琺瑯ホーロー好きなグリラー
写真を現像するときに、
ホーローバットを使っているのを見かけたことがある。
薬品に対する耐久性があるから?
それでなのか、ホーローのバットを表すサイズとして
キャビネ(209×165×30㎜)
手札(155×125×26mm)
使われている。
ちなみに
15取(296×235×43㎜)
21取(242×196×35㎜)
わが家にあるのは、その4種類7バットがある。
現像用ではなくて調理用。
21取は魚焼きグリルにちょうどいいサイズ。
このグリルは焼き魚のほかにも、
肉、野菜、キノコなどを焼くときに使う。
ピザ、グラタンにも。
餃子、トンカツを温め直すときにも重宝。
焼きシュウマイも。
さらに魚焼きグリル用の調理器具としてのグリルパン
ビタクラフトを買うか否か?
ホーロー以上オーブン未満か?
悩みちゅう
琺瑯バットは重ねればコンパクトに収納できていい。
グリルパンは何処にしまうのか。
グリルを使わないときには、その中に収納しちゃうのか。
それもアリかな~
たたみ方に決まりはないけれども
季節がゆっくりと移り変わる様子に風情を感じる。
ところが、寒暖の差が激しいから、
何を着たらいいのか?
迷う日が続くことに。
10月でもダウンベストを着たくなったり、
半袖のポロシャツを着てみたり。
目につく所に、出し入れしやすい所に
異なる季節感の衣類が並ぶ。
もう着ることはないかな?
パーカーを洗って収納。
たたみ方はどうしている?
フードのなかに身頃を入れてまとめるおにぎり型。
これなら崩れないからポンとしまえる。
フードを身頃と一緒に折りたたむ四角型。
私の場合、出番の多い時期は、おにぎり型。
しばらく保管するときは四角型で収まり良く。
ニットやセーターはロール型に。
縦に差し込むようにすると並べやすい。
着物みたいに正式なたたみ方があるわけではないから、
自分流で。
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