよ!
ケチャ)改めて自分のここを見て欲しいということありますか?
森本)僕の理想は・・・負けても・・・負けるというわけではないですよ。ただ、負けても皆が納得して、今日は皆が(持てる力を)出し切って負けたと感じて、球場を後にしてもらえるような、そういうプレーをしたいですね。ケチャップさん泣いてるじゃないですか。笑
ケチャ)だって嬉しいじゃないですか!来てくれて!!
森本)これからですから。こうやって盛大にしていただいているけど、勝たないといけないんです!とにかく来年は勝ちますよ!
ケチャ)ありがとうございます。この後、記者の代表の質問がありますんで、最後皆さんに。。。。
森本)まじめにですか?笑。
ベイスターズが強くなるには、選手の頑張りが一番です。当然です。ただ、横浜スタジアムを横浜のファンが阪神ファンに負けないように。。。とにかくですね。常に横浜ファンの方が多いというような環境を皆さんに作っていただきたい。僕らも皆さんに来ていただけるようなプレーをしますが、皆さんも隣の人に「横浜スタジアムに行こうよ」と。そうすれば1000人が2000人、2000人が4000人となりますんで。。。そうして皆さんと一緒にベイスターズを盛り上げていきたいと思いますんで、ご協力をお願いします。
<<場内割れんばかりの拍手>>
(この後、記者とのやりとりになります。)
記者)正式に契約されての心境は?
森本)所属チームが決まってなかったので日本ハムの森本ではないし。。。。でも、これで横浜の森本になって安心といったところです。
記者)契約の際言われたことで何か?
森本)「村田君とチームを引っ張っていって欲しい」と言われたのが印象的でした。
記者)何故、ラーメンマン?笑
森本)中華街なんで。。。まあ、ラーメンマンしかないかな。。と。それだけです。笑
記者)実写版の映画で話が来たら?笑
森本)ピッコロの時からぜひやりたかったんです。勿論OK。
記者)(ラーメンマンの)メイクの時間は?
森本)早いです。15分かな。(頭を触り)つけて、、、(顔にドーランを)塗って、、、(ヒゲを触り)つけて。。。。今までで一番時間がかかってない。笑
記者)横浜の街の印象は?
森本)正直、知らないんですよ。でもこれだけ集まって頂いて、皆さん好きなんですね。横浜が。おちゃらけ(た格好し)ていますが身の引き締まる思いです。
記者)何を期待されていると思いますか?
森本)自分で出来る範囲は決まっていますから。。。。全力疾走、負けてもあきらめない。。。。
記者)不安は?
森本)今日の格好で「ラーメンマン」というのがわからなかったらどうしよう?とか、人がいなかったらどうしようというのが昨日不安でした。笑
記者)プレーでアピールしたいところは?
森本)難しい。。。。でも、諦めずに全力でやるということ。ファンの人はわかるんですよ。一生懸命かどうかって。
記者とのやりとりは以上でした。
このあと、TV⇒新聞・雑誌と記念撮影とかが行われ、こっそり練習したラーメンマンの拳法のポーズを何度も行って終了しました。
ケチャ)遠くから来ている人いますか?
女性ファン)札幌!!
<<場内どよめく>>
ケチャ)毎試合来ると交通費かかりますけど。。。是非きてください!
ケチャ)映画のオファとかあったらどうします?シーズン中とか。
森本)・・・行きますよ。
ケチャ)え?そうなんですか?
