遊本館児童文学サークル日記 兼 管理人のライブ鑑賞報告 -33ページ目

遊本館児童文学サークル日記 兼 管理人のライブ鑑賞報告

静岡市用宗にある児童書専門の図書館「遊本館」を活動拠点としている児童文学の創作グループです。私たちといっしょに子どもの本の創作をしませんか。子どもの読書指導活動も始めました。

9月末でほとんど更新が出来なくなった「小鳥の竪琴」
掲載を中止します。

これは、元々は私バンドママが書いた原稿用紙1000枚近い長編です。

ただ、ダラダラと長いし、推敲も不十分だったので、ここで推敲を兼ねて掲載しようと思った訳です。


本業の仕事の方が落ち着いたので、決心しました。

小鳥の竪琴を推敲して、長編小説のコンクールに出す。


文芸コンクールでは長編と言っても原稿用紙400枚から500枚ぐらいです。

かんたんに言えば、推敲して半分の分量にする、ということです。


何かをやるときは、人に宣言してしまうと、やらざるを得ないところへ自分を追い込めると言いますね。

というわけで、私もここで宣言して自分自身を叱咤激励していこうと思った訳です。


まずは、「児童文学ファンタジー大賞」を目標に頑張ります。

うはは、ネット上で宣言してしまった。というわけで、頑張れ、バンドママこと私!