珍プレーなカード
週末になりましたんで、少し面白いカードをピックアップしました。
今日のテーマは「珍プレー」です。よくTVであるあれです。
(2006TTGチェックリスト)
(2008-1stロッテのチェックリスト)
フライの声かけが出来ていないと。。。って感じですね。
2枚目は内野フライの取り合いのようなので、何とも言えませんが、1枚目の方は「センター金城とライト古木」ですね。なので、こちらのプレーのあるべき姿は「外野のリーダーであるセンター(金城)が捕る」のがセオリーです。
(2006ベイスターズのチェックリスト)
3枚目は琢朗ですね。
左手にバッティンググラブを持っているので、盗塁失敗という感じですね。
単にアウトになるだけでなく、この大げさとも言えるアクション。
強い気持ちで望んだ結果を受け入れられなかったのでしょうね。
少しわかりにくいですが、ヘルメットのツバに「氣」と書かれています。
今は巨人にいる藤井です。
ピッチャーを強襲する打球にタイミングよくグラブを出したところまでは良かったものの、打球が強く押し込まれた感じで、グラブがひん曲がっていますね。
きちんと捕れないまでも、落として拾って投げてもアウトに出来ていたでしょうね。
こちらはデッドボールですね。
犠牲者はヤクルトの小野公誠(現ヤクルトスカウト)
凄いバッチリな瞬間の写真ですね。
藤川ですね。
もう説明不要でしょうが、これまた凄いタイミングでの撮影ですね。
画像を確認した時は、誰かに言いたくて仕方なかったでしょうね。
これまた凄いですね。
一塁ウッズと言えば、ホームランこそ打つものの、失策王。
常にセカンドの荒木にカバーリングして貰っていた記憶がありますが、まさかここまでとはね。。。
それにしてもどれくらいの高さのフライかわかりませんが、ウッズの真後ろまで守備位置を移動できる荒木のフットワークってなんなんでしょう。
でも、こうまでして待機するなら、自分で捕れば?とも思います。笑。
これハマスタですね。
2人写っていますが、左が三塁ランナーのドラ井上。右は三塁コーチの高代コーチ。
おそらくホームを狙っていたのが、横浜サイドの連携が(たまたま?)うまくいったので慌てて三塁に戻っている感じです。三塁ランナーの井上と、高代コーチがシンクロした動きになっているのが何とも面白いですよね。
てなわけで、今回は「珍プレーカード」でした。
ではまた!