森本)ええ。第二の人生ありますから。笑
ケチャ)(記者に)明日の朝刊は全て一面でお願いします。
ケチャ)最後に一言。
森本)全ては球場に来てもらうためにやっています。今日はありがとうございました。
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多少、言葉尻は違うかもですが、まあ、こんな内容でした。
パフォーマンスで引っ張るというよりは、やはりプレーなんだということを再認識するとともに、新庄が日ハムに来た頃を思い出しました。新庄が日本ハムに来た前後の観客動員数と順位の因果関係を下記に。
2000 148万人 3位
2001 138万人 最下位
2002 126万人 5位
2003 132万人 5位 (東京最終年・ヒルマン一年目)
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2004 162万人 3位 (札幌一年目・新庄入団)
2005 137万人 5位
2006 160万人 日本一(新庄が春に引退発表)
2007 183万人 1位
2008 187万人 3位
2009 199万人 1位
2010 194万人 4位
見てわかるとおり、札幌移転と同時に新庄が入団した2004年に球団の体質が「常勝軍団」に変わったのが明白です。2005年に観客動員数が落ち込み、成績が落ち込むも、結果としてですが、「新庄の引退⇒見ておかなくちゃ動員」成果で20万人以上の観客を増やし、優勝しています。
そして、この成果が球団をさらに「観客動員を増やすための努力をする球団(選手含)」に変えていったのだと思います。勿論、ダルビッシュという柱がいるのは間違いないですが、他には目立ったタイトルホルダーはいません。そんなチームが強いのは、森本選手のみならず全選手が「ファンに最高のプレーを見せる責任感」を全うしているからだと思いますし、全選手が持てる力を出し切れば、そうそう負けることはないということなのでしょう。
そもそも選ばれた人達です。そんなに大きな差が最初からあるはずなんてないのです。
そう考えると森本選手の会見も大いに合点のいくものになります。
おそらく以下のようなスパイラルを考えているのでしょう。
① まずは色々なパフォーマンス(野球以外含)で球場に来てもらう。
② 選手が球場で最高の(野球の)プレーを行う。
③ 最高のプレーや勝利を以って、ファンが喜ぶ。
④ 最高のプレーを沢山行うことによって、勝利が増える。
⑤ 勝利に伴い、パフォーマンスをしていても受け入れられる。(負けると「そんなのより練習しろ!」)
⑥ 更にファンが増える。①に戻る。
そして思うにつけ、このスパイラルは尊敬する新庄が見せてくれたもの。
おそらく森本選手もそれを自ら実践したくて、横浜に来たのかな。。。と僕は感じます。
そしてこのスパイラル。僕も大賛成です。
なぜならプロ野球はやはりエンターテイメントなのだと思うのです。
他のエンターテイメント同様、色々と手を変え、品を変え、「お金を払うお客さん」を喜ばせることが大切なはずなのです。
森本選手のこれからに期待せずにはいられません。
そして森本選手のプレーに結果が出た時こそ、横浜にいいスパイラルが廻り始める時だと思います。
しかし。。。。ケチャップ。。。泣くなよ。。。。わかるけど。。。。
2010.12.10 日暮里「焼肉 絵里花」
週末の金曜日。
10年来の応援仲間と2人だけの忘年会。
どこにするか相談した結果、日暮里の絵里花に行くことに。
そうです。来年から横浜に来てくれる森本稀哲選手の実家の焼肉屋さんです。
実はこれまでも誘われていたのだけど、なかなか日程的に縁がなく。
今回晴れて「行こうか」ってことに。
場所は日暮里の駅前から少し離れますが、まあ、5分ぐらいです。
夜なせいかいい加減な性格のせいか、今日は手振れの写真多いです。苦笑
1Fが喫茶店で、2Fが焼肉屋さんですね。
店内はご主人(稀哲のお父さん)と定連さん?が座りながらTVを見ているテーブルが一つと、4人ぐらいのテーブルが6個ぐらいある座敷があってね。大体こんな感じ。
人の顔がわからないように上手に手ぶれしています。(結果論。笑)
僕らの後ろには4人ぐらいのテーブルが2つあって、少し細長い感じのお店ですね。
↑↓上の写真や下の写真でもわかるように店内は日ハムの写真とかポスターが沢山貼られていました。
席の位置の都合から、あまりジロジロと写真を見られなかったですけどね。。。
できればこれからは「横浜カラー」で染まっていくといいですね。
ちなみに食べたのはカルビ・タン塩・ガツ・ハラミ・・・・
そして〆は
また機会あれば来たいですね。
↓連絡先はこちら。
そうそう。稀哲のお父さんって稀哲にそっくりです。
まあ、順番から言えば稀哲がお父さんに似ているんでしょうけど。
お勘定の際、「ベイファンなんですが、明日、入団会見行ってきますね!」
と言ったら「宜しくお願いします!」と言われてしまった。。。。
いやぁ~。こちらこそ、これから宜しくお願いしますだよね。。。















