今日職場でドクターと話題になった話があった。
それはLVAD(エルバド)と言う心臓の機能を補助する装置の事だったんだ!
日本では一般的に多く使われていない装置なんだけど、ドクターが言うには予後が悪いんじゃないかなぁ!
と言う話だった。
しかしそれは、そのドクターの感想であって断わっておくが、データーがある訳でもない!
でもね、その装置を使って心臓移植までのつなぎができるのは確かなんだよね!
1912年にある実験が行なわれ1945年には治療までできるようになった装置がある。
耳にした事があるかもしれない「透析」と言う治療法である。
当時は急性腎不全に対し行なわれたが、数日から数週間延命ができれば成功と言う程度だった。
それが今では、何十年と延命ができ、透析で死ぬ事は無いとまで言われるようになった。(例え話しとしてね・・・)
他にもまだある、人工呼吸器はヨーロッパでペストが大流行した時に大活躍した。
当時は「鉄の肺」って言って身体をタンクの中に入れて頭だけが出た状態でタンク内を定期的に陰圧にすることで肺に空気を取り入れてたんだ。これじゃあ外科手術ができないよね!だから口からチューブを入れて肺に直接空気を入れる(肺の中を陽圧にする)陽圧換気が誕生したんだよね!今じゃ殆どがこの方法を取っている。
救命病棟でも急変したら「挿管するぞ!」なんて言うけどそう簡単にできないよね!(挿管とそう簡単
ダジャレだよ)
人工心肺装置も同じように進化してきた。
今じゃ人工膵臓なるものまである・・・・
こうしてみると殆どの臓器の機能を代行してくれる装置はあるけど
脳を代行してくれる装置はない!
脳はとっても大事な臓器、今無いとしても将来できてるかもしれない!
そして今完全ではない装置でも将来もっと完全に近づいてるんじゃないかなぁっと想像できるし、そう言った装置の発明・研究をしていきたいよね!
僕には到底できそうじゃないけど、今僕ができる事は、今現在ある装置をいかに工夫して最高な治療にしてしていくかを考える事が出来る。そう言った発明や発見そして研究をしていきたいなぁ・・・・・
そのためにも早く進学進学っと・・・・
科学は待ってくれないからね!早くしないとおいてかれちゃうよ・・・・
それはLVAD(エルバド)と言う心臓の機能を補助する装置の事だったんだ!
日本では一般的に多く使われていない装置なんだけど、ドクターが言うには予後が悪いんじゃないかなぁ!
と言う話だった。
しかしそれは、そのドクターの感想であって断わっておくが、データーがある訳でもない!
でもね、その装置を使って心臓移植までのつなぎができるのは確かなんだよね!
1912年にある実験が行なわれ1945年には治療までできるようになった装置がある。
耳にした事があるかもしれない「透析」と言う治療法である。
当時は急性腎不全に対し行なわれたが、数日から数週間延命ができれば成功と言う程度だった。
それが今では、何十年と延命ができ、透析で死ぬ事は無いとまで言われるようになった。(例え話しとしてね・・・)
他にもまだある、人工呼吸器はヨーロッパでペストが大流行した時に大活躍した。
当時は「鉄の肺」って言って身体をタンクの中に入れて頭だけが出た状態でタンク内を定期的に陰圧にすることで肺に空気を取り入れてたんだ。これじゃあ外科手術ができないよね!だから口からチューブを入れて肺に直接空気を入れる(肺の中を陽圧にする)陽圧換気が誕生したんだよね!今じゃ殆どがこの方法を取っている。
救命病棟でも急変したら「挿管するぞ!」なんて言うけどそう簡単にできないよね!(挿管とそう簡単
ダジャレだよ)人工心肺装置も同じように進化してきた。
今じゃ人工膵臓なるものまである・・・・
こうしてみると殆どの臓器の機能を代行してくれる装置はあるけど
脳を代行してくれる装置はない!
脳はとっても大事な臓器、今無いとしても将来できてるかもしれない!
そして今完全ではない装置でも将来もっと完全に近づいてるんじゃないかなぁっと想像できるし、そう言った装置の発明・研究をしていきたいよね!
僕には到底できそうじゃないけど、今僕ができる事は、今現在ある装置をいかに工夫して最高な治療にしてしていくかを考える事が出来る。そう言った発明や発見そして研究をしていきたいなぁ・・・・・
そのためにも早く進学進学っと・・・・
科学は待ってくれないからね!早くしないとおいてかれちゃうよ・・・・
